8◇めざましテレビ◇8 | オレサマのブログ
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<月~金 4:55:50~8:00 (185分)2018年4月2日~ >

パー<月~金 4:55:50~8:00 2014年3月31日から2018年3月30日まで>
<三宅正治(MC)
永島優美(MC)
伊野尾慧(MC)
宮司愛海(ニュース)
軽部真一(エンタメ)
山崎夕貴(エンタメ)
久慈暁子(スポーツ)
阿部華也子(お天気)
三上真奈(エンタメ)
生田竜聖(ニュース)
倉田大誠(スポーツ)
立本信吾(スポーツ)
鈴木唯(エンタメ)
藤井弘輝(中継)
宮澤智(アクア)
曽田麻衣子(アクア)
伊藤弘美(アクア)
新美有加(アクア)
ほか>

『めざましテレビ』(MEZAMASHI TV)は、1994年4月1日からフジテレビ系列(FNS27局)で月曜日から金曜日に生放送されている帯番組・朝の情報番組。略称は『めざまし』。本項では2014年3月31日から2018年3月30日まで放送していた『めざましテレビ アクア』についても述べる。

めざましテレビ

番組の生放送が行われている
フジテレビ本社「FCGビル」
めざまスカイ(The “Mezama-Sky” Studio).JPG
2012年度から2015年度まで生放送が行なわれた、
フジテレビ社屋球体展望室「はちたま」内24階
「めざまスカイ」
2016年-現在は、フジテレビのV9スタジオで放送。
ジャンル
帯番組 / 朝の情報番組(ニュース・エンタメ・スポーツ)
放送国
日本の旗 日本
制作局
フジテレビ
プロデューサー
渡邊貴(フジテレビ、CP)
ほか
出演者
三宅正治(MC)
永島優美(MC)
伊野尾慧(MC)
宮司愛海(ニュース)
軽部真一(エンタメ)
山崎夕貴(エンタメ)
久慈暁子(スポーツ)
阿部華也子(お天気)
三上真奈(エンタメ)
生田竜聖(ニュース)
倉田大誠(スポーツ)
立本信吾(スポーツ)
鈴木唯(エンタメ)
藤井弘輝(中継)
宮澤智(アクア)
曽田麻衣子(アクア)
伊藤弘美(アクア)
新美有加(アクア)
ほか
詳細は「現在の出演者」を参照
ナレーター
森功至
笹谷陽子
福原直英
國井千聖
西山喜久恵
音声
ステレオ放送[注 1]
データ放送
番組連動データ放送
2005年10月 - 2008年3月に実施・2013年1月7日から再開。
オープニング
『ヘビーメロウ』/ スピッツ
『告白』/ 上白石萌音(アクア)
詳細は「演出」を参照
エンディング
同上
外部リンク
公式サイト
めざましテレビ
(第1期)
放送時間
月 - 金曜日 5:55 - 8:00(125分)
放送期間
1994年4月1日 - 2001年12月28日
(第2期)
放送時間
月 - 金曜日 5:25 - 8:00(155分)
放送期間
2002年1月7日 - 2018年3月30日
(第3期)
放送時間
月 - 金曜日 4:55 - 8:00(185分)
放送期間
2018年4月2日 - 予定
めざましテレビ アクア
放送時間
月 - 金曜日 4:00 - 5:25(85分)
放送期間
2014年3月31日 - 2018年3月30日
特記事項:
【第2期】2013年6月までは通常時5:55からの飛び乗り放送になっていた地域があった。
【第3期】通常時5:00または5:25からの飛び乗り放送になる地域がある。


概要
コンセプトは関東地区において、同時間帯の視聴率1位を独走していた日本テレビ『ズームイン!!朝!』との徹底的な差別化であり、小学生から社会人までをターゲットにした番組制作であった。また、新番組予告CMでは「『めざましテレビ』は、見るラジオ 聴くテレビ」というキャッチフレーズに、「目覚まし代わりに見て下さい。」と紹介していた。

1994年8月、早朝に天気予報メインの番組『めざまし天気』がスタートし、開始からわずか4か月で姉妹番組が誕生した。2002年12月に終了し、その後『めざまし新聞』→『めざまし新聞for BIZ』→『めざビズ』と経済・硬派路線向けとなっていき、2003年10月 - 2014年3月まで『めざにゅ~』を放送した。また、『めざましテレビ週末号』(1997年4月 - 1998年3月)、『めざましどようび』(2003年10月4日 - )・『めざましどようびメガ』(2008年7月12日 - 2012年3月31日)と土曜版も制作されている。様々な派生番組や特別番組も誕生しているほか、『FNS27時間テレビ』内で本番組のスペシャル版が放送される年もある。

『めざにゅ~』と『めざましどようび』が開始してからは、本番組とこれら番組を合わせて「めざましファミリー」との総称が付けられた(この言葉は各番組の出演者を指す場合もある)。

