書類製作でそれ

書類製作でそれ

その後『の様なもの』

Amebaでブログを始めよう!

なんか俺が電話すると長くなる。
そして内容は単なる近況報告w電話をしていて気付くのは、口癖なんだけど俺の接続詞って9割でもなんだよな。
おっちゃんはわかるわかるなんだよな。
別に否定をしたいわけじゃなく、これといって賛同できるわけでも反対できるわけでも無い時に自分が納得できる形に強引に成形しようとしているような気がする。
キャッチボールのようで、投球練習しているだけのようにも感じる。
これは会話のようで会話じゃないよなぁ。
ふと、思ったのは感情が出にくいなら出やすいルールを会話にいれてしまえば良いんだな。
実際にもっちーとしたら意外と楽しかったのは、前を通る子がかわいいと思ったら右手を挙げるゲーム。
感情が良くも悪くも出やすいんだよね。
良いと思ったら相手は違った、えっなんでと普通に疑問が出る。
ただ、こんなの仲良くない人に提案すると人間性を疑われるしな。
うまい事、定式化出来れば鉄板になるのにな。
あぁ、オセロの検討もこれと同じか。
絶対に正しいと思っている事だと感情が直線的に動きすぎるから、七から八割ぐらい意見が別れる所に当てはめると良さそうだな。
あとは、三代欲求に関わる事ならなにかしら意見があるだろうから対立が生まれやしそうで良いよな。
あえて立場を逆転させて意見をいうとするとそれはディベートだよな。
学生時代に原発のディベートしたけど、あれは決められた知識以外で反キるチームがゆらゆら帆船 近所勝つという糞げーだったな。
思考をぶつけ合わせてみて違いを楽しむのも一種のコミュニケーションか。
相手を知るために会話をしろって本とも手段は同じになるな。
まぁ、結局何を言いたいかというと定時であがったのでまだ若干頭に余裕があるという事だ以上、おやすみ