解説!おしぼり漫画!!その2
昨日に引き続いて、
普段あまり知る事の無いおしぼりについて、
折角なので漫画を活用して解説してみたいと思うのであります。
第1話で登場したおしぼりの洗濯機であります。
とっても味が出ている大戸タカシのタッチでございますが、
実際は、
こんな感じでありますね。
かなりリアルなタッチが漫画で再現されておりますね。
1回で数千本ものおしぼりを洗うのであります。
私も何度か動かしたことがありますが、
飲食店で使われたおしぼりが真っ白に仕上がると、
とっても感動するのであります。
洗浄に関しては、
厚生労働省の厳しい衛生基準に沿って行われ、
厳しい検体を受けるのでありますね。
とっても厳しいので、
とっても衛生的なのであります。
以前もお伝えした古くから食事のマナーやおもてなしとして、
日本で発展してきたおしぼり。
環境問題が重要テーマに挙げられているこの現代では、
きちんと衛生的に処理されたリユースのおしぼりというのは、
非常に価値が高いのではないかと、
相変わらず個人的に思っている今日この頃であります、、、、、。
By ZARA
↓ちょっぴりシリアスに書いてみました、、、、。
解説!おしぼり漫画!!その1
何を隠そう、
洒落っ気丸出しながらも、
7月一杯で学術論文の仕上げに入っている、
ちょっぴりアカデミックを気取っている清きおしぼりズマーな私であります。
そんなこんなで日々地道におしぼり道を追求しているのでありますが、
昨日リリースしたおしぼり漫画の第2話は如何でございましたでしょうか。
昨日のコメントも多数お褒めの言葉を頂きまして、
私はもとより、
新進気鋭のコミッククリエイター大戸タカシも、
より元気100倍で日々の活動を闊歩できるのであります。
お茶の間のおしぼりズマーの皆様には、
この場をお借りして御礼を申し上げたいのであります。
多数御閲覧を頂き、本当に有難うございました。
さて折角なので、
本日は視点をちょっと変えて、
おしぼり漫画の解説をしてみたいと思うのであります。
このおしぼり漫画「おしぼり人間ドビィー君」は、
日頃から私共がおしぼりズム的活動をしている、
実在のおしぼり屋さんがベースになっているのでありまして、
そんな活動風景がそこかしこで見受ける事ができるのであります。
例えば、
所々で登場するこの社屋。
実際はこんな感じであります。
漫画とは面白いもので、
とっても優しい印象を受けるのでありますね。
最初から大戸タカシの凄いセンスあるタッチに惚れこんでいる、
この私の気持ちをお分かりになって頂ければ幸いであります。
それにしても、
恐るべし、、大戸タカシ、、、、、。
By ZARA
↓少しずつ解説していきます、、、、、、。
おしぼり漫画の続編リリースの巻!!
とにもかくにも、
オリジナリティを追求するこのモダントレンド創造ギルドでありますが、
やっとこさの想いで、
おしぼり漫画「おしぼり人間ドビィー君」の第2話をリリースするのであります。
とにかく、
何を言っても百聞は一見にしかずでございますので、
是非ご覧頂ければと思います。
何度もお伝えしている様に、
私の渾身の1年構想プロジェクトである漫画配信でありまして、
おしぼりを愛するクリエイティブ集団「ユリシーズ」新進気鋭のコミッククリエイター大戸タカシによる、
アイ・ラブ・おしぼりな熱血ストーリーであります。
第1話のタイトルは「誕生」でございましたが、
第2話のタイトルは「実験」でございます。
おしぼり愛(ラブ)な伝道師ドビィー君の、
熱血なストーリーの今後の展開が個人的にも超気になる所でありますね。
是非、
お茶の間のおしぼりズマーの皆々様の率直なご意見も多数お待ちしておりますので、
どうぞ、よしなりに、、、、、。
ドビィーストラップも引き続き、
よろしゅう、おたのもうします、、、、、。
All prodoced by ZARA
Comic by Ooto Takashi
Web designed by KMD
