◇パリジャンの美しき部屋【No.158】
こんばんは~!お久しぶりです笑
さて、今回はずっとご紹介したかった素敵な男性のお部屋です♪
ご紹介するのは、Louis VittonのVMD担当を経て
現在はフランスでアートディレクターとして活躍する
Jean Christophe Aumsさんのお宅です*
◆1 もうどこから褒めて良いのやら、隙がありません。。笑

◆2 こちらの素敵なオブジェたちは今までの仕事で使ったものたちだそう。

◆3 テーブルのカラーに溶け込むような同系色のオブジェをチョイスしているところがまたニクい!

◆4 薪にまでペイントしてます。
美しい部屋にはミラーボールとガラスドーム、キャンドルが欠かせないようです。

◆5 これまた椅子の脚がとってもユニーク!サイドボード上の蝶の標本も美しい。

◆6 窓辺にはたっぷりのグリーンとウリ坊を♪たくさん吊るされた電球には色付きの物や
手作りの和紙でできたシェードがついています!OC地下のカフェもこんなライトですよね。

◆7 まるで鴨が卵を産み落としているかのようなストーリー性のあるディスプレイ。
マルジェラのマトリョーシカもミニマルなデザインがかわいいです*

◆8 このコーナーひとつとっても配色のバランスが素晴らしいですね。
クリスチャン・ヴェルデの鳥さんがいます。やっぱり手足のオブジェも欠かせません。

◆9 蚤の市で手に入れたというknoll社のチェアをポイントに好きなものだけを並べて...

◆10 こちらはまた別の配置。お月様みたいなライトがほんとに素敵。
壁は全部塗らずに塗り分けていることで、グラフィカルな印象に。

◆11 まるで美術館のように椅子が置かれています。本当絵になるお宅ですね*

◆12 スタジオライトをインテリアに持ってきてしまうなんて!斬新なアイディアです。

◆13 メタルやミラー張りの家具がひとつあるとグッとおしゃれになり、空間に奥行きも出ます。

◆14 こうして見ると頻繁に模様替えをされているようです。

◆15 白いインテリアに黄色の壁とネイビーのチェアが映えますね。
洋書の平積みも真似したい。

Via marie craile maison
もう溜息しかでません。ずっと眺めていたいくらい。
Jeanさんは、以前H.P.FRANCEの
WLNDOW GALLARYも手がけたそうです。
実物見てみたかったな!
写真で見る限りでもかわいさが伝わってきますね。。。!
ちなみに現在のギャラリーはイタリアのジュエリーデザイナー、
IOSSELIANIのモダンサーカスをイメージした
クリスマスらしい夢のある空間になっています。
ちなみに明日は19時よりデザイナーのパオロが
H.P.FRANCE BIJOUXに来店します♪
デザイナーにジュエリーをみたててもらえるチャンス☆
それではではまたいつか…♪
さて、今回はずっとご紹介したかった素敵な男性のお部屋です♪
ご紹介するのは、Louis VittonのVMD担当を経て
現在はフランスでアートディレクターとして活躍する
Jean Christophe Aumsさんのお宅です*
◆1 もうどこから褒めて良いのやら、隙がありません。。笑

◆2 こちらの素敵なオブジェたちは今までの仕事で使ったものたちだそう。

◆3 テーブルのカラーに溶け込むような同系色のオブジェをチョイスしているところがまたニクい!

◆4 薪にまでペイントしてます。
美しい部屋にはミラーボールとガラスドーム、キャンドルが欠かせないようです。

◆5 これまた椅子の脚がとってもユニーク!サイドボード上の蝶の標本も美しい。

◆6 窓辺にはたっぷりのグリーンとウリ坊を♪たくさん吊るされた電球には色付きの物や
手作りの和紙でできたシェードがついています!OC地下のカフェもこんなライトですよね。

◆7 まるで鴨が卵を産み落としているかのようなストーリー性のあるディスプレイ。
マルジェラのマトリョーシカもミニマルなデザインがかわいいです*

◆8 このコーナーひとつとっても配色のバランスが素晴らしいですね。
クリスチャン・ヴェルデの鳥さんがいます。やっぱり手足のオブジェも欠かせません。

◆9 蚤の市で手に入れたというknoll社のチェアをポイントに好きなものだけを並べて...

