おれはオレンジャー!

今日は高次元のエネルギー領域の話をしたい。


君達の世界の表現でいえば、神のエネルギーとも

表現できるだろう。



本来、君達が今扱おうとしている遺伝子工学や核エネルギーは

君達が扱える代物ではない。


宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ


これは本来もっと成熟した魂である、君達からみたら神に相当

する存在たちが扱える領域のエネルギーなんだ。


ところが、君達はその領域の存在を知り、そこに安易に手を

出してしまった。これは不幸の始まりなんだよ。




たとえば、遺伝子工学。

遺伝の仕組みについては、君達はいろいろと解明できていると

思っているだろうが、実は遺伝子には君達の存在次元とは別の

高次元との情報接点があるために、君達がその次元でいくら

つきつめても分からない領域がある。

今のような場当たり的な実験の中で様々なものを生み出して

いると、そのうち取り返しのつかないことになるだろう。

自分達では扱うことのできない様々な生物を生み出して

しまう。



神が与えた再生プロセスにまで君達は影響を及ぼし始めている。

ビジネスという目先の価値のために、種ができない植物を

生み出してしまった罪は計り知れない。



宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ



種ができない植物はビジネスには都合がよいだろうが、

そこから生まれるカルマの大きさは計り知れない。




おそらくこれからの人生だけではなく、今後どれだけ転生

してもそのカルマを解消するのは楽ではないだろう。




核エネルギーも同じだ。

自分達では後処理ができないというエネルギーを

利便性に対する欲求を満たす目的のために使い続けている。



遺伝子工学も、核エネルギーも、一言で言えば、

銃の扱い方を知らない幼稚園児が、銃を振り回して

遊んでいるようなものだ。



神の領域のエネルギーは神と同じレベルの魂になって

初めて扱える代物だ。




子供の魂が、そうした高次元のエネルギーを安易に

扱ってはならない。

本来、遺伝子の組み換えや原子力エネルギーに頼らなくても

君達は十分満たされた生活ができるはずだ。


もう一度いっておく。



自らの責任において使いこなせない高次のエネルギーを

決して使ってはならない。




さもないと、暴発して、自らを滅ぼすことになる。



今日はこんなところだ!

じや!

ドクロ





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