日本が誇る傑作コミックを実写映画化!

Netflixオリジナル映画『Death Note/デスノート』は8月25日より世界同時配信

 

 

人気コミック「DEATH NOTE」(大場つぐみ原作、小畑健作画)をハリウッドで実写化した本作では、死神リュークが落としたノートを駆使し、悪人を葬り去る闇の存在となったライト・ターナーの運命が、謎の名探偵・Lと1人の同級生により大きく変わっていくさまが描かれる。映画

 

 

 

ニューヨークで先日、この作品のプレミア試写会が実施。日本の漫画が原作にも関わらず「白人ばかりが活躍する人種差別作品(ホワイトウォッシング)」だとして物議を醸していた。

 

プロデュースを手がけた俳優のマシ・オカは「開発と製作中のあらゆる段階において、先生方と相談致しまして、先生方、そしてファンの皆様が満足して頂ける作品を作ることを心がけました」と原作者と言葉を交わしながら、製作したことを明かす。カチンコ

 

ウィンガード監督は、「このストーリーは、クレイジーすぎてほとんどの製作会社は劇場作品として扱うことに二の足を踏んだだろうと思います」と言い、「しかし、Netflixは僕たちに思う存分過激に撮らせてくれました」と充実感をにじませている。

 

なお、キャストは、若手俳優ナット・ウルフが主人公ライトに扮したほか、新人女優マーガレット・クアリーがヒロインのミア・サットン役、「グローリー 明日への行進」のキース・スタンフィールドが探偵L役で共演し、名優ウィレム・デフォーが死神リュークの声を担当した。

 

 

記事一部引用:映画.com

http://eiga.com/news/20170810/3/

 

 

 

 

 

 

 

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