AKB48グループの冬の風物詩「AKB48グループリクエストアワー セットリストベスト100 2019」の開催が決定しました。

 

 

2019年1月18日(金)・1月19日(土)の2日間、いつものTOKYO DOME CITY HALL (東京都文京区)で開催します。

 

 

瀬戸内界隈で人気爆発中の『ペダルと車輪と来た道と』は外せない一曲です。もっと世の中に出して良い曲でしょう!

 

 

この曲は、AKB48 51枚目のSingle 『ジャーバージャ』のカップリング曲。TypeA、TypeB、TypeC、劇場盤に収録されました。

 


ロックチューンで、爽やかな疾走感が魅力のメロディーに、彼女たちの背中を押すリリック。劇場の完成も延期になっていた彼女たちへの応援歌とも言える楽曲です。

 

 

FAFAアンセムならぬSTUアンセムの『瀬戸内の声』とデビュー曲『暗闇』と共に最終日に聴きたい楽曲です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ペダルと車輪と来た道と」

 

歌唱メンバー

 

石田千穂、石田みなみ、磯貝花音、市岡愛弓、今村美月、岩田陽菜、岡田奈々、門脇実優菜、佐野 遥、瀧野由美子(センター)、田中皓子、土路生優里、福田朱里、藤原あずさ、森 香穂、薮下 楓 

 

 

 

 

 

 

※8月5日、「AKB48SHOW!」#194にSTU48が出演。もともと2ndシングルを番組でオンエア予定だったものを、先の西日本豪雨で発売が延期になったので、この曲が披露されたとの事でした。

 

 

オンエアでは、岡田奈々、佐野遥、森香穂、藤原あずさの代わりに、2ndシングルの選抜メンバー、新谷野々花、甲斐心愛、中村舞、沖侑果が出演。沖侑果が岡田奈々ポジションに入ってました。

 

 

明年1月の「リクエストアワー」では上位に入れたい楽曲ではないでしょうか。

 

 

「ペダルと車輪と来た道と」 


作詞:秋元康 作曲:GRP 編曲:野中“まさ”雄一


いったい誰のために
走り続けてるのか?
ふと疑問に思って
立ち止まりたくなってしまう

こんなつらい思いして
どこへ向かっているのか?
わからなくなる
平坦で楽な道とかあるだろう

挫(くじ)けそうな時には
風を味方にして
背中を押してよ

ペダル漕いで
回った車輪の分だけ
夢に近づけばいい
呼吸は乱れて
汗が溢れ出す
急な坂道は続いてる
もっと もっと 先へ

そろそろこの辺りで
足をついてしまおうか?
弱音を吐きたくなる
もうこれ以上走れないよ

僕たちの自転車は
なぜに急いでいるのか?
ただがむしゃらに
理由聞いたとこで何(なん)になる?

目指してるゴールは
いくつの谷と山を
越えればいいのだろう

ペダル止めて
休んだ車輪の分だけ
チャンス 遠ざかるもの
太陽は沈み
星が輝いて
明日のその道を照らすよ
次は

生きることは
ペダルを踏み続けること
誰も苦しいものだ
自分のためだと
答えは出ている
どんな道のりも人生だ

ペダル漕いで
回った車輪の分だけ
夢に近づけばいい
呼吸は乱れて
汗が溢れ出す
急な坂道は続いてる
もっと もっと 先へ


 

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STU48 Official Site 

http://www.stu48.com/ 

 

AKB48 Official Site 

http://www.akb48.co.jp/ 

 

KING RECORDS Official Site 

http://akb.kingrecords.co.jp/ 

 

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