↓第3話を引き続きお待ちくださいませ、、、。
アメリカ横断ウルトラLARME2
アロマーなおしぼりズマーな私よりも、
一足先にNYへ旅立ってしまったラルムちゃんでありますが、
先日、
その件で御世話になっている日本人の方とお食事をしたのであります。
私の貿易実務の無さとビジネス英会話力の乏しさから、
当初はNY側からのオファーに迅速に対応出来なかったのでありますが、
本件をお繋ぎして頂いたこの方に色々とバックアップして頂き、
とりあえずNYへラルムちゃんをお届けする事が出来たのでありまして、
不肖な私としてはどうしても御礼がしたいと思いまして、
今回の会食に至ったのであります。
お話しは、
現在のラルムちゃんのNYの状況や今後のお話等でありまして、
私としては長期に渡って腰をすえて取組む覚悟を改めて定めたのであります。
この日本人の方は、
超有名なテーマパークのプロデューサーをされておりまして、
ラルムちゃんが居なければ絶対お会いする事は無かっただろうと思いますが、
世界をまさに股にかけた経験話に圧倒されるのでありまして、
私としては胸の奥から熱いものがこみ上げるのであります。
日本でも、
少しずつネイルサロン業界に浸透し始めているラルムちゃんでありますが、
今夏には全国書店で並ぶ一般のネイル雑誌にも登場するのでありまして、
おしぼりやタオルに素敵なアロマの香りをつける為に、
一歩一歩地道に闊歩していくのであります、、、、。
By ZARA
↓ニュータイプのおしぼりを目指すのであります、、、、。
伊勢・松坂 老舗探求の旅9
何よりも、
人と違うオリジナリティーをモットーとしている、
清きおしぼりズマーな私であります。
そんなこんなで、
素敵な先生方に御世話になりながらも、
若造ながらに老舗を学ぼうという事で三重県・松坂まで訪れたのですが、
最後の晩餐となってしまったのであります。
この老舗探求の旅に訪れたのは5月中旬の時のお話なのですが、
この翌日には東京での取材対応があった為、
私だけ一足先に帰らなければならなくなり、
最後の晩餐に至った訳でありました、、、、。
もちろん松坂牛なのであります、、、、。
初日に食べた松坂牛のお店よりは大構えのお店でございましたが、
あまり予算も無い中、
少しだけの松坂牛でたっぷりとその雰囲気を味わうのであります。
この翌日には、
有名な「赤福」の会長様ともご対面できる機会があったのでありますが、
仕事が入ってしまっては致し方なく、
道中ご一緒した先生方とこの旅の話で盛り上がりながら、
老舗探求の旅を締めくくるのであります、、、、。
そんなこんなで最後の抵抗を試みるわけで、
いつも「ホテル・イズム」で御世話になっている方と、
最後はサシでもう1軒立ち寄るのであります。
おしぼりと松坂牛、、、、、。
清きおしぼりズマーな私にとっては、
どちらも尊く、
何物にも替え難い一品であります、、、、、。
By ZARA
↓何処に行っても、おしぼりネタであります、、、、。
伊勢・松坂 老舗探求の旅8
引き続き、
老舗探求の旅を懲りずにお送りするのであります。
松坂城跡地内には歴史記念館なるものがございまして、
こちらにもお邪魔してスタッフの方にお話しを伺うのであります。
江戸時代の初期から松坂商人の目玉商品だったのが、
有名な松坂木綿なのであります。
同じ綿つながりで、
何やらおしぼり人間ドビィー様も興味津々なのでありますね。
松坂木綿は洗うほどに色がさえてくる藍染め(あいぞめ)を貴重としておりまして、
現在の鈴鹿市にあった港から江戸に向けて積み出され、
当時の松坂商人の名とともに声価を高め、
人々の暮らしの中に溶け込んできたのであります。
現在では新しい衣料に押されているのも否めない事実なのでありますが、
古き良き日本を支えた職人の技が、
ここ松坂で凛として輝きを放っているのでありました、、、、。
By ZARA
↓ちょっと真面目に研究をしてみました、、、、。
いよいよ第2話!!予告編!!
