前回の続き、かつ答えですね。

闇、ネガティブは自分の一部ですね〜

毒出しの毒は自分ではないもの。

えぇぇぇ?どういうことさね〜

というところで終わってました。

 

 

相変わらず、読んでくださる人に

あまり優しくないブログですね。

簡潔に言うと読みにくい!

直す気もないのですけど…

わかりやすく書きすぎると知識ばかり増えるのでね。

わかったー!という気になって

ただの知識のまま。みたいな。

それ意味ない…なくはないですが、

時間かかりますから。

自分の頭を使ってできるだけ早く腑に落としてほしいなと。

思っておりまーーーす。

 

 

はい。続きいきますね〜

結局、自分の闇・ネガティブを受け入れられないのは

自分を「善」と思いたい人間の性の他に

世間が作った価値観があるから

なんですよー

 

 

例えば不登校とか。

例えば略奪愛とか。(不倫も含む)

 

 

不登校で大変なこともあるし、

そのおかげで良かったこともあるんですよ。

略奪愛も不倫も立場によりますけど…

一概に全部悪いことばかりでもない。

良いことばかりでもないですけど。

本当は世の中の全てのことがそうですよ。

悪いことばかりでも良いことばかりでもない。

 

 

でも

世の中は基準となる価値観を作り出しました。

そのほうが統制しやすいからですね。

この書き方だと一方的に支配下に置かれてる感がありますが

享受していることもあるので

ここでも単純に被害者・加害者の話にはなりません。

 

 

おぅおぅおぅ。

なんか話が壮大になってきましたじぇ〜

うん。

私もなんかうまくまとめられる気がしなくなってきた。

ハハハ…

ちょっと頑張ってみます。

なんて書いておきながら

わかる人はもうわかると思います。

 

 

そういうことです。

 

 

自分に自分じゃないものがたくさん付いてる

のですよね。

それは

物質として目に見えるカタチとは限らず

目に見えないカタチでも。

いろーーんな制限をしている…何でしょう?

ま、

それがネガティブを受け入れる際の壁になっているのは確かですわ。

 

 

特に物質的な視点で世界を見ていると気付かないですよね。

だから

本質に繋がれないんです。

だから

いつまでたっても満たされない。

幸せを心から感じられない。

ちなみに

そこそこ幸せの人が一番ハードルが高いですね。

そこそこ幸せだから本気でやりません。

そういう意味で本質に一番遠い。

そこそこ自分が好きという人も同じ理由でハードルが高い。

 

 

もし、自分が大っ嫌いだったら

本気でやりますよね。自分を好きになることを。

大っ嫌いなので大変ですけどね。

でも、だから本気になりますよね。

 

 

あら。また話が逸れた!

 

えっと

物質世界の視点だけでは気付きませんから

非物質世界の視点を得るために

あれやこれやがあって、一番簡単なのは瞑想。

※ちなみにご参考までにあれやこれやの紹介。

 ヨガ、気功などなど、占星術などなどです。

 

 

「さっぱりわからんわー」という方は

今ではない

別のカタチでくる

今世では縁がない

のいずれかだと思います。

世界の流れ的にそうだと思います。

 

 

 

 

 

 

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