【洋書】私のベストテン | ADELANTEの英語とスペイン語が好き
2007年12月21日

【洋書】私のベストテン

テーマ:本(洋書・和書)
私の好きな洋書を、10作品あげたいとおもいます。

まず、ジャック・ケルアックの「On the Road」(第一位)、次に「On the Road」を別格としてジョセフ・コンラッドの「Heart of Darkness」(第二位)、そしてアーシュラ・ル・グウィンの「Voices」(第三位)、ダン・シモンズの「Hyperion」(第四位)、クリストファー・パオリーニの「Eldest」(第五位)、アーシュラ・ル・グウィンの「The Tombs of Atuan」(第六位)、パウロ・コエーリョの「El Alquimista」(第七位)、ポール・オースターの「Moon Palace」(第八位)、ロバート・B・パーカーの「Thin Air」(第九位)、そしてダン・シモンズの「The Fall of Hyperion」(第十位)です。

洋画のベストファイブは、ルキノ・ビスコンティ監督の「ベニスに死す」、フランコ・ゼフィレッリ監督の「ロミオとジュリエット」、ギジェルモ・デル・トロ監督の「パンズ・ラビリンス」、フランシス・フォード・コッポラ監督の「ゴッドファーザーPart II」、そしてジェーン・シーモア&クリストファー・リーブ主演の「ある日どこかで」です。

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