道大感想 2年生 | 小樽商科大学ラグビー部ログ

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こんばんは!

今日は2年生の道大感想を載せていきます。


梅山康晴
今年の北海道大会は残念な結果に終わってしまったので、インカレでは去年より良い結果を残したい。今年からフォワードのスタメンで出させてもらうことになったが、去年の4年生が埋めてくれてた穴をまだ技術的に埋められていないと思うので、そこを夏休みの練習で改善していこうと思う。




藤原陸
今大会は、怪我のため戦力外となり、コートの外から皆を見守る事しか出来なかった。早く怪我を治し、インカレではチームの勝利に貢献できるよう頑張りたい。



得能信
結果としてはCブロック降格ということで悔しいばかりです。より一層チームを引っ張り、チームに貢献できる選手になれるよう、この夏頑張ります。



上村優太
全体の結果として、0勝2敗、リーグ降格という非常に残念な結果となった。
文字に起こしたり、口にしたりしたことはないが、個人的な目標として"BKに置いていかれないように、FWを後ろから押し上げていけるようなプレイヤーになる"というものがあった。結果は自分のことで手一杯になってしまい、達成できたとは言えない。
 しかし、それより気にかけなければいけないことがあった。それは努力しきれる人とそうでない人の思いの乖離なのか、皆がチームの勝利に向かいきれてないのか、どうなのかは断言できないがFW内部でずれが生じていることだ。
 インカレまでの時間は多いとは言えないが、少しでもFW間、さらにはチーム間で団結力を高めていきたい。



片岡憲太郎
怪我も癒えて今年こそはと臨んだ道大ではあったが、またしてもピッチの外にいる時間が多かった。
しかし今年は自分自身の実力不足のせいであり、降格という結果に涙する先輩の姿をみて、悔しいよりも何も出来なかった自分に対して情けないという感情が大きい。
2年生になり、先輩としての役割も求められる中で自分が目指すべき選手像をもう一度明確にする。
個人としてもチームとしても、残された少ない時間で上を目指して、がむしゃらに努力する。



川島光幾
今回はARとして試合を観ていました。審判であるのでフィールド外
からは声を出すことはできませんでしたが、少しでもチームの役に立ててたら嬉しいです。これからも色々な形でサポートしていけるようにラグビーに関する知識を増やしていきたいです。




桝田朋果
2年目の道大はマネージャーとしての仕事を自ら考えて動くことができました。新体制になってから選手の姿をずっと見てきたので、Cブロック降格という結果は私も悔しい気持ちです。気持ちを下げずに応援やサポートをこれからも続けていこうと思います。



島田美紅
怪我人の選手も多い中での道大でしたので、選手のメディカルケアにおける自分自身の課題も見つけられました。道大で悔しい思いをし、それをバネに頑張る選手をこれからも全力でサポートしたいと思います。




2年生にとっては後輩ができてから初めての公式戦でした。去年とは違った気持ちで臨めたのではないでしょうか。悔しい思いをバネにインカレまで頑張っていきましょう!

次回の3年生の感想の記事も是非ご覧ください!



2年 桝田

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