おまたおまた沖縄でまたまたやるで詳細転送歓迎2月11日土に超就活セミナーが再び沖縄にやってきます毎回約名の参加者が集結する超就活セミナーが開催されます就活の枠を超え、人生の枠を広げる超就活セミナーみんなで最高の祭りにしちゃいましょう※このフェスティバルは自分のこれからの未来を、現在自分らしく生きている社会人の方々と一緒に語り合うイベントです今宵も全員