おしぼりでリフレッシュ!! ホットボックスマン
おしぼりは芸術だっ!!
の合言葉の下に、
日々、モダンおしぼりのトレンド創造化の為、
右脳をフル回転させているのであります。
作:大戸タカシ
そんな、デザイナーズ集団「ユリシーズ」メンバーの一人、
新進気鋭のナイスガイなコミッククリエイター、大戸タカシの「ホットボックスマン」。
「ホットボックスマン」は、
おしぼりで一人でも多くの方に、
”リフレッシュ”を与える為に地球にやってきた、癒し系戦士。
ほらほら。
ファミレスで長時間勉強している女子学生に、
店員さんが少しも気が利かないから、
厨房裏から飛び出して、
おしぼりでリフレッシュを与えにやってきたよ。
胸には謎の暗号「FTS」のマーク。
そして、ホットボックスの中にはアロマ芳香剤「LARME」を完備して、
香るおしぼりブームにも、もちろん対応済み。
ストレス社会の現代に、
少しでも多くのリフレッシュを与える為、
「ホットボックスマン」は今日も行く、、、、。
BY ZARA
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おしぼりズム ON AIR
徒然なるままに、
おしぼりは芸術だっ!!
と、
訴え続けて、
早3ヶ月。
なんと、この”おしぼりズム”が
FMラジオ局J-WAVE(81.3)のお昼の時間帯に取り上げられる事になりました。
放送日はなんと、明日!!
11月1日(水)
MUSIC PLUS内コーナー
「WILLCOM BLOG ON」 11:45~11:50
たどたどしく、電話取材を受けた私が、
おしぼりは芸術だっ!!と、
偉そうに何かとしゃべっているかと思われますので、
お茶の間の皆様、
是非聞いてくださいませ。
BY ZARA
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おしぼりズムな世界紀行 ~モナコ~
おしぼりは芸術だっ!!
と、
何度も、PDCAを繰り返しながら、
夏休みと企業視察を兼ねて訪れた今回の世界紀行。
先日も、コート・ダ・ジュールについて簡単に述べましたが、
カンヌから1時間程で、モナコに行く事ができます。
モナコアート PHOTO BY ZARA
そのモナコで撮った夜景アートであります。
ちょっと、ブレ気味です。
モナコと言えば、高級ホテルや、カジノ、F1等が代表的なラグジュアリーの国。
私はただ簡単に食事をしただけでしたが、
めったにない、幻想的な空間に僅かな間、佇むのでありました、、、。
さて、
おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」の孤高のフォトグラファーJackal兄さんが、
私の為を思ってくれたのか、否か、
この下手なフォト集を綺麗にまとめてくれました。
宜しければ、ご覧くださいませ。
BY ZARA
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おしぼりズマーな野球人・・後編
カンヌの世界紀行をお届けしている中、
突然のブレーキング・ニュースで、
「すわっ!!」
と場内を震撼させておきながら、
全然関係ない野球の話題となってしまった事を
スタッフ一同心よりお詫び申し上げます、、、、。
優勝旗の前でバンザイするおしぼり人間ドビィー
ま、
でも、清きおしぼりズマーとしては、
念願な事であり、
心より、うれしいものなのであります。
Bリーグ優勝という事で、
次回からはAリーグに昇格なのです。
セリエAみたいなもんですね。
日大三校出身で、あの松坂と対戦した事もあるメンバーもいるおしぼりズマーな野球人達。
今後も、
おしぼりの発展と共に、
野球の発展に努めていくのでした。
BY ZARA
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おしぼりズマーな野球人・・前編
カンヌのFBN世界大会をお送りしておりますが、
ここで臨時ニュースをお届けいたします。
先日、
我が、おしぼりズマーの野球チーム「コンバース」が
東京都国立市のBリーグの大会で優勝いたしました。
ビールかけアート
優勝という文字を辞書で紐解くと、
「すぐれたものが他に勝つこと」
、、、、。
うーん、なんと素敵で、そして圧倒的な言葉なんでしょうか。
我を忘れてビールかけをして、、、、
そして、奥さん、子供、彼女まで忘れているのが、、、
日頃から、おしぼりを愛してやまない
清きおしぼりズマーな野球人達なのであります。
「漫画みたい、、」
とコメントした新庄選手の北海道日本ハムファイターズが優勝しましたが、
そもそもコンバースも、
満39歳の通称「巨匠」さんの
サヨナラ逆転ランニング2ランホームランという
漫画の様な、、
「なんだそりゃ」みたいな離れ業もありながら快進撃し、
かつての甲子園球児を惜しみなく前面に押し出し、
まさに「すぐれたものが他に勝つ」のでありました、、、。
BY ZARA
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おしぼりズムの世界紀行 ~FBNカンヌ~③
おしぼりは芸術だっ!!
