Vレイセミナー

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こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は先日行われた

“Vレイセミナー”について書いていきたいと思います。

 

 

ついにこのセミナーが開催されました。

 

院長先生の臨床場面やセミナーの際に、

様々な症状に対して驚くような結果をもたらしてきたVレイ!

 

 

そして、

実際にセミナーを受けさせて頂き、

更に様々な可能性があることが分かりました。

 

 

少し内容をお話ししますと、まずこのセミナーでは

説明書などに記載されている基本的な使い方はしません。

 

 

より効果を出すために院長先生がオリジナルに

考えられた方法を教えて頂きました。

 

 

そして、

それは物理的に用いるだけではなく、フィールドやチャクラ、

精神にまで治療が行えてしまうのです。

 

これはどこに行っても学べる方法と思います。

 

 

今回は普段治療に携わらない方も参加され、

もちろん解剖学などの知識も乏しい状態では

ありましたが、教わったやり方通りに行うことで

良い結果を出されていました。

 

 

物理的な治療ならまだしも、フィールドやチャクラ、

はたまた精神の治療は普通の治療師からしても

難しいものと思います。

 

 

それをほとんど知識がない状態であっても

効果が出せてしまうとは、Vレイの凄さを改めて感じました。

 

 

どんな器具も使い方、考え方次第ですが、Vレイは一般的な

説明書の適応にある症状以上にも効力を

発揮するのではと思わされます。

 

と言いますのも、

今回は中級レベルまでの公開であり、

更なる上級もあるとのこと。

 

 

上級では果たしてどのようなことに対してまで

対応出来てしまうのか…。

 

 

しかし、

今後数年はVレイセミナーは行われないということは

残念ですが、その時を楽しみに待ちたいと思います。

 

 

以上、ブルーでした。

こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は先日行われた

“触るからはじめるオステオパシー13”について

書いていきたいと思います。

 

 

まずは前回の復習として傾聴の練習から始まり、
この時に実験のような面白い実技を行いました。

 

 

ここでは詳しくお話をすることは出来ませんが、
その実技での僕自身の反省点としますと体は純粋に
情報に対して反応をするのに、検査をする僕自身が
その純粋な反応に適切に対応出来ず、
正確に傾聴が行えなかったことです。

 

 

まだまだ要練習です。

 

 

その後は他の検査法であったり、様々な
治療の概念及びその実技を学びました。

 

 

“モビライゼーション”

治療に携わる方であれば必ず知っている

言葉かと思います。

 

 

しかし、

果たしてモビライゼーションを行う上で考えるべき

ポイントであったり、必要な感覚や能力、

どうイメージするべきかなど、細かく意識を

されていますでしょうか。

 

 

僕は正直、モビライゼーションに対する認識や

考えの浅さを痛感しました。

 

 

ですが、

今回学んだことでなぜ今まで納得のいく結果が

出なかったのか、必要以上に時間が掛かって

しまっていたのかなどが分かりました。

 

 

アンワインドに関してもです。

 

 

このことに関して今まで色々と調べていましたが、

何となく腑に落ちなかったと言いますか、

意味合いが漠然とし過ぎていていまいち

ピンとくるものがありませんでした。

 

 

しかし、

今回のアンワインドに関する講義で

ようやく霧が晴れた気がします。

 

 

まだまだ基礎的な治療に関しても、本当に理解

出来ているのか?と常に疑問を持って、言葉だけが

一人歩きしないように気を付けなければと思います。

 

 

以上、ブルーでした。

WTS研修会中伝1

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こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は先日行われた

“WTS研修会中伝1”について書いていきたいと思います。

 

 

今回は中伝1ではありましたが、まず初伝の簡単な復習

であったり、WTS会員の先生方から毎月頂く報告や質問などで

特に多かったNMRTについて、再度の解説と練習が行われました。

 

 

何度も聞く内容であっても、実際に出来ていないということは

やはりまだ一回一回行う際の意識付けが出来ていなかったり、

そもそもの量が不十分であったりと色々と問題はあるかと思います。

 

 

そして、

間違った方向でやればやるほど自己流になってしまい、

正確な検査が行えなくなってしまう為、やはり定期的に

やり方の確認をして頂くことが大切であるなと改めて感じました。

 

 

実際に検査を行った際にも、自分が導き出した回答と

院長先生が導き出した回答が違ってしまう為、

もっと復習と練習の量を増やさなければと思います。

 

 

また、

今回は精神治療が中心に行われ、様々なケースに

対するデモンストレーションが行われました。

 

 

ここでの僕に足りないと感じたのは、

やはり頭の柔軟性です。

 

