映画を超える映画を作ろうと思ったら、

映画ではない似て非なるモノが出来てしまった。。。

みたいな感じなのだ。


つまらないコント作品集かな?とも思えますが、

竹原ピストルのPVでもあるのです。


観るのに料金を取るPVはたぶん世界初だ。

しかも、ロカルノ国際映画祭にまで出品されたし。


マイケルジャクソンのスリラーも超えたのだ。

映像の長さもスリラーを超えてるし

そういう考え方をすれば

なかなかの作品なのである。


外人さんが見たら

日本人の死生観を勘違いしそうな気がする。

「東洋人の頭の中は理解できん!」

みたいな。