3年ぶりにディズニーに行った


僕はアンチディズニーのせいかやっぱりトキめかない


でも家族で行ったとなるとただそれだけで気分が最高だった


いつも感心させられるのは建物


きっと一つの建物に対して何十時間もの会議をし出来上がっているのだろう


作る職人さんには本当に驚きだ


一度会って食事をしてみたい



そして今回行って一番残念だったのがキャスト


一昔前ならあの“笑顔”で満足、いや感謝だった


しかし今はそれが一般企業の“キャスト”でも見られる


逆に普通の企業の方が上になったんだなと思った



さて、どこがダメか?


それはね、眼が笑ってないんですよね


いや、笑っているフリをしていると言えばいいんでしょうかね


そりゃ仕事なんだからしょうがない、と思っている人


ならその仕事辞めた方がいいです


お客さんに失礼ですから



続けます。。。


第二に湧き上がる心


人を楽しませてあげたいと心の底から湧き上がる思い


自分は何のためにそこにいるのか考え行動しているのか


そして自分はどこに向かっているのか


そこが一番オモテナシに大切なのでは?



アンチな僕には特にそう見えたのか、それとも気のせいか


接客に思いあたる方、機会があればじっくりと見に行っててみてはどうでしょう?