あの「日曜かきフライヤーズ」が復活!さらなる牡蠣業界の発展に向け人材育成 | 牡蠣百科

あの「日曜かきフライヤーズ」が復活!さらなる牡蠣業界の発展に向け人材育成

こちらに移動しました
http://kakipedia.blog.jp/2016/flyers.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


13318619_290582661276937_1240533308_n

 

 

 

 

出店まで叶う・・!多くの牡蠣あけ師を輩出した伝説の人材育成イベント

フライヤーズとは云っても牡蠣フライのイベントではなく、「Fly」飛ぶ方の意味を指す。

スタイルはいたってシンプル。あの牡蠣の人をはじめとした日本を代表する牡蠣あけ師たちが指導員となり、他の牡蠣あけ師や牡蠣あけ師見習いらがゲストとしてステージに登場、指導も兼ねつつイベントが進行していく。

13330301_290628387939031_296739880_n

1stステージは2012年9月23日から2013年4月28日まで。全25回、番外編やイベントも含めると30回以上、述べ100名以上がステージに立ち、そこからたくさんの牡蠣あけ師が生まれた。中にはそれがきっかけで自身のお店をオープンする者も。

 

 

 

 

格安で牡蠣を提供できる仕組み

研修育成の場ということで、通常オイスターバーで400~800円程度で提供されている牡蠣を150~300円で提供する。

すでに自身の店を持つなどの精鋭が指導員としてともに牡蠣あけをしているので、そのクオリティは保証されているだけに、新たに「安全・おいしい・たのしい」を司れる人材育成に協力しながらも、おいしい牡蠣が食べれてしまう牡蠣だけにカッキ的な仕組みだった。

 

 

 

 

そんな出す側も食べる側もおいしいイベント「日曜かきフライヤーズ」が5/29に復活

記念すべき第1回は、東京は大森海岸のクラフトビールの名店「ハビット」で開催された。

復活第1回(第26回)は、先日創設された牡蠣取扱責任者の第1期生2名がゲスト牡蠣あけ師として登場。そのお披露目と指導の場として提供された。

 

 

 

 

2016年6月以降、毎週日曜日に開催

開催についてはこちらのページで随時告知されます。