第62話 移動販売車 | まえだんわ

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座右の銘。「静尽心。嫌われてナンボ」

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誰もが平等にやって来る老後であるが、歳を重ねることによって老化現象が始まる。


まず、足腰から弱って来ると言われているらしい。

そんな中でも、人は最後に辿り着く物は『食』である。要するにお金が無くて食べることが出来なくなれば、心身共に衰弱していく。

私たち人間は食べることが大前提である。そこには買い物が必須である。自転車で徒歩で自動車で買い物に行く。


しかしながら、それが出来なくなればどうしても近所に移動販売車が必要になって来る。


田舎は特に、移動手段にも限りがあるため、尚更の事移動販売車が必要である。

そんな折に触れて、私が住んでいる愛知県瀬戸市本地連区の本地坂の上地区も高齢化が進み移動販売車が必要な時代になって来た。


本日はテスト的に販売車が来たが、初日にすれば先ず先ずの客足だったと言えよう。私も食パン🍞。キャベツにブロッコリーを買ってきた。🥬🥦

次回は19日(土)の12時30から13時の30分に同じく場所は、瀬戸市坂上町にある南集会所で行われる。
次回はウズラ卵を購入する予定である。