37歳オヤジ、非常識に裏街道、でも稼ぎます
本日も貪欲に稼ぐオヤヂ37をよろしくお願い致します。
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某ASPの審査に落ちてしまいました。。。

どうやら健全な情報ではなかったようです。

って、わかりきってたんですけどね。

セールスページにも書いてるし。

しかし・・・

落ちる、ってのは、凹みますわ~


さて、明日の準備して寝ます!!


あ、ちなみに、違うASPには登録してます。

しばらく様子見て、需要が無さそうだったら、消します。


んで、健全な内容に手直ししようかなぁ。。。

おやすみなさい!
販売決定しました。

アフィリエイター様には追ってご連絡申し上げます。

今しばらくお待ち下さい。


さて、続けます。

 

非常識な方法で、裏街道まっしぐら、という感じです。


それでも、良いですか?


非常識だけど、結果が出るのは早いですよ。

あなたの戦略によよります、けど、早ければ、着手してから3日目には収入額がわかることもあります。

直接入金になるケースもあります。

ただ、非常に、非常識な手法も使います。


それでも、良いですか?


私は、この方法を、話すつもりはなかったんです。

本当に、ひっそりと、コッソリとするつもりだったんです。

だって、私だって一応、人間です。ハゲで中年太りですけど・・・

非常識な手法、裏街道まっしぐら、こんな手法に日の目を見させて良いのか? って考えますもの。

ましてや、インターネットで公開するとなると、そりゃもう、私が稼げなくなるじゃないですか!


じゃ、なんでこんな文章を書いているか、っていうのを簡単に、本当に簡単に書いておきます。


冬のある日のこと、ネットで親交のあるある人に、

「仕事は何してるの?」

って、聞かれたんです。

面倒なので、その人をSさんとします。(ホント、Sなんで。)


私 「自営業です。」

S 「自営って、自衛、じゃないですよね?」

・・・ これ、ネットで文字を見なかったら意味わかりませんよね ・・・


私 「いやいや、普通の自営業です。」

S 「業種は何ですか?」

私 「 ・・・ 何でも屋です。」

こんな仕事をなんて言えば良いのか???

まぁ、何でも屋だから間違いではないか。


S 「ほぉー。 何でも屋さんってどれくらい稼げるんですか?」

私 「まぁ、生きていけるくらいは・・・。」

S 「へぇー、けっこう仕事あるんですね。 んで、どんなことが多いんですか??」

私 「・・・ えーっと、販売とか、紹介とか、パソコン教えたりとか、色々と・・・」

S 「ん? 何でも屋さんが販売とか紹介って、なんの商品ですか?」

私 「まぁ、いろいろです。」

S 「もったいぶるなぁー。怪しい商品ですか?」

私 「いやいや、そんなことありませんけど。」

S 「じゃ、なんでそんなにもったいぶるんですか?」

私 「いや、本当にいろいろで・・・。」

S 「じゃぁ、営業のプロ的な感じですか?」

私 「いえ、営業は嫌いです。飛び込み営業なんてできません。」

S 「もう~~~、じゃぁどうやって売ってるんですか???」

私 「まあ、その、企業秘密です。」

S 「(怒)何ですか?私には言えないこと?」

私 「はい、大きな声では言えないような・・・」

私 「あっ、でも、犯罪とかではないですよ。」

S 「・・・ もったいぶってます?」

私 「いえいえ、そんなことは・・・ なんて説明して良いやら・・・」


文章を書くのも面倒になってきたので、以下省略ということで。

こんなやり取りがあり、変に興味を持ったSさんが、私の仕事内容を聞き出すことになりました。


まー、Sさんの反応からして、それほど裏街道まっしぐら、というわけでもなさそうだったので、ちょっと安心 (^^)


それから2週間くらいしたある日のこと、Sさんから連絡がありました。

S 「あれ、ちょっとやってみたんですよ。」

私 「あれ? 何ですか?」

S 「あれですよ、あれ。この前おしえてもらったやつ。」

私 「はい?」

正直、ゲームの話だと思っていました・・・


S 「結構、稼げますね。」

私 「あーーーー、」 思い出しました・・・

私 「やっちゃったんですか?」

S 「そりゃ、やってみないと気が済まないでしょ?」

ホント、行動力のある人だ。


S 「他にも何かあるんでしょ?」

私 「まぁ、あるにはありますけど、時間かかるし、地味ですよ。」

S 「この際だから、全部教えて下さいよ。」

私 「まぁ、Sさんだから良いですけど、他の人に言ったらだめですよ。」

私 「私はコッソリとやってるんですから。」


今でも思うんです。

稼ぐ情報を人に話すもんじゃないと・・・

 

ネットビジネス、リアルビジネス、関係なく、稼ぐ、ということに本気で取り組みましょう。

副業でうまくいく人はごく一部。

それは、後があるから、本気になれないから。

我々のような自営業の人間は、後がないのです。

本気で取り組める仲間がほしいです。

この情報を販売することに一抹の不安を抱えています。

本当にほしい、売ってくれ、っていう人だけに売るべきじゃないのかと・・・