レトロカフェ「ゴザッセ」オープン by新潟癒し空間工房 | オーガニックスタジオ新潟社長の奮闘記 │ おーがにっくな家ブログ

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「オーガニックスタジオ新潟」社長のブログ。かっこいいエコハウスを提供するために日夜奮闘中。役立つ「家づくりの知識」は、オーガニックスタジオ新潟のHPにて更新。このブログでは個人的な関心ごとと「工務店経営」についてがテーマ



◎ レトロカフェ「ゴザッセ」オープン by新潟癒し空間工房


良質な古材を提供いただいている「新潟癒し空間工房 」は新たに新潟市北区<豊栄)に移転して、


「レトロカフェGOZZASE ゴザッセ」と

「アンティークショップ古風家」として、4/20日、正式オープンいたしました。


場所は安藤忠雄の豊栄図書館から見えるピンクの建物がそれです。


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「当初のオープン予定は昨年の5月だった・」と、渡邉社長。

下水の工事とかいろいろあって遅れたようですけど、何とかオープンできてよかったですね。


見ての通り、古い民家を改修して、昭和の匂いぷんぷんの懐かし空間。

本格的なサイフォンドリップコーヒーに、スパゲティなどの軽食が楽しめます。




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オープン当日は何もチラシなど入れていないのに、満席の状態。

懐かしい空気を皆さん味わいに来るから、ついつい滞在時間が長くなりそうです。




















ここで ツイッターとフェイスブックで知り合った、「愛着工房いしかわ 」の石川さんと、リアルでは初めてここで落ち合う。渡邉社長とは仲間で、「ゴザッセ」の内装や建具の塗装と修理をなさったという。

石川さんは古町で伝説的なレトロカフェ砂場 をかつて経営されていたのだが、今はレトロ家具に見せられ、修理の工房をなさっている。


新発田のマナ男さんにしろ、なんだか新潟レトロカルチャーの不思議なつながりが見えてきました。世間は狭いです。


ゴザッセには東区にあったアンティークショップも移転して併設されている。

美人の看板娘。斉藤さん顔出し承諾いただいて石川さんとツーショットで「いいね!」






品揃えの中で気になるものを写真で紹介。



アンティークの薬瓶などは窓辺に置くだけできれいで価格も手ごろ。








存在感のある古ダンスは、「結ぶの家」でも収納家具としての実用性もあって、人気化し、だんだんと品薄になってきているだろうから貴重。45万円でして、新品のてろてろのサイドボードを買うならばこっちが欲しい。




それに壁掛け時計は「桜新町の山荘A」「水原の家A」のレトロ好きのご家庭でも使っている定番商品。「新潟美人図鑑」の撮影でも癒し空間工房の時計が使われました。


まずはゆっくりおいしいコーヒーを飲んで、レトログッズもついでに物色できる。

新潟レトロカルチャーのメッカ。 一度遊びに行ってみてください。



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斬新ですね。

うぅ~ん 昭和を通り越して大正時代って感じでございます。





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