 

どうしてもまだまだ型にはめようとしてしまうが為に

得られる回答が誘導的となってしまい、院長先生が

行われる治療と比べると上っ面になってしまうなと反省です。

 

 

治療の深さが全然足りないですね。

 

 

あるデモではペンダントに関することから、

臨床での不安という話に繋がりましたが、

これは型通りに当てはめようものなら確実に

関連付けることが出来ない、発想を転換することが

出来ないなとデモを見ていて感じました。

 

 

治療の流れ、持って行き方などは量をこなして

慣れることも大切であると思いますが、

やはりセンスも非常に重要であると思います。

 

 

得られた一つの回答に対してどこまでのことを考えられ、

広げられ、多角的に読み取ることが出来るか、

これは僕にとって非常に大きな課題です。

 

 

今後、

WTS治療を行っていく上でそれをどのように

解消していくべきか、しっかり対策を練っていきたいと思います。

 

 

課題ばかりを挙げてしまいましたが、それ以前にやはり

やっていて楽しいと思う気持ちはある為、この気持ちを

ずっと忘れずに持ち続けたいと思います。

 

 

以上、ブルーでした。

こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は、先日行われた

“触るからはじめるオステオパシーセミナー12”

について書いていきます。

 

 

今回も触るということに対して基礎的なことではありますが、

今までの触るからセミナーにはない新しい内容であったり、

新しい用語なども紹介されました。

 

 

もちろん基礎的なことで、体に触れるにあたり必ず知って

おかなければならないことばかりでしたが、

やはりまだまだ言葉の意味に対する理解の甘さや

視野の狭さ、また実際自分では気付けて

いないことばかりでした。

 

例えば、

集中する、リラックスするなど、当たり前に使っている

言葉ではありますが、臨床の場面ではこれらの言葉が

何を意味するのか、なぜ必要なのか分かりますでしょうか?

また、考えたことはありますでしょうか?

 

 

こういったことを一つ一つ見つめ直し、

触るとは何かを毎回より深く考えさせられます。

 

 

また、

新たに紹介された、一つの能力のような五体能というのは、

言わば基礎を徹底的に極めた先に習得出来るもの

であるように感じました。

 

 

この能力を使ったデモンストレーションが行われましたが、

なぜそれで問題部位が特定出来るのか

頭の中は?マークでいっぱいでした。

 

しかし、もうもし手を怪我して使えなかったり、

例え手自体を失ったとしても、患者さんに対して

何も出来ないという言い訳は絶対に出来ませんね。

 

 

もちろんすぐに出来るような、もしかしたら一生かかっても

得られない能力かもしれませんが、それでもこういった

ことを目の当たりにすると、今までの常識に囚われては

いけない、あらゆる可能性を模索して今までにないことが

出来ることを信じられる気がします。

 

 

そして、

それを実行するも実行しないも自分次第なので

しっかり心して頑張っていきたいと思います。

 

 

以上、ブルーでした。

第3回WTS一般向けセミナー

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こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は先日行われた

“第3回WTS一般向けセミナー”について

書いていきたいと思います。

 

                

今回参加された方々は全員女性という事で、

いつもと雰囲気の違う感じが新鮮でした。

 

 

そして、

WTSの内容や治療初めて触れる方もいらっしゃり、

治療を受けた時などの反応がとても懐かしく思えました。

 

今までは基本的に心に対しては心に治療、

肉体に対しては肉体に治療というのが

所謂常識となっています。

 

 

僕自身も数年前まではそのように考えていましたが、

WTSガイダンスを受け、グリーンハウスで働くよう

になり、触れずに内面を治す事で体がパッと良くなる、

全く触れずに良くなるというのを自身で体験し

大変に感動しました。

 

 

と言いましても、初めての時はあまりの分からなさに、

「あれ、治療終わったの?あれ、

なんで変わっているの?」とただポカーンと

してしまいましたが…

 

 

まあそれはさておき、

WTS治療が今までの治療とはどう違うのか、

なぜ今の時代に必要とされるのかという

座学から始まり、様々なデモンストレーション

も行われました。

 

 

例えば、肝臓に問題があり、その影響で肩や胸郭の

動きが乏しくなっていた受講生に対して、指を〇〇〇

とするだけで動きを改善させたり、ある受講生の方に

対して行われた胎児期治療の後には

「体の中からスーッと抜けるような感じがする」

ととても不思議そうにされていました。

 

 

治療に関する新しい考え方やアプローチ、そして

何よりデモンストレーションを通して、

今回参加された皆様はWTS

とても興味を持たれていました。

 