おしぼり愛を、
夢の中でも訴え続けている清きおしぼりズマー私であります。
そんな1年構想プロジェクトの「I LOVE OSHIBORI」でございますが、
おしぼり漫画の「おしぼり人間ドビィー君」の待望の第2話を、
やっとこさ週明けの17日(火曜日)に配信させて頂きたいと思います。
長らくお待たせをしてしまったのでありますが、
どうぞ、お楽しみ頂ければと存じます。
ちなみに、
このI LOVE OSHIBORI T-シャツを着ている人物。
普段から、
おしぼりズム的活動の場であるおしぼり屋さんで、
長らくおしぼり一筋で活動してまいりました実在の工場長でございまして、
はっきり言ってソックリなのであります。
巷でも大評判なのであります。
お茶の間のおしぼりズマーの皆様にも多数お買上いただきましたTシャツが、
漫画ではとっても似合うチョイ悪オヤジでありますね。
今後も、
漫画の中では様々なアイ・ラブおしぼりなツールが続出してまいりますので、
ひとつ、ひとつ探す面白さを感じ取っていただければ、
コレ幸いなのであります、、、、。
By ZARA
↓ずっと引っ張り続けてすいません、、、、、。
伊勢・松坂 老舗探求の旅7
昨日の記事更新の敗北も、
一日経ってしまえばケロっと忘れてしまう清きおしぼりズマーな私であります。
ケロロ軍曹なのであります。
、、、、、、、、、、、、。
さて、
いつの頃からか旅好きになってしまった私は、
公私共に関係無くあちこちを飛び回るのでありますが、
恐らく一生このジプシー癖は直らないのであろうと思われます、、、、。
そんななか大好きな旅行も兼ねて訪れている老舗研究の旅、、、、。
引き続いて松坂市内にある、
松坂城跡に向うのであります。
松坂城は名将と言われた蒲生氏郷が築いた平山城でして、
現在では跡地となっているのであります。
城下町の面影を色濃く残す街並みが側には広がっており、
先人達の息吹が聞こえて来る様であります。
石畳というのは、
歩くのにも気持ちいいものでありますね。
松坂城跡地内には本居宣長記念館もございまして、
歴史が好きとは言え今まで余り詳しくなかったので、
じっくりとガイドの方の説明に耳を傾けるのであります。
そんな松坂城跡地を探索する、
アイ・ラブおしぼりなドビィー&トンディー、、、、、。
偉大な国学者である本居宣長もびっくりの2ショットでありますね。
昨日にはお茶の間のおしぼりズマーの皆様より一足早く、
漫画の第2話の出来上がりをチェックした私でありますが、
個人的にも第3話が気になるとっても面白い出来上がりでございましたので、
もう少々お待ちくださいませ、、、、。
By ZARA
↓いつも話を引っ張ってばかりで恐縮です、、、、、。
おしぼりズム的敗北の巻
敗北なのであります、、、、。
何が敗北かというと、
原因が不明なのでありますが、
アメブロに画像がアップロードできないのであります、、、、。
どうしても、できないのであります、、、、。
かなり負けず嫌いな私でありますが、
何をやってもアップロードできないので、
本日は敗北なのであります、、、、。
と言うわけで、
過去の画像に遡って、
本日の更新を乗り越えたいと思いますので、
どうぞ、よしなりに、、、、、。
そんな訳で、
この苦難を乗り越える栄えある映像は、、、、、。
沖縄のシーサーと2ショットのおしぼり人間ドビィー様でございます、、、、。
また、
沖縄に、、、
行きたいのでありますね、、、、。
というか、
アメブロ大丈夫かナァ、、、、、。
By ZARA
↓敗北です、、、、、。
伊勢・松坂 老舗探求の旅6
正直、勤勉、倹約、謙虚を座右の銘にしながらも、
なかなか心得る事の出来ない発展登場の清きおしぼりズマーな私であります。
一昨年に近江八幡の老舗研究に行った際に、
とっても感激した中で自分の座右の銘にしたのでありますが、
未だに覚束ないのであります。
「この世に客に来たと思え」という伊達政宗公の遺訓を心がけたいものであります。
さて、
日々未熟ながらも地道におしぼり道の追求に闊歩しているのでありますが、
引き続き伊勢、松坂の老舗研究の旅に戻ってみたいのであります。
小津邸宅を資料館として公開している、
松坂商人の館を散策するのであります。
とっても趣があるのでありますね。
日々、
仕事に忙殺されている中で、
心が洗われる様な静かな佇まいであります。
こうした先人の尊い行いに触れ、
自分の未熟さも感じながらも、
素敵な先生方に囲まれて訪れる老舗の旅は、
そんな素敵な先生方や兄貴分がご一緒している中で、
所々で出没しているI LOVE おしぼりな面々であります。
何か、
老舗企業を切り盛りしてきた商人達もびっくりの、
訳分からないおしぼりズム的活動なのであります、、、、、。
By ZARA
↓及ばざるは過ぎたるに勝れり、、、、。























