2つ前のブログで
まとめを書いたけれども
やっぱり歯に何かが挟まったような
感じがあり。
ここは潔く?
歯に衣着せぬバージョンで
まとめを書いてみようと思います。
私は男性性が強いタイプ。
でも女性性がないわけでもないんだけど。
心屋仁之助さん界隈だと
前者:男性性
後者:女性性
とも。
私は
前者:かなり重要な脇役
後者:脇役に輝かせてもらう主人公
かなぁ、と思っています。
仕事ってほぼ
お客様を主人公にしてあげることなので
男性性:仕事をしている側
女性性:お客様
なのかも。
なので、例えばCAにしても
ウェイトレスにしても
受付嬢にしても
仕事でお客様に優しくしているのであって
女性だから優しいわけじゃないんじゃないかな
って思うんです。
ウェイターやドアマンだって
お客様に優しいですよね。
女性にサービス的な優しさ
(受容的な優しさとは違って)を
期待する男性って
お客様体質なのかお子ちゃまなのかも。
・・脱線しちゃいました。
でね。
男性性を男性のシンボルに例えるなら。
私、かなり立派なおち○ち○を
持っているわけですよ。
(本当に持っている訳じゃないですよ)
(恋愛対象は異性です)
でも私は、
身体的に男性ではないから
射&精はできないわけですよ。
見た目は立派なおち○ち○でも
ハリボテなのです。
なので、
仕事上では対価があるので
男性性を発揮したり
お客様を主人公にしたり
していますが
仕事の時間以外では
射&精という対価がないのに
女性を喜ばせても
私は何も満たされないのです。
むしろエネルギーを奪い取られるだけなのです。
身体的に男性の場合ならば
最後にペイするのだと思いますが。
さぁ、私を喜ばせて
さぁ、私を主人公にして
って、私に寄ってくるマグロ女が
なぜ嫌な感じがするのかが
ようやくわかりました。
私の持っている男性シンボルに
期待されていたんですよね。
パッと見、
そこら辺の身体的にも男性な人の
男性シンボルよりも
立派だったりするもので
誤解されるんですよね。
私が男性性を発揮するのは
あくまでも仕事上です。
仕事以外での男性性については
マグロ女のご期待には沿えないと
きちんとお断りすることが必要だとわかりました。
もちろん、
私に男性性を求めない
女性の友人もいっぱいいますので
ご安心ください。
全ての女性がマグロ女ではありません(笑)。
ちょっとエグいバージョンの
まとめとなりましたが、
「目覚めよ!内なる輝き講座」に
参加し、長い考察を経て
自分の男性性の使い方が
クリアになりました。
仕事の時間以外では
自分の女性性を楽しもう。
仕事で男性性を発揮するのは
辛いことはまったくなく
むしろ自分に合っているのですが
24時間・365日・仕事
ってわけではないだけです。
仕事ってもちろん
今の仕事という狭い意味ではなくて
ライフワークというか
プライベート以外での
アイデンティテイというか。
射&精できない男性シンボルの
仕組みがわかるまでは
マグロ女達に対しては、ひたすら
しんどいなー、と思いながら
対処のしようがなかったのですが
仕組みがわかったら、
使う場面をはっきりさせるだけ。
私って、
男性性と女性性と
両方楽しめてお得☆
と思えるようになりました。
2倍楽しい人生を謳歌します~♪
講師のあづま先生、珠ちゃん先生、
参加者のみなさま、ありがとうございました。
いろいろクリアになりました。
