① □@□.ar → アルゼンチン
② □@□.be → ベルギー
③ □@□.br → ブラジル
④ □@□.by → ベラルーシ
⑤ □@□.ch → スイス
⑥ □@□.cn → 中国
⑦ □@□.cz → チェコ
⑧ □@□.hu → ハンガリー
⑨ □@□.kz → カザフスタン
⑩ □@□.nu → ニウエ
⑪ □@□.ru → ロシア
⑫ □@□.ua → ウクライナ
これらは、ここ1ヶ月間に送られてきた「スパムメール」の送信元の国別コードトップレベルドメインです。
しかし、普通はどこの国のドメインコードか分かりませんよね。
国別コードトップレベルドメイン・・・ccTLD (Country code Top Level Domain)とは、国名コードに基づくトップレベルドメイン。日本を表すのは「.jp」
一般的にはカントリーコード(ドメイン)といわれるもの。
カントリーコード一覧表を掲載しているサイトは多数ありますが、お勧めは「カントリーコードトップドメイン世界地図」サイト
このサイトでは、カントリーコードを世界地図上にクリッカブルマップとしてリンク掲載し、更には、カントリーコード一覧表内に記載している国名にリンクが張られていて、国名をクリックするとGoogleにその国名を検索した結果を自動表示してくれる工夫が施されています。
「カントリーコードトップドメイン世界地図」サイトアドレスは
http://www4.plala.or.jp/nomrax/TLD/
ウィキペディアの「国別コードトップドメイン」一覧が記載されているサイトアドレスは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E5%88%A5%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3
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