第17回日本食育コミュニケーション協会大会・表彰式に参加させていただき、株式会社プレマが特別賞を受賞させていただきました㊗️🎊
京都府立医科大学の内藤教授による「健康長寿に欠かせない腸活」のご講演、石原代表による食育コミュニケーションのVISION・MISSION・VALUEのお話や講師による食育コミュニケーター各社の事例紹介、受賞各社のお話など、大変学びの深い大会でした。
有機栽培の実績や産地として消費者へ積極的に食育活動の取組をしていることを評価いただいたこと、本当にありがたいです。
そういえば、私がプレマの代表になる前からヒーリングフードの活動をしていて、私もつねに産地と食卓のつながりを考えながらプレマの仕事をしてきたことが、プレマが食育の賞をいただいたことにつながっているかな、なんて嬉しく思いました😊💓
感謝🙏💕
■特別賞の評価基準
1. 独創性・先進性
新しい視点や方法で食育に取り組んでいること
DX・SDGs・教育プログラムなど、時代性を取り入れた実践を行っていること
2. 社会的意義
食育を通じて社会課題の解決に寄与していること
(健康、環境、地域振興、子育て支援など)
食と暮らしを結びつけ、広い社会に影響を与えていること
3. 協働と広がり
企業・団体・行政・学校など、多様な主体と連携しながら活動していること
食育の輪を広げる仕組みやプラットフォームを創り出していること
4. 実践力と成果
イベントや教材、商品開発など、具体的で実践的な活動を展開していること
活動を通じて参加者に学びや気づきを与えた実績があること
5. 今後の可能性
継続性や拡張性を持ち、将来さらに発展が期待できること
食育の新しいモデルや事例として参考になること

