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だから手軽で安心。
[から梅雨→台風の秋]
今年はから梅雨でしたね。
それなのに九月以降は雨や台風が続いています。
気象に詳しい物理の教師をしている友人によると、
梅雨時期に雨が少ない年は後半の秋の時期には台風や雨が多くなる傾向にあるそうです。
台風や豪雨で発生した雨漏りは私にお任せください。
すぐに止められますので。
今日は最近の雨漏り診断の例をご紹介します。
鉄骨造のアパートの最上階で雨漏りでした。
午前中に瑞穂町で一件雨漏り目視診断をしてam11:00ごろに帰宅。
朝飯を食べてなかったので台所にあったものを適当にモグモグと食べていたら電話が激しく鳴りました。
アパート経営をされているオーナー様からお電話です。
「雨漏りが発生して入居者さんに迷惑を掛けている、すぐに助けて欲しい」との事です。
そこでスクランブル発進です。
車で20分ぐらいで現場に到着しました。
雨漏りしている現場を確認すると
このような状態です。
室内の2箇所で雨漏りしていました。
赤外線カメラ画像でも確認すると、
青いところが濡れているところです。
[ロックウールに耐えてよく頑張った!感動した。おめでとう!]
天井を伝ってきた痕跡がないので、この直上から落ちてきているということです。
天井裏をのぞくと、
このような状況です。
赤丸部分が真上から雨水が落ちてきた痕跡です。
極狭なので吹き付けてあるロックウールがポロポロ落ちてきます。
グラスウールほどではないんですが、ロックウールも肌にふれると結構ちくちくするんです。
でも潜り込んで奥まで行って写真を撮らないとオーナー様に説明できないですし。
だけど中年太りで体重増えてるから天井が抜け落ちそうで不安だし。
この様子を小泉元首相が見ていればきっと褒めてくれるでしょう。
それはどうでもいいですが、
この真上は折板屋根です。
ですから原因特定は簡単です。
この全ての作業をオーナー様立ち会いで行いました。
オーナー様は原因と雨漏りの全体像がつかめて少しほっとされていました。
しかし止まらなければ意味がありません。
晴れたらすぐに修理工事をすることになりました。
このような折板屋根からの雨漏りでもばっちり修理できます。
アパート、マンションのオーナー様で雨漏りでお困りの方はいつでもお電話ください。
すぐに原因を突き止めて雨漏りを止めてしまいます!
株式会社ホークアイズ
東京都福生市熊川338-1カレッジハイツ松永101
電話:042-511-5603
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