◆10 こちらはまた別の配置。お月様みたいなライトがほんとに素敵。
壁は全部塗らずに塗り分けていることで、グラフィカルな印象に。

◆11 まるで美術館のように椅子が置かれています。本当絵になるお宅ですね*

◆12 スタジオライトをインテリアに持ってきてしまうなんて!斬新なアイディアです。

◆13 メタルやミラー張りの家具がひとつあるとグッとおしゃれになり、空間に奥行きも出ます。

◆14 こうして見ると頻繁に模様替えをされているようです。

◆15 白いインテリアに黄色の壁とネイビーのチェアが映えますね。
洋書の平積みも真似したい。

Via marie craile maison
もう溜息しかでません。ずっと眺めていたいくらい。
Jeanさんは、以前H.P.FRANCEの
WLNDOW GALLARYも手がけたそうです。
実物見てみたかったな!
写真で見る限りでもかわいさが伝わってきますね。。。!
ちなみに現在のギャラリーはイタリアのジュエリーデザイナー、
IOSSELIANIのモダンサーカスをイメージした
クリスマスらしい夢のある空間になっています。
ちなみに明日は19時よりデザイナーのパオロが
H.P.FRANCE BIJOUXに来店します♪
デザイナーにジュエリーをみたててもらえるチャンス☆
それではではまたいつか…♪
◆ブルーが眩しいカラフルハウス【No.157】
こんにちは~
1ヶ月ぶりですね笑 当然ですが学生の頃とは生活スタイルが全然違います><
さて!前回(1ヶ月も前ですが)予告した通り、今回はカラフルなお家をご紹介します♪
どうぞ~^^
◆1 なんだか雑貨屋さんのような雰囲気。家具の色はポップだけど壁がダークグレーなので
甘くなり過ぎず、空間が調和しています!

◆2 日差しがいっぱい差し込むダイニングで食事をしたら最高においしいでしょうね!
テーブル下のビニールラグが軽さと季節感を与えてくれますね*

◆3

◆4 こちらは壁がダークブルーのお部屋!同系色でまとめることでうるさくなりません。
エスニックな香りのファブリックを取り入れて折衷スタイルが完成です。

◆5

◆6 雰囲気が変わってこちらはアトリエでしょうか?カラフルなシャンデリアがなんともかわいい。

◆7

◆8 空いた壁のスペースはピンナップボードに!

◆9

◆10 庭先に置かれたベッドでお昼寝したら気持ちいいでしょうね~^^
ファブリックはボールドカラーをチョイス。お花形クッションはRICEのものでしょうか?

◆11 床には様々な柄のビニールラグをパッチワークのように並べています♪
屋内の部屋でもパッチワーク風にラグを並べてもかわいいですね*

(via home sweet home)
夏はやっぱりこういう、底抜けにカラフルなインテリアに惹かれますよね^^*
最近の私はインテリアに全く手をつけていません。。。;;
そんな未完成のねこみずハウスですが、ちょこっとメディア掲載がありました♪
live door HOMMEのRoom Scopeです^^

自分の神経が恐ろしいのですが、寝癖&すっぴんで撮影に臨みました。モミアゲ!笑
しかしライターさんの有り難きご配慮があったのか顔はほぼ写っていません!ホッ
こうやって客観的に自分の部屋を見る機会はなかなかありませんが、
とりあえず思ったのは、灰汁色の壁がそんなにかわいくない笑
やっぱりグレーにすればよかった!
自慢のクッションコレクションもぐちゃぐちゃです。。。
あとシェルフもブルーに塗りたい。黒板の絵も描き直さないと;;
反省点が多すぎて。。。笑
いつになったら完成するんだか謎ですが、ながーい目で見ていこうと思います。
それから今月はもう1件メディア関連のお知らせがあります!
また近くなったらアナウンスしますね^^*
では!また次回~♪
ランキングに参加しています♪

皆様いつも応援してくださって本当にありがとうございます^^*
1ヶ月ぶりですね笑 当然ですが学生の頃とは生活スタイルが全然違います><
さて!前回(1ヶ月も前ですが)予告した通り、今回はカラフルなお家をご紹介します♪
どうぞ~^^
◆1 なんだか雑貨屋さんのような雰囲気。家具の色はポップだけど壁がダークグレーなので
甘くなり過ぎず、空間が調和しています!

◆2 日差しがいっぱい差し込むダイニングで食事をしたら最高においしいでしょうね!
テーブル下のビニールラグが軽さと季節感を与えてくれますね*

◆3

◆4 こちらは壁がダークブルーのお部屋!同系色でまとめることでうるさくなりません。
エスニックな香りのファブリックを取り入れて折衷スタイルが完成です。

◆5

◆6 雰囲気が変わってこちらはアトリエでしょうか?カラフルなシャンデリアがなんともかわいい。

◆7

◆8 空いた壁のスペースはピンナップボードに!

