こんにちは、世間は3連休ですが、いかがお過ごしでしょうか?
さて、平成30年7月14日(土)に「集団ストーカー流し街宣の会」様主催の
定例会に参加して参りました!
前回に引き続き、大河原宗平さんの講演会がメインでしたが、
この日は何と!サプライズで
元長崎県警の入江憲彦さんが特別ゲストとして参加されました!
と、ここで非常に強烈な睡魔が襲ってきて(^_^;)
いま30分も体をグラグラと右へ左へ体を揺らしながら浅い眠りをしていました(^_^;)
こうやってブログを完成させるのに時間がかかってしまう事があり、
時に何日間かかかることもしばしば。
その間にツイッター上でブログ内でホノメカシされることがあります。
いつも決まった人物ですが・・
そういった人物を中心に離間工作が行われ、いまも離間工作に遭っています。
それに関しては後の方で書きますね!
今回、私は定例会の受付を担当させていただきました。
その際、受付を手伝っていただいたサンライズマン様と参加者の方々のご協力もあり、速やかに進める事が出来ました。被害がある中、みなさまのご協力を頂き、本当に有難うございました。
また、懇親会に関して、お店へ確定人数を連絡する都合で、皆様にご迷惑おかけしまして、申し訳ございせんでした。当日に決定する事なので、どうしてもバタバタしてしまいます。
ご理解を頂きますよう、今後ともよろしくお願い致します。
それにしても、今回は入江憲彦さんが特別ゲストのサプライズもつかの間、入江さんのお話は、日本の警察組織による汚職が組織全体に浸透し、一般人が犠牲になる構図を聞いて強い憤りを感じました。そこに集団ストーカー犯罪も含まれているのだと認識しました。
今回、出張で東京にいらして、普段は長崎県にいらっしゃるそうなので、運が良かったと思いました!遠方より有難うございました。
警察正常化協議会(警正協):悪徳公務員は 実名・実録で その名・様相を後世まで残しましょう(2)
講演会の中身に関しては、動画が近日中にアップされる!!という情報ですので、
楽しみに待ちたいと思います。
早速、ベガさんやあほうどりさん他の方々も講演会の様子をブログで書いてくださっているので、ブログ内にリンクがありますのでチェケラッチョ!!
主催のレックスさんはじめ、司会のアインさん、ミケロさん、サンライズマンさん、関係者の皆様方もお疲れ様でした。とても良い講演会だったと思います。講演会場は浅草という観光地の雷門等のすぐ側で、とても綺麗で大きな建物でした。主催するのは労力を必要としますが、このように皆様のご協力があって成功します。
今回は参加者も 46名と多く、熱気がありましたo(^▽^)o
(写真はイメージです)
(写真はイメージです)
このところ、猛暑続きで、この日もとても暑かったです!
懇親会では暑気払いも出来て楽しかったです。
普段会えない遠方からの被害者さんとお会いできるのもこういった機会ですから、
みなさま、次回もどうぞご参加くださいますよう、お願いします!
って、私、主催じゃなかった( ´艸`)
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流し街宣を再開する前後から離間工作があり、今も続いています。
何年も周知仲間として築いてきた人間関係の一部にヒビが入っています。
現在、腑に落ちない理由で敬遠されています。
その背後で、「私の風評をそれとなく流す人々の洗脳」に負けないで欲しいなと思います。
私の耳にも私の風評が入ってきますが、どこからそんな事を聞いつけてきたのか?という
個人情報まであったりします。が、嘘の噂が大半だったりするので、その事を信じた何も知らない被害者さんなどとギクシャクする事もありますので、どうかもし真実を知りたい方は私に直接確認して頂けると助かります。
そして、大事なのは、どこからそのような噂を聞いたのか??
教えて頂けると助かります!
私は、ある掲示板やSNS上で、「ユノたん」を名乗った成済ましユノたんが、ある被害者さん(コアな活動をする被害者さん)を貶めるということもありました。もちろん、その「ユノたん」は私ではありません。私に成り済ました加害側が「被害者同士の離間を画策」したものだと思われます。その被害者さんはご理解がある方でしたので、大事にならず済みました。
と、このような被害に遭うのは、周知活動の中でも加害団体を名指ししているからということもあります!家族、特に子供への学校等でのいじめやテクノロジー被害、私以外の身内にも嫌がらせがあります。
この「被害者同士」を喧嘩させることは加害側の常套手段、マニュアルでしょう。内輪での揉め事、これが内部の一番の攪乱になるからです。
私は周知活動で「身の危険を感じる」周知活動をしている自負もあります。
もちろん、それは私の責任の元でやっているので、誰を責めるものでもありませんが、
だからこそ、それ相応の加害側の妨害もあります。
人それぞれ考え方もあるし、政治的な面も絡んでくるので、意見の衝突もあるのは当然ですが、その先の目的が同じであれば、協力できる部分がどこかにあるはずですので、
個々の活動を尊重し、連携出来るところですればいいと思います。
では!
ユノたん

