本当の被害者は???

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お久しぶりの筒井千賀です。

2018年5月23日 20時45分
本当に久しぶりに「胸糞が悪い」って感じました(。-_-。)

なんですかあの緊急記者会見

「覚えてない」

「言ってない」

「「つぶせ」はそういう意味ではない」

「やる気を出して欲しかった」

「愛情を持って指導していた」

「また戻ってきてほしい」



60過ぎたおっさんと働き盛り
の男たちのつじつまが合わない言い訳合戦。

誰に「会見しろ」って言われたのかなお二人さん?

勝手に自分たちの自己判断で会見を開くわけないでしょ?誰の指示だい?





それにしても前監督の目を見てると面白い事が浮かびました(≧∀≦)

神様と呼ばれる前監督

コーチが「言いました」って、選手との会話を認めて、しどろもどろで答えて行く中・・・

「よし!大丈夫」「こいつは指示通りに動く」「俺、安心」
心の中で思ったかどうかは知りえませんがね、神様と呼ばれる前監督
目に安心感が漂い始めて、自分からマイク持って語り出す語り出す。




ここで個人的な見解で思ったわけです。
「このコーチも被害者だね」って(ー ー;)

誰よりも長く、神様と一緒に居続けて、誰よりも神様を神様と崇めたてまつり、暗黙知の意思疎通なんてお手のもの


もしかしたら前監督は「言葉」として発してないのかのか、「言わないけど俺がどうしたいか汲み取れ」的な




ケガをさせられた選手、実行した選手
世間で言われる被害者



そして、長年神様と一緒に居て、誰よりも神様の影響を強く受け続けていたコーチ。

コーチの言動、行動を見てたら政治家秘書にしか見えませんけど、あれだけの追い込みがかかっている中、彼が最悪の決断をしない事だけを願います。



●メモ代わりに書き溜めて見ました。
記者会見を全て見てません。
ただ私が感じた事を書いただけです。

両選手に心のケアがされる事祈るばかりです。
お久しぶりすぎる筒井千賀です。

2月より出稼ぎ労働先が徒歩20分になったので「電車移動中に文章を書く」から遠ざかっております(−_−;)





今日は「良き言葉を使おう」と毎年思う懇談会のことを書きます(^-^)


4月27日の午後に三男の中学校の懇談会に出席してきました(^-^)


ワシ、毎回思うよ!!!
なんで自分の子供を卑下するのさ
聴いてて気分が悪くなる(T ^ T)
子供自慢しろとは言わないから卑下するのやめてくれ!
その場のエネルギーが下がる⤵️


でも今回は途中から「我が子のいいとこ発表会になった💕


「年の離れた弟の面倒をよく見てくれて私を助けてくれる」
とかなんか色々「我が子いいとこ発表会」






卑下したい気持ちはわかる。
これは日本人気質なのかな?
良き風習は残し、悪しき風習は時代とともに変えて行こう(*´꒳`*)



「うちの子は親の言うことを聞かないので、先生から注意して欲しい」
って言うと先生の頭にも「〇〇は親の言うことを聞かない」とインプットされちゃう


言葉を変えて、
「うちの子は意思の強い子です。時折、大人の目線でアドバイスをしてもらえますか?」とかどうよ(≧∀≦)

なんか「粘り強い子」ってなイメージにならないかな。



どこかの心理学の研究で、新担任になる先生に事前情報として、
「先生の受け持つクラスの子はとても勉強に意欲的です」
「先生の受け持つクラス子は集中力が無く落ち着きがありません」
と引き継ぎをした一年後の結果の学力は雲泥の差だった。
という研究結果があります。

※詳しくはwebで調べてね
(得意の丸投げ)



言うことを聞かない子
    →       意思の強い子

好き嫌いが多くてワガママばかり
     →     こだわりがある

何にでも手をつけて中途半端
    →      探究心が豊富

とか、とか言葉を変えてみる💕




「言葉」をプレゼントする気持ちで選んで発言したら自然と「言葉」が変わるはず。
「言葉」に愛をのせたら不思議と変わる💕






そして「言葉」を仕事にする人は、それを強く意識することが大切💕
一度、外に出した言葉は一人歩きするから。

一度発した言葉は消えないから。

一度発した言葉は受け取り手によって加工されるから

良き言葉だけを使えば、悪意を持ってしても悪しき言葉には変えられない。

そこにあるのは愛だけだから(≧∀≦)



どうも、筒井千賀です。

春ですな💕
陽気のせいか心がうきうき💕スキップしてるみたいです(≧∇≦)