と、
大地に咆哮して、
気づけばここはカンヌ。
初日の晩もほどほどに
2日目に正式にファミリービジネスネットワーク(FBN)世界大会の開会となる訳であります。
導入講演
正直言って、英語が達者でない私は全てを理解できませんが、
全ての神経を集中して、
体内にその雰囲気を覚えこませるのであります。
大会期間中は、導入セミナーから、セッション、ワークショップ等あり、
各自好きなテーマに参加するのであります。
途中、あのプジョーのプジョーさんが僅かな間だけ登場されたそうで、
なかなかびっくりしたりします。
導入セミナー
私のこの大会の一番の目的は、
ファミリービジネス企業視察との事でプログラムされている
香りの都「グラース」にある、大手香料会社への訪問。
たまたま後からこの事は知ったのですが、
おしぼりの香りにたまたま興味を持った私が、
突き動かされるまま、アロマの本場、欧州の香料会社への企業訪問というのは
とっても不思議な運命を感じ、なにやら、おしぼりズム的な運命を感じるのでした。
BY ZARA
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おしぼりズムの世界紀行 ~FBNカンヌ~②
「オシボリ、ッテナンデスカ?」
「ナニガ、ゲイジュツナンデスカ?」
と、謂わんばかりの
欧州各国からの企業家が集まる中、
おしぼりズマーな私が含む、
日本人若干名が
カンヌのビーチに佇んでいるのであります。
夜景ビーチアート Photo by ZARA
旅の疲れもままならぬ中、
ウェルカムパーティーに招かれ
幻想的な雰囲気の中で撮った自称「夜景ビーチアート」。
あまりうまくありませんが、個人的に気に入っている1枚であります。
さて、英語がさほど得意で無い中、
話しかけられる異国の方々に
”おしぼりズム”なお仕事を片言の英語で説明するのであります。
でも、以外にも
「We derevery the wet cotton towel for each the restaurants,,,,」
等と、たどたどしい説明にも、
「Oh! yeah,yeah. I Know that.」
等と少し理解を示してくれた様であります。
ちょっと、場違いな場面にも、
魂をこめて”おしぼり”の存在を知らしめるのでありました、、、。
BY ZARA
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おしぼりズムの世界紀行 ~FBNカンヌ~①
フランス語に聞こえる日本語講座
”もんぺ”と”鍬(くわ)”で、「モンペトクワ」(笑)
、、、、、。
と、一度覚えたら、
執拗に何度でも言いまくる清き心の持ち主、おしぼりズマーな私であります。
一度ならず、
何度でも、
おしぼりは芸術だっ!!
と、半ば非現実的な事を訴え続けている訳であります。
さて、
「月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり」
と日々、果てしないおしぼりズムの旅を続ける私が訪れたのが
人生で初上陸のフランス国であり、
カンヌであります。
上空アート Photo by ZARA
夏休み兼ファミリービジネス企業視察で訪れたミラノに引き続き、
ファミリービジネスネットワーク(FBN)の本大会の地、カンヌに訪れた訳であります。
上空から撮った自称”上空アート”は、コート・ダ・ジュールであります。
”紺碧の海岸”と訳されるこの地は、
南仏の保養地・観光地で有名な所であり、
ニース・モナコ・カンヌといった観光都市が立ち並ぶのであります。
こんな大それた場所に、
我が尊敬すべき先生方一行と訪れた私は、
若造のくせにひどく見分不相応だなと思いながらも、
所々で”おしぼりズム”な活動を現地で繰り広げるのでありました。
BY ZARA
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香りの旅路【連載第9回】
おしぼりは芸術だっ!!
というこの森羅万象の普遍の哲学を
”香り”という分野から問いただしている訳です。
前回までお伝えした通り、
当面の6つの香りをおしぼり用のアロマ芳香剤としてラインアップいたしました。
でも、実際に製品化する為には、決める事がヤマ程あったのです。
その1つが名前ですね。
ラルムと言います。
ラルメではないですよ。
意味はと言うと、
フランス語で「涙」という意味です。
なんかキザだねっと
言われる事も稀にありますが、
決してナルシストではありません。
商品名を決める為に
社内でも色々と相談した結果、
私が付けたこの名前に決めさせて頂きました。
私の中では、
外にも色々候補があったのですが、
最終的にはこれ以外に浮かばなかったのです。
なんか、おしぼりというイメージを払拭する様な
香水の様なお洒落な名前にしたいと思ったのです。
お蔭様で商標権も、無事取得する事が出来ました。
「涙」って、人の感情の代名詞だと個人的に思っているのですが、
おしぼりにアロマの香りで人の感情にそっと触れる事が出来れば良いなと思ったのでした、、、。
BY ZARA
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おしぼりの夜明け!?
ミラノ~カンヌの世界紀行の合間を縫って、
インターバルとして小ネタをお届けしております。
決して、ネタを引っ張る為ではございません。
メリハリがあった方が良いかなと思って、、、。
さて先日、
毎月の我が尊敬すべき先生の例会に参加してまいりました。
今回は、インドでの自動車市場で50%の脅威の市場占有率を誇る
「スズキ」の
海外営業部門の責任者の方のお話。
テレビ番組の「ガイアの夜明け」や、新聞等にも取り上げられた方です。
インドでの海外事業展開のご苦労や、
インド政府とのリアルな折衝のお話。
また、海外事業をする際の教訓等を
とっても迫力のあるスピーチでお話頂けました。
何といっても感じたのは、
どんな大変な時も、
決してブレない姿勢。
また壁にぶち当たる度に
分からないながらも冷静に対処する強靭な忍耐力。
自分には、全て劣っている部分なのであります。
その後の懇親会で、僅かな時間でしたがお隣でお話させて頂きました。
無論、お話はインドのおしぼり市場についても。
色々と、海外事業展開する際の教訓やアドバイスを頂きながら、
こんなおしぼりズマーな私にも真摯にお話して頂けた事に感謝。
おしぼりの夜明けはまだまだ程遠いですが、
なんかお腹の底から勇気が涌いてくるのでありました。
BY ZARA
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