◆9

◆10 庭先に置かれたベッドでお昼寝したら気持ちいいでしょうね~^^
ファブリックはボールドカラーをチョイス。お花形クッションはRICEのものでしょうか?

◆11 床には様々な柄のビニールラグをパッチワークのように並べています♪
屋内の部屋でもパッチワーク風にラグを並べてもかわいいですね*

(via home sweet home)
夏はやっぱりこういう、底抜けにカラフルなインテリアに惹かれますよね^^*
最近の私はインテリアに全く手をつけていません。。。;;
そんな未完成のねこみずハウスですが、ちょこっとメディア掲載がありました♪
live door HOMMEのRoom Scopeです^^

自分の神経が恐ろしいのですが、寝癖&すっぴんで撮影に臨みました。モミアゲ!笑
しかしライターさんの有り難きご配慮があったのか顔はほぼ写っていません!ホッ

こうやって客観的に自分の部屋を見る機会はなかなかありませんが、
とりあえず思ったのは、灰汁色の壁がそんなにかわいくない笑
やっぱりグレーにすればよかった!
自慢のクッションコレクションもぐちゃぐちゃです。。。
あとシェルフもブルーに塗りたい。黒板の絵も描き直さないと;;
反省点が多すぎて。。。笑
いつになったら完成するんだか謎ですが、ながーい目で見ていこうと思います。
それから今月はもう1件メディア関連のお知らせがあります!
また近くなったらアナウンスしますね^^*
では!また次回~♪
ランキングに参加しています♪
皆様いつも応援してくださって本当にありがとうございます^^*
◇ロンドンのROCKな男のインテリア【No.156】
こんにちは~
ああ、また久しぶりの更新になってしまいました笑
いつのまにかもう6月!
最近、ふとしたときに夏の匂いがしてちょっと嬉しくなりますよね^^*
さてさて、今回はまたまた男性のお部屋です!
ご紹介するのは、ロンドンのインテリアブランド、Jimmie Martinの
Jimmie Karlssonさんのご自宅です。家にもご自分の作品が多数。
ロンドンらしいROCKなインテリアが最高にクールです!
◆1 ブラックの壁にビビッドなクッションやオブジェが映えますね。
よく見るとブルーブラックのように見えます。

◆2 ダックスフントのクッションがユーモアたっぷり!笑 棚のアジアンな壷も素敵。

◆3 猫好きとしてはどうしても猫ちゃんに注目してしまうのですが、
後ろのデヴィッド・ボウイのような石膏像にも注目です*

◆4 後ろはJimmie Martin定番のウォールペーパーです。街角のグラフィティアートのよう!

◆5 デスクはIKEAのものですね!素材でリズム感をつけるのことは大切ですよね^^

◆6 キッチンにもオブジェを所々に置いて実用性だけではない遊び心があります。

◆7

◆8 男性の部屋にこんなテディベアがあったら、かわいい~!と笑っちゃいますね笑

◆9 いろんなデザインの球体オブジェを置いてコーナーに統一感を出しています。

◆10 さてこちらは恐らく前のお家??
クラシカルな家具にユニオンジャックのクッションがかっこいいですね!

◆11 アンティークのような鳥かごや額がさらにミックス感をアップさせていてとても素敵。

◆12 壁のうすーいブルーグレーがなんとも美しい。右の絵はご自分のポートレートのようです。

◆13

◆14 ペイントの垂れ具合がまたなんだかオシャレですね!

◆15

via design sponge,house to home
そしてこちらは彼らの作品。

Jimmie Martinの家具のコンセプトは、Baroque 'n' Roll
その名の通り、退廃的なバロック調の家具を現代的なロックな家具に生まれ変わらせた
折衷的な魅力のあるラグジュアリーなブランドなのです。
中にはこーんなおちゃめなライトまで。。。!笑


森田恭通さんとかが持ってそうだなって思いました笑
最後にJimmie Martinのお二人!

