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「教科書的にはそうですが、、」
これはシーリング防水をしている様子です。
窓の上部をシーリングでうめています。
しかし「窓の上部はシーリングすべきでない」というのが教科書的な常識です。
それは窓の上方から入ってきた雨水を、外に捨てるためにスキマを開けておくためです。
そうしないと雨漏りの原因になることがあります。
それで、この動画を見た人が私の”間違い”を指摘しました。
「事情ってもんがある。」
しかし、私がこうしたのには理由がありました。
この住宅は、新築時から窓の上部は全部シーリングが打ち込まれていました。
シーリングが打ち込まれていたということは、内部の二次防水が100%できていない可能性があるということです。
二次防水の完成度に自信がある工務店は、窓の上部を全シーリングしません。
そしてそうするべき理由も分かっています。
しかし現実そうなっていないということは、その認識がなかったということです。
それなのに、改修工事の時に窓の上部にスキマをあけておけば、逆に雨漏りを生じさせる危険性がります。
ですから私は、いわば”間違い”である全シーリングの施工を選択しました。
さらに、この現場は私の一存で全てを決定できる現場ではありませんでした。
そのような事情を説明していなければ、動画を見た人が”間違い”を指摘するものしょうがないかな?とは思いますが、、。
応援してくださる方の方が多いのですが、得意げに批判してくる人もいます。
すべての事情を知らないのに批判すれば、自分が返り討ちに遭うかもしれないじゃないか?と思うのですがいかがなもんでしょうか?
面白い話ではなくてすみませんでした。
そのうち言いたいと思っていたので。
あ~すっきりした。
米田
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