そして昨夜、23時帰宅した旦那から一万円もらった💕

なんかね、会社の飲み会が終わった後にパチンコに行ったら儲かったんだって💕

同じセリフで日曜日の夜にももらったのにね優しい💕
ブログ書いてるのは水曜日。





すごいね〜、昔ならパチンコに行って儲かってもくれなかったのに、すげ〜変化だ(≧∇≦)


いや、いや、そんなことはないぞ!
険悪ムードになる前は「これでご飯を食べな」ってくれてたなΣ(・□・;)


仲が悪くなって「こんにゃろめ」ってトゲトゲビームを出し始めたら喋らなくなって、儲けてもくれなくなった。


そんで旦那はパチンコでほとんど勝てなくなって行ったような記憶が・・・


☆☆☆☆☆

そろそろ本題!
ダンナノキモチに「仮説を立てる」

もうね、この仮説はテキトーよ!テキトー(笑)

まずね、パチンコで儲かったからお小遣いくれる。
人によってはそのお金で「ケーキ買ってきて欲しいな」とか「サプライズでご飯連れてって」などなど


現金を渡すより私のことを想ってプレゼントを選んで欲しい💕そしたら愛情を感じるのに💕って思う人もいるかな?


私もプレゼントを買ってきて欲しい派(o^^o)
モノにはこだわりがあるのでケーキ買って来て欲しいの💕



でもね、これね〜統計心理学の観点から行くと旦那はね、相手の欲しいものをピンポイントでプレゼントしたいし、自分もされたい人なのです(傾向的に)


なのでピンポイントで当たらないならお金あげるから自分の好きなものを買っておいで!な訳です。






統計心理学を知る前は「冷たい人」って思ってました。

でもね、そんな考え方をする傾向性があるってわかってからは旦那に対するストレスZERO。

「お金を渡す」って行為がすでに愛情なわけですよ💕



と、こんな具合に統計心理学の傾向性を使って、好き勝手に「仮説」を立て続け「私は愛されてる💕」って思うと相手にも優しくなれる(≧∇≦)


こちらが優しく接すれば、向こうも穏やかに接してくる。
トゲトゲビームを出してたら、相手も自分を守るためにトゲトゲビームで応酬、そのループにハマると険悪になって夫婦仲の危機になってしまうのです。

と自分の体験から感じてます。




あっ!さらにその1週間前にもお小遣いもらったわ(≧∇≦)そんでサイフをら買ったんだった💕
書きながら思い出した💕
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もらったお小遣いで買ったお財布💕



日曜日のお小遣いは日暮里で布を買いまくって散財した後にもらったから、布代に自動シフトさせました(⌒-⌒; )
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布は買って満足(笑)
そのうちにボチボチ作ります💦


どうも、筒井千賀です。

年齢より、身体が大きい その1、2の続きです(o^^o)


うちの三男は小学校入学時は130センチ超えておりました。
その2の終わりでも書きましたが、三男は「三男」だからこそ悩みがあったんです💦



もうね、身体が大きわ、三男だわ、私の悩みというか恐怖は日々拡大して行きましたよ(T ^ T)




130センチの三男と頭一つ小さい同級生。

細身だけどがっちり系の三男、ひょろっとした110センチ台の同級生。


三男が軽く「やあ!」と挨拶がてら肩を叩いたら、そのまま飛んで行きそうな( ̄▽ ̄;)もしかしたら骨折れる?って位のひょろっとした同級生💦



私が小学校入学して一番何が怖かったかって?
知恵がついて、お口が達者になってる新一年生達が怖かったのよ!!!



うちの三男、身体はデカいが中身は6歳児。

どこぞの探偵アニメの「カラダは子ども、頭脳は大人」の逆バージョン!!!

「カラダは小4、中身は6歳児。その名は筒井三男」なわけですよ。・゜・(ノД`)・゜・。




そして出生順位は三男。
長男と7歳差、次男と5歳差。
自宅で兄ちゃん達とケンカになりゃ、全力で反撃する。
しかし、そこは年の差と身体の大きさで牛にまとわりつくハエのようなパンチ。
兄ちゃん達には残念ながら効かないのよ( ̄◇ ̄;)


もしもよ!もしも!同級生とケンカになったらどうします?
力加減なんて言葉はまだ脳にインプットされていないだろう小学校1年生・・・


「ど〜ん!」といつもの調子で突き飛ばしたら同級生なんて飛んじゃいます💦
なんせ普段の相手は成長曲線を飛び出してる兄2人。



飛んじゃって骨折でもさせようもんなら・・・
させちゃったらね・・・
ケンカ両成敗なんて言ってられませんから



そんな状況、全力でNot Welcome!!!