 

更に僕自身も興味が引かれた話を

セミナー後にされていました。

 

 

雑談のようにセミナー後に残っていた受講生の方と

院長先生がお話しをされていた中で、

「二兎を追う者、一兎も得ず」という言葉がありますが、

それは本当にそうなのであろうか?というお話です。

 

 

どうしても今は忙しくてあれこれやりたい、

学びたいと思えど一つの事が忙しくてなかなか出来ない。

 

 

他の事に時間を割こうものなら、

どちらも中途半端になってしまうのではなかろうかと。

 

 

そういった悩みを持っていた受講生の方に対して、

院長先生はばっさりと「それを気持ち次第ですよ」

と仰っていました。

 

 

「一つの事しか出来ないと思えば、一つの事しか出来ない。

十の事を出来ると思えば、十の事が出来るんですよ」と。

 

 

僕自身もどちらかと言わなくても

一つの事に集中してしまうタイプです。

 

 

ですが、

今は色々あって二つの事を同時進行で行っており、

たった二つでさえ大丈夫かなーっと思っていましたが、

この院長先生の言葉にとても共感し、

「そうだ!大丈夫だ!」と思ったものです。

 

 

他にも院長先生の生い立ちの話には

受講生の方々も驚かれていました。

 

 

誰しも順調に人生上手くいくものではないですね。

 

 

今回は色々な意味で勉強になったセミナーとなりました。

 

 

以上、ブルーでした。

知らないことは幸せ?

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こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は、

先日の夏季休暇の際に帰省したことに

ついて書いていきたいと思います。

 

 

お盆は暑くなったり、局所的に大雨が降ったりと

天候としては不安定でしたが、皆様はゆっくりと

過ごせましたでしょうか?

 

 

僕は久しぶりに地元の友達と会ったり、

祖母の家に行ったり、色々と調べごとや

本を読んだりと充実した休みとなりました。

 

 

基本的には家にいる時間が長かったのですが、

父親と近況について話をしているときに

少し前にリニアモーターカーに乗ったんだ

と自慢げに話をしていました。

 

 

速度がとても速く、だけど快適でうんたら
かんたらと話をしていましたが、リニアと
聞いて僕がまず思い出したことは、

船瀬俊介著の『未来を救う「波動医学」』

に書かれていることです。

 

 

簡単に紹介しますと、リニアによる電磁波の

安全基準は1~4万倍もの有害電磁波であり、

強烈な発ガン性があり、更に細胞は長い間

発ガンのリスクを負い続けるとのこと。

 

 

そのことはリニア推進派が隠蔽している

との記載もあります。

 

 

そりゃそうですよね。

それを知って、わざわざ高いリスクを

冒してまで乗りたいと思うのだろうか?

 

 

まあ楽しそうに話をする父にわざわざネガティブな

ことを話して水を差すことをしたくなかったので、

うんうんと頷いていましたが、この事実を知ったら

果たしてどう思うのだろうか?

 

 

もちろん次また乗ることを知ったなら、ちゃんと

リスクがあることを伝えようと思います。

 

 

他のことに関してもですが、知らないとは

自分の身を守る上ではとても怖いことです。

 

 

リニアに関しても良いことばかりが宣伝され、

その裏にある恐怖については知る由もない。

 

 

逆に言えば、

知らないからこそ純粋に楽しめるということを

考えると、それはそれである意味幸せなのかな

とは思います。

 

 

それに、もしかしたらそれを知っても尚、

あまりピンとこずに他人事のように

流されてしまうかもしれませんが…。

 

 

“便利”というのは非常に怖いものですね…。

 

ただ、やはり健康に携わる者である以上、

様々なことに疑問を持ち、良い側面だけでなく

悪い側面にしっかりと目を向けなければいけません。

 

 

そのことを忘れず、便利というものに惑わされず、

しっかり情報を取捨選択しなければと

改めて思いました。

 

 

以上、ブルーでした。

のんびりとした休日

テーマ:

こんにちは、ブルーです。

 

今回は

久しぶりにのんびり過ごした休日について

書いていきたいと思います。

 

 

ここ数日の休日はだいたい勉強に時間を割いていた為、

たまにはどこかに出掛けようと思い、以前より少し

行ってみたいなと思っていた池袋にある

サンシャインシティというところに行ってみました。

 

 

実際に行ってみると、やはりその建物の大きさ、

広さに驚き、さすが東京!と改めて都会に

住んでいることを実感させられました。

 

 

ここには様々なお店だけでなく、水族館であったり、

プラネタリウムであったりと一つの商業施設の中に

沢山楽しめるものがあります。

 

