現在 高校の宿題につぶされている オレ竜です (-_-;)
阪神タイガース在籍
鉄人 金本知憲 選手
金本選手は もう 言葉にできないぐらいの 人 ですかね
よく知らない私が 口にするなど もってのほかという感じでしょうか...
とにかくすばらしいんです
人が良い
成績も良い
全部良いw
多すぎて 書くのが大変で・・・;
金本選手 → 金本のアニキ → アニキ(兄貴)
ファンの呼び名でもある アニキ と呼んでいるわけですが
平成の鉄人 といえば 金本のアニキという わけなんです
金本選手は
広島時代から 全試合フルイニング出場で 2006年 4月9日 世界新記録の 904試合連続を 樹立し 2008年の今も その記録が途絶えることはありません
何がすごいって 成績や疲労や調子など もちろんあります
普通の選手なら こんなすごいことできません
2004年 、星野の後任として就任した岡田監督 の意向で、開幕から4番として起用されると、球際に強く球界一と言われるほどのスイングスピードという本来の特徴をフルに発揮、長打を量産するようになる。7月29日 の中日戦において左手首に死球を受け軟骨損傷という重傷を負いながらも、自分の物より軽い久慈照嘉 のバットを借りて出場を続け(ほとんど片手でヒットを打つことも多かった)8月1日 には連続試合フルイニング出場の日本新記録を樹立すると、36歳にして打率、本塁打、打点の3部門で自己新記録(本塁打は1999年と同数)を達成、そして悲願の初タイトルとなる打点王 を獲得
2007年 は最終的に31本塁打95打点を記録したものの低打率にあえぎ、打率.265という成績に終わった(.270に届かなかったのは1998年以来)。この年の阪神はチーム打率が12球団ワーストで得点も12球団中11位であったため、主砲である金本の不振は殊更目立ち、レフトしか守れない守備や走塁面が目に見えて衰えていることや、シーズン中に左膝半月板損傷という大怪我をしたにもかかわらず、2004年同様強行出場を続けたものの成績は振るわなかったことから、「記録のために出場している」といった非難に加えて「出場し続けることによるチームへの弊害」や「限界説」も囁かれた。なお、故障した左膝はシーズン終了後の10月に人生初という手術を受け無事成功
wikiより
精神力の強さ 心の強さ
なのでしょうか・・・ すごいことです
これを見た人は 金本選手を 応援してあげてください
名球界入りの2000本安打まで
あと
5 本 ! !
もうすぐ 夢の 2000本です