飛燕の如き突き蹴り

テーマ:






画像は昨晩8日火曜日の修練画像です、年始2回目の修練となりました、子供達も既に三学期が始まっておりもうお正月気分は封印です。掲題の飛燕の如き突き蹴り、少林寺拳法創始の頃に表現されていた言葉です、今はこれに当てはまるのか??ですね、逆に言えば、これを意識して行かなかったら少林寺拳法らしさが失われてしまうとも言えます、昨日は此処に的を絞って指導を行いました。仕事も学業もそうですが凡ゆる物が多様化しており時間が不足しています、少林寺拳法も日々の生活もスピードを意識して行かなかったら立ち行かなくなると言う事だと思います。
大阪北道院は少林寺拳法を通して社会に役立つ人材を育てるべく日々奮闘しています、転籍や復帰を希望する方々にも広く門戸を開放して皆様をお待ちしておりますので詳細は公式ホームページをご覧下さい。