 

お店や飲食店に関しても、定番なものから

少し変わったものまで色々です。

 

 

中は休日だからか、夏休みだから、人だらけ…。

 

 

ネットで調べるとサンシャイン水族館は面白そうなので

行ってみようかなと思いましたが、チケットを購入する所

には暑い中長蛇の列、他にもナンジャタウンという所でも

長い列があったり、よく分からないイベントの所にも

人だらけと、あっちもこっちも人の列でさすがに

それを見ているだけで疲れてしまいました…。

 

 

プラネタリウムの方を見てみると、ちょうど良い時間に

宇宙の誕生についてのものが上映されるとのこと。

 

 

これは良いなと思い、すぐに予約しました。

 

どんなものかワクワクしていましたが、見る前に

ビールを飲んでしまった為か疲れていた為か

上映中に寝てしまい、約40分間の内最初と

最後の辺りの計5分程度しか見ることが

出来ませんでした…。

 

 

あんなにうるさいBGMの中で良く寝たものだと

自分に関心しましたが、次回プラネタリウムを

見る時には絶対にビールは飲まないよう

気を付けたいと思います。

 

 

また、

ここでは『銀河鉄道の夜』も上映されており、

この作品は6年前くらいに地元にいる時に

一度見ましたが大変良い上映でした。

 

 

まさかまだやっているとは思わなかったので、

時間のある時には是非見に来たいなと思います。

 

プラネタリウムが好き、もしくは銀河鉄道の夜

の作品が好きな方は是非観て頂けたらと思います。

 

 

宇宙の誕生については残念ながら上記した

ように全然見ることが出来ませんでしたので、

見に行かれる方、いかれた方がいらっしゃい

ましたら是非どんな作品であったか教えて下さい!

 

 

久しぶりに休日らしい休日を過ごし、

のんびりすることが出来て

心がリフレッシュされました。

 

 

今回の反省点はとても暑い中であったのに、

用意した塩入りの水を忘れてしまったことです。

 

 

レストランなどでしっかり水分補給をしましたが、

やはり何だかいつもより物足りない感じが…。

 

 

皆さんは長時間外に出る際には、必ず塩入り水を

持参して体調不良が起きないように気を付けて下さい!

 

 

もう少しでお盆休みに入りますが、それまでも

しっかり仕事を頑張っていきたいと思います。

 

 

以上、ブルーでした。 

やっぱり「塩と水」

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こんにちは、イエローです!

ここ数年、グリーンハウスでの自分の役割がよく分からなくなっておりますが、陰でひそかに働いておりました。セミナーではお馴染みですよね~。 

とても知的なブルー先生の記事の邪魔をしないよう、ほんの時々ブログにも出没したいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。 

***** 

私は、どちらかと言えば多趣味な方だと思いますが、
逆に言うと、絶対これ!という何かを持っていないとも言えます。
 

そんな私が旅行に行くと、絶対欲しくなるものが2つあります。
1つは現地の水、もう一つは現地の塩です。
 

自分が「水と塩」マニアだと気付いたのは、もう10年以上前かもしれません。 

母が高血圧のため、ずっと減塩で育ってきましたので、私は塩辛いものがとても苦手です。特に九州出身の私には、東京の味付けは全体的に塩辛く感じます。 

ですが、いわゆる天然の塩に出会った時、まったく塩辛くなく、むしろ甘みを感じることに驚き、そこから色んな塩にはまり始めたように思います。 

ちなみに、「塩に甘みを感じる」というのは、
身体に塩分が足りていなかった証拠とも言えますけどね。

また母は、今でも高血圧の薬を飲んでいるようですが、
「いい塩」なら摂るべきだと理解して摂取していると聞いています。


また5年ほど前には、たまたまバドマンゲリジ博士の
「病気を治す飲水法」を読み、水の重要性に改めて気付かされました。

 

   

余談ですが、この本の原題は「Cry for water」で、私は原題の方ででこの本のことを知ったのですが、「身体は水を求めて叫んでいる!!」というニュアンスの方が個人的には好きです。

水と言えば、有名すぎるほど有名な本は「水は答えを知っている」ですよね。 
これを読むと、水に無関心ではいられないと感じますね。

 

   

 そしてそして、去年出たのは、まさに「水と塩」の集大成!! 
「なぜ《塩と水》だけであらゆる病気が癒え、若返るのか! 