左がMatin Nihlmarさん、右がJimmie Karlssonさんです。
なかなかイケメンじゃないですか??
笑
2005年にはDecorations Awardsで最優秀新人デザイナーに選ばれたそうです!ゴイスー!
ふむ、、、最近はなんだか男性の部屋に興味があります。
あと数回、特集をやろうと思っています♪
もっと海外の男性のオシャレなお部屋が見たいですよね~!ミターイ!(^o^ )ノ
ジュドゥポゥムさん、ロンドンあたりかパリジャン2出してくれないですかね><
前にも書いた気がしますが、やっぱり男性の方が女性よりも部屋にこだわりがある気がします。
女性はどこか実用性を求めてしまう部分がありますよね!私もそうです。
いつも家具の配置を決めるとき、ここに置くとかっこいい!ではなく
ここに置けば邪魔にならないと考えてしまうダメなパターン!笑
う~ん模様替えしたいです><
さて!ここで予告です。
次回のDECOZYは久々にカラフルなかわいいお部屋をご紹介!
お楽しみに~

Now Playing
最近好きなBelleruche
*ご意見募集中*
横のテーマ作り直してみました><
工事途中ではありますが、いかがでしょうか?ご意見お待ちしております!
ランキングに参加しています♪

皆様いつも応援してくださって本当にありがとうございます^^*
ああ、また久しぶりの更新になってしまいました笑
いつのまにかもう6月!
最近、ふとしたときに夏の匂いがしてちょっと嬉しくなりますよね^^*
さてさて、今回はまたまた男性のお部屋です!
ご紹介するのは、ロンドンのインテリアブランド、Jimmie Martinの
Jimmie Karlssonさんのご自宅です。家にもご自分の作品が多数。
ロンドンらしいROCKなインテリアが最高にクールです!
◆1 ブラックの壁にビビッドなクッションやオブジェが映えますね。
よく見るとブルーブラックのように見えます。

◆2 ダックスフントのクッションがユーモアたっぷり!笑 棚のアジアンな壷も素敵。

◆3 猫好きとしてはどうしても猫ちゃんに注目してしまうのですが、
後ろのデヴィッド・ボウイのような石膏像にも注目です*

◆4 後ろはJimmie Martin定番のウォールペーパーです。街角のグラフィティアートのよう!

◆5 デスクはIKEAのものですね!素材でリズム感をつけるのことは大切ですよね^^

◆6 キッチンにもオブジェを所々に置いて実用性だけではない遊び心があります。

◆7

◆8 男性の部屋にこんなテディベアがあったら、かわいい~!と笑っちゃいますね笑

◆9 いろんなデザインの球体オブジェを置いてコーナーに統一感を出しています。

◆10 さてこちらは恐らく前のお家??
クラシカルな家具にユニオンジャックのクッションがかっこいいですね!

◆11 アンティークのような鳥かごや額がさらにミックス感をアップさせていてとても素敵。

◆12 壁のうすーいブルーグレーがなんとも美しい。右の絵はご自分のポートレートのようです。

◆13

◆14 ペイントの垂れ具合がまたなんだかオシャレですね!

◆15

via design sponge,house to home
そしてこちらは彼らの作品。

Jimmie Martinの家具のコンセプトは、Baroque 'n' Roll
その名の通り、退廃的なバロック調の家具を現代的なロックな家具に生まれ変わらせた
折衷的な魅力のあるラグジュアリーなブランドなのです。
中にはこーんなおちゃめなライトまで。。。!笑


森田恭通さんとかが持ってそうだなって思いました笑
最後にJimmie Martinのお二人!

左がMatin Nihlmarさん、右がJimmie Karlssonさんです。
なかなかイケメンじゃないですか??
笑2005年にはDecorations Awardsで最優秀新人デザイナーに選ばれたそうです!ゴイスー!
ふむ、、、最近はなんだか男性の部屋に興味があります。
あと数回、特集をやろうと思っています♪
もっと海外の男性のオシャレなお部屋が見たいですよね~!ミターイ!(^o^ )ノ
ジュドゥポゥムさん、ロンドンあたりかパリジャン2出してくれないですかね><
前にも書いた気がしますが、やっぱり男性の方が女性よりも部屋にこだわりがある気がします。
女性はどこか実用性を求めてしまう部分がありますよね!私もそうです。
いつも家具の配置を決めるとき、ここに置くとかっこいい!ではなく
ここに置けば邪魔にならないと考えてしまうダメなパターン!笑
う~ん模様替えしたいです><
さて!ここで予告です。
次回のDECOZYは久々にカラフルなかわいいお部屋をご紹介!
お楽しみに~


Now Playing
最近好きなBelleruche*ご意見募集中*
横のテーマ作り直してみました><
工事途中ではありますが、いかがでしょうか?ご意見お待ちしております!
ランキングに参加しています♪
皆様いつも応援してくださって本当にありがとうございます^^*
