にゃ~今日は・・・
かわいいイチゴの写真だにゃ

Happy Valentine's Day♥

 

 

◇インスタ映え

今年は、いちごのチョコディップの写真が
流行っているらしいので、デコレーション
して撮影してみました。

 

インスタグラムにも上げたもの。

 

 

ど、ど、ドアップで~♪
デザインを考えてのデコレーションが
かなり楽しかったです。

 

 


気取ってストーンプレートで。


この♥のペーパーは、私の大好きな北欧雑貨のお店
ソストレーネグレーネで買いました。

(通販は現在のところしていなくて、東京と愛知にあります。)
4,5枚を組み合わせたら、お花とか桜にも見えそうですね。

 

 

 

◇作り方

形のいいイチゴがあれば、簡単にできちゃいます。
小さめのほうが1口で食べられますが、ちょっと
大きめのほうが迫力あるし、作りやすいです。
(でも小さいほうが食べやすいですw)

 

 

【材料】
・いちご
・ディップ用チョコレート(高級チョコじゃなく、板チョコでOK)
・デコレショーンアイテム(チョコペン、シュガーなど)

 

 

1.いちごをさっと洗って、ペーパータオル
などで水気を拭きます。
(特にヘタの部分に水分が残らない方がいいですよ。)

 

2.デコレーション用のアイテムを並べておく。
・デコレーションに使うための、スプレー
シュガーやチョコペン

 

・クッキングシートやアルミホイル、
ロウ引きペーパーなど

(ディップしたいちごを置いて乾かします。)

 

などを準備します。

 

 

 

 

3.チョコは湯煎にしてゴムベラなどで混ぜ、
溶けてきたら、いちごをディップします。

※私は耐熱ボウルに熱湯を入れ、その中に
陶器の容器を入れて温めながらやりました。

 

いちごのヘタを持つか、ヘタが切れそう
でしたら、爪楊枝などをヘタ部分に刺して
ディップします。

 

※今回「テンパリング不要」というチョコレートを使いました。

テンパリングは、チョコレートに艶を出し、
なめらかにするものですが、デコレーション
をするなら、気にしなくても大丈夫です。


 

 

 


完成~♪♪♪

スプレーシュガーは乾かない間にささっとつけます。

チョコペンは、マグカップなどにお湯
を入れて柔らかくしてから描きます。

 

(ピンクは下が透けてしまうので、
2度つけしました。)

 

 

 

いちごは生で食べるのが好きですが、
これは、中が完全に生ですので、

チョコレートとのハーモニーが楽しめ
ます。

ほどよい酸味&固まったチョコが
カリっとしてて美味しいですよ。


見た目もかわいいし、シャンパンと
一緒におうちパーティにもいいかも♪

 

 

【おまけ】
余ったチョコレートは、また湯煎で溶かし

クッキングシートの上に、出して、

平らにし、冷えたら割れば、今
はやりの「割れチョコ」になります!

 

別々に溶かして、さっと混ぜれば
マーブル模様♪

 

 

 

にゃ~!おいしそうだにゃ~
でも猫は食べられないにゃ

 

 

今日もアクセスありがとうございます。

本日はダンナ様出張につき、昨日食べちゃいました。

 

ディップするだけでなのに、

おしゃれなスイーツが完成。

テンションUPしますよん♪

 

それでは今日はこのへんで。

 

 

写真を撮りなおした記事を2月にUPし直しました。
よかったら写真見比べてみてくださいね!

 

 

 

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