そのために言い聞かせました三男、そんで担任にも根回し島倉千代子です( ̄▽ ̄;)


事件が起きてからじゃ遅いんです!
先手必勝!
リスクマネジメント!
転ばぬ先の杖! 


この際、モンペと言われようがなんだって構いません!打つべき手は全て打つ!!!



まず、三男には
「もし、お友達に嫌なことをされても手を出しちゃダメよ。嫌なことをされたら先生にすぐに言いに行きなね」
と先生はお話聞いてくれるからの設定で話しまくる。
ほぼ毎日言う。


担任には
「うちの子はとにかく大きいのでお友達とケンカになった時が心配です。

もし手を出してしまったら兄が二人いるので加減がわからないので大怪我につながる恐れがあります。

お友達に嫌なことをされて手を出したくなったら我慢して先生のところにお話ししに行きなさいといってます。先生もお忙しいでしょうけど話を聞いてやってください。

うちの子、身体は大きくても中身は他の子と変わらない小一なんです。」

面談の度に言う。顔を合わせる度に言う。しつこいくらい言う。
兄弟で同じ小学校なので先生達も兄二人のことは知っている。



そして懇談会では
「うちの子、身体が大きくてもしご迷惑をおかけしているようでしたらすみません」
懇談会の度に言い続ける。



とにかくひたすら「身体が大きい、だが中身は一緒」を強調。

人の視覚効果って確か80%くらいたったかな?

先生達に【大きい→しっかりしてる】という視覚認識が無意識に植え込まれないようにひたすら言い続けました。



そのおかげなのか、三男の元からの気質だったのかお友達とも仲良く学校生活を送れました。

それでも小3か小4までは、1年に1回はなんかしらやらかした記憶が・・・


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


身体が成長曲線から上に大きく成長して悩まれてる保護者の方へ


なかなか周りの人からは理解されない悩みだと自分の体験を通して感じています。
身体が大きいだけで「健康そう」「元気」「大きい方が今の時代は得よね」とか。
悪気がない言葉なのだと受け止めています。

そんな周りの言葉を嬉しく思うと同時に辛くなる時があります。

子どもの身体の成長を止めるわけにも行かないし、小学校低学年のうちは悩みが尽きませんでした。

私たち親にできるのは、子どもの言葉にならない、感情として捉えることのできない憤りを受け止めてあげることくらしないのかもしれません。

我が家の狭い住宅事情もあり、小5までは一緒の布団で寝ていました。もしかしたらそこで親から「安心感」をもらい毎日のガソリンにしていたのかなと振り返ると思ってみたりもします。


身体と心の成長のアンバランスは時が交わり一致するその時まで見守るしかないのかもしれません。なんの解決策にもなっていないブログです。

でもここにいます。あなたと同じ悩みを抱えて小学校に入学した保護者です。あなたは一人ではありません。
どうも、筒井千賀です。

「年齢より、身体が大き その1」からの続き
携帯で入力してるからリンク貼れず(>_<)



さてさて、我が家には「現実界の三人の息子」と「自称 妄想界生き別れの息子・嵐 大野智」がおります。

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↑生き別れの息子とそのお友達(妄想界)



今日は智の話ではなく真面目なお話。
我が家の三人の息子は小学校入学時は全員120センチ超え、下に行くほどデカくなる法則が働き、三男は132センチだったような気がする・・・
ここの数字が記憶に残っているのは次男のセリフのおかげ





それは三男が小学校に入学し、はじめての身体測定結果を自宅に持ち帰った時の事。


母ちゃんハンコを押すのに健康手帳を開きながら「あら〜三男、132センチもあるんだね」


そしたら側にいた次男が一言
「えっ?132!!!俺だって126センチだったのに」というセリフのおかげ( ^ω^ )

しかし筒井千賀、次男の126センチはきちんと覚えていない💦ブログを書くにあたりテキトーな数字を入れてみた( ̄▽ ̄;)まぁだいたいそんなもんだったはず。



そう小学校新一年生132センチ。
小さめの子は身長110センチ台とかいるし、頭一個分は身長差がありましたわ( ̄▽ ̄;)

そして私の悩みは三男がデカいにプラスして、「三男だから」という理由も合わせて小学校入学にあたり頭を悩ませたのです。・゜・(ノД`)・゜・。





どのくらい悩んだかですか?
そしてその悩みがどんなだったのか気になりますよね〜

その3に続く。
今から食料買い出しにオーケーストアに行って来ます(o^^o)