秋が近づくと、不思議と「足元を重くしたくなる」自分がいます。
今日は、そんな秋支度のひとコマ
穿いているのは、リーバイスヴィンテージクロージング 501XX 1955年復刻版。 この数ヶ月、じっくりと育成中の一本!
色落ちの変化はまだまだこれからですが、 自分だけの風合いになっていく過程もまた、デニムの醍醐味。
私は普段W32のリーバイスを着用しておりますが
(こちらの501XX 1955年復刻版に関してはW30でちょうどいい感じでした)
そして、足元に選んだのはゴツめのVIBERG OXFORD
デニムの無骨さとレザーの重厚感は、秋の空気と相性抜群。
履き込むほどに味が増すデニムと、使い込むほど馴染む革靴。 どちらも「育てる楽しみ」がある相棒です。
この秋は、色落ちの進んだ501XXとゴツ靴で、
季節の変わり目を楽しんでいこうと思います。
GMDマスター😊