 

   

読んでいて気持ちが落ち着く、かゆいところに手が届く、これこれ、こういうのを求めてたのよ!と言いたくなる本でした。 

ご存知の通り、グリーンハウスでも、正しい塩水の飲み方をご案内しています。最近は特にこの暑さで、今までにも増してこの「塩水の補給」が重要になってきました。 

そもそも人間の身体は「塩と水」でできているわけですが、今までは何とかなってきたことでも、この異常気象の中ではまさに死活問題といえます。 

高級なサプリも栄養に満ちた食事も、それなりに大事だとは思いますが、何よりも身体の基礎の基礎が確立していなければ、何も吸収することが出来ません。 

身体の内部がちゃんと循環してないと・・・・・いかんでしょ(いきなりざっくり)。 

また、身体に正しく水分が補給されていると、ダイエットにも効果があるとかないとか。 

どんな健康もまずはここから!ですね。 

新しい治療体験

テーマ:

こんにちは、ブルーです。

 

 

今回は院長先生が開発された、最新治療テクニックを

受けさせて頂いたことについて書いていきたいと思います。

 

 

新しい治療は“CSFアクセス”と呼ばれるものです。

 

 

CSFは治療関係者はご存知のように脳脊髄液で、

そこにアクセスして何かを行うようです。

 

 

もちろん全貌は分かりませんので名前そのままの説明しか

しようがないですが、実際に体験させて頂いた時には

これまた不思議体験でした。

 

 

治療の前に簡単に体の検査を行うと体の前屈動作に固さあり、

反る動作で腰に痛みまではいかないですが、

ややつまるような感じがありました。

 

 

さて、どうやって治療を行ったかというのは

ここでは書けませんが、受けさせて頂きまず初めに

感じたのは胸がスーッと軽くなり、

徐々に頭の緊張も抜けてきました。

 

ここからがとても不思議な感覚で表現しづらいですが、

全身がジワーッととろけそうな感じがし、そうかと思えば

身体が自然とゆったりフワーッと勝手に動き出したのを

感じました。

 

 

それはとても心地が良いもので坐った状態で治療を受け、

短時間の治療でしたがそのまま寝てしまいそうなほどに

リラックス出来ました。

 

頭重感もサッパリ無くなり、とても良い気分となりました。

 

 

これは恐らく上級のテクニックであると勝手に思っており、

もしかしたら9月に開催される2日間のクラニオセミナー

上級のどこかで紹介されるかもしれません。

 

いえ、是非とも教えて頂きたいと思いものです。

 

 

いはやは、9月のセミナーがとても待ち遠しいものです。

 

 以上、ブルーでした。

こんにちは、ブルーです。

 

今回は、先日行われた

“インパクション・テクニックセミナー 2日目”

の続きについて書いていきたいと思います。

 

セミナー2日目も基礎的な…と思っていましたが、

まさかの前回までの上級の内容までもが含まれる

とても密なものとなりました。

 

 

それは肉体的な治療に問題に止まらず、〇〇〇〇

に対する治療はまさに上級と言えるものでしたが、

今回このセミナーで行ったという事は更なる

レベルがあるということですので、まだまだ全然

インパクションの奥深さを垣間見ることが出来ません。

 

 

それもそのはず、少しセミナーの内容とは外れて

しまうかもしれませんが、セミナー中に行われた

あるデモンストレーションがとても印象的でしたので

紹介したいと思います。

 

 

本来は他の内容に関するデモンストレーションの途中、

そのデモの体験をされていた先生が片膝立ち位から

立位になることが出来ないということが分かりました。

 

 

その際、幸運にも上級の更に上のレベルとなる

“4次元テクニック”を見ることが出来ました。

 

解説などはなかったので何が起こったのか

分かりませんが、結果だけをそのままお伝えしますと、

治療を行った後すぐに左右どちらの片膝立ち位からで

あっても何も問題なく立ち上がることが出来ました。

 

 

今までの状態は何だったのだ…

と思わされるほどの変化で、受講された先生も皆、

大変に驚かれていました。

 

 

2日目に学ばせて頂いた上級テクニックはいつに

なったら修得出来るのか、はたまた4次元テクニックに

至っては何十年…いやもしかしたら一生無理なのでは…

と少し悲観的になってしまうくらいのものでしたが、

それでもまずは今までの既成概念にはない

この治療を受け入れ、試行錯誤を繰り返して練習に

励んでいきたいと思います。

 

 

以前より院長先生は、インパクション・テクニックには

まだまだ先がありそう、何かありそうと仰っており、

これからも更に進化していくのではと思います。

 

 

そして、

中級、上級セミナーが開催されることを願うばかりです。

 

まあその前に今は今回習ったことや一人で

出来る練習を積み重ねていきたいと思います。

 

 

以上、ブルーでした。