年末年始については、休止となることもあるが、2003年・2004年の大晦日、1995年・1997年・2000年の元旦にそれぞれ本番組がスペシャル版として編成された(当時の新聞ラ・テ欄で確認できる)こともある。

番組開始から長きに渡りモノラル放送(モノステレオ放送)の状態だったが、2011年10月31日からフジテレビの生放送の報道・情報番組が全てがステレオ放送に切り替えたため、本番組もステレオ放送に切り替えた(ただし、一部BGMはモノステレオ放送)。ちなみに、ステレオ音源による朝の全国ニュース・情報番組は『みのもんたの朝ズバッ!』(後の『朝ズバッ!』)[注 2](TBS、2010年4月より)、『ZIP!』[注 3](日本テレビ、2011年4月より)に次いで3例目となる。

2013年1月7日より、データ放送を実施している。

2013年7月1日 - 2018年3月30日における本番組は、裏番組(『ZIP!』・『グッド!モーニング』・『あさチャン!』)とは異なり、本番組は全てのフルネット局が自社制作のローカル番組に差し替えることなくフルネットで放送。しかしテレビ大分は未ネットである。

2012年のリニューアル 編集
2011年11月2日より開始以来メインキャスターを務めてきた大塚範一が病気療養に入ったが、年が明けて2012年になってからも大塚の病気療養が長引き、現場復帰の目途が立たなくなったことから、大塚から番組スタッフに対し「これ以上番組に迷惑はかけられない」と降板の申し入れがあったこと、その大塚の代役でメインキャスターを務め、当時他にも多くのレギュラー番組を抱えていた伊藤利尋の負担軽減[注 4]、さらにスポーツコーナーを担当する遠藤玲子が結婚し第1子を妊娠(2012年8月に出産)などの事情も重なったことから、大塚からの降板の申し入れを受け入れる形で、番組放送開始から19年目を迎える2012年4月2日からフルリニューアルすることとなり、2012年3月30日を以って大塚、伊藤、遠藤、さらに本番組でお天気キャスターとしてデビューし、エンタメキャスターを務めた皆藤愛子が番組を降板した[1][2][3]。

スタジオが一新
スタジオセットについても、新たな番組タイトルロゴに合わせたピンク色、オレンジ色、緑色の三色を基調とした、よりポップで視覚に訴えるものにリニューアルした。5・6時台はこれまで通りV9スタジオから、7時台はフジテレビ社屋24階球体展望室内に新たに設置したスタジオセット『めざまスカイ』から放送している。『めざまスカイ』からの放送では、球体展望室の窓から、東京湾とレインボーブリッジの景色を見ることができる。『めざまスカイ』については、本番組のオンエア終了後、カフェとして一般公開しており、これまでに生出演したゲストのサインボードも展示されている。

出演者の交代
大塚の後任のメインキャスターは、2011年3月まで『すぽると!』の平日キャスターを務めた三宅正治が担当した。入社以来、スポーツ中継の実況やスポーツニュース番組キャスターとして活躍してきた三宅にとって、情報番組への登板は本番組が初めてとなる。さらに、生野陽子に加え、加藤綾子がメインキャスターに昇格した。
伊藤の後任の情報キャスターは、伊藤が大塚の代役でメインキャスターを務める際、伊藤の代役として出演してきた倉田大誠が担当、正式にレギュラー出演者となる。加藤がメインキャスターに昇格したため、純粋な情報キャスター(ニュース)を担当するのは倉田のみとなる。
遠藤の後任のスポーツキャスターは、三田友梨佳が担当。それに伴い担当曜日が変わり、遠藤の担当曜日だった月曜日 - 水曜日は中村光宏(その後、2013年4月に立本信吾に交代)が、中村の担当曜日だった木曜日 - 金曜日は三田が担当。
皆藤の後任のエンタメキャスターは、それまで木曜日 - 金曜日を担当してきた山崎夕貴が、月曜日 - 水曜日も担当。
ココ調キャスターに、竹内友佳が新リポーターとして登場する。
新コーナー「イマドキ」では、高見侑里らが出演。
コメンテーターが復活し、前刀禎明を起用。
2014年のリニューアル・『アクア』開始 編集
2014年3月31日からは、同年3月28日で終了する前座番組『めざにゅ~』の後継番組として、『めざましテレビ アクア』を開始[4][5]。『アクア』のタイトルは番組セットが水をイメージしたものになっていることに由来する。このことから、V9スタジオおよび、めざまスカイのセットを、マイナーチェンジ。さらにテーマソングを曜日ごとに変更し、スタジオのライト装飾もその曲のテーマカラーに合わせて色を月曜~土曜(『めざましどようび』)ごとに変えている。なお、『アクア』のMCは男性はフジテレビの局アナ2名、女性は外部人材3名が曜日ごとのローテーションを組み、毎日男女2名ずつの割//

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