6期六韜同盟


お久しぶりですw 超サボっていました・・・。

まぁ、元々不定期宣言していることだし、見ている人も今のところいないだろうってこと・・・

いやこれは言い訳か・・・。

単純に忘れていました(キリッ



六期 六韜同盟 紹介


そもそも、六韜同盟がなぜできたのかとか何も説明していませんでした。

五期から出来た同盟である六韜同盟は ハンゲーム1-2鯖出身者が多かったと思います。
そういう私も1鯖も2鯖もやってはいましたが、1鯖1期の頃は右も左もレベリングもわからず
ゲームをやっていました。

2鯖2期ぐらいからでしょうか。色々と教えてもらいながらゲームを それなりに
でき始めたのは。あの時の師匠は引退されましたが、スパルタでしたw
でも、いまだに強くなれていない自分を考えると、師匠すいませんでした!という言葉しか
思い浮かばないのですw

1-2鯖が3期に統合し、3期に世界大戦と呼ばれる戦争が巻き起こりました。
その頃 私は2鯖1期から三国志同盟という同盟に所属し、3期から盟主をやることに。
これも複雑な事情がありました。(まぁここらへんは追々暇があれば書くとして)

その3期世界大戦と呼ばれる戦争でDIABLOという1鯖の雄と呼ばれる同盟と戦っていた
複数の同盟の生き残りが4期の平穏期をバラバラに過ごし、また集まって3,40人ぐらいで
結成したのが 六韜だったわけです。

少数ながらモチベーションは高く、初期NPC攻略制圧数は1,2位を争う状況でした。
少数では1人としてサボるわけにもいかず、仲間が頑張っている姿を励みにして
皆必死にやっていました。少数アクティブ同盟ならではの状態かもしれませんね。

その同盟もやがて城に隣接をしていたため、天下統一を狙うDIABLOに狙われることになります。
その時、対DIABLO戦で一緒に戦ってくれた同盟が
百万一心(盟主紅覇さん)、横光まっ茶(盟主洋介さん)、呉出師の表(盟主kyoさん)
だったかと思います。

結果は見えていました。敗北宣言をするのも時間の問題でした。
ただ、あの当時、六韜は盟主陥落(当時代理盟主で私だったと思います)したものの
百万一心は陥落せず、紅覇さんが当時から防御に秀でていたことが強く頭に残りました。

そうこうしているうちに、六韜側で参戦してくれた同盟はすべて敗北宣言をしたのでした。

敗北した後はダルマ覚悟でした。

ですが、その後DIABLOが提示してきた内容は、戦略もあったのかもしれませんが、驚くほど
ゆるいものでした。(たれぞーさんの陰謀でしょうかw)

その後、敗北同盟の六韜・百万・横光は合併し、3,40名の同盟から一気に100人規模の同盟に
膨れ上がったのです。

これが五期六韜の第二の始まりでもあったわけです。

五期六韜は、DIA戦、FR+一期固結戦、Δネコの掟+Δ戦、紫雲戦をし、戦争を1期の間に
何度となく繰り返し・・・ (一つなんか忘れてる気がする・・・)

六期へと突入するのでした。

六期六韜は、その自由さを気に入られたのか狼という大きな力が加わり同盟の大きさが
また膨れ上がったのです。


ブラウザ三国志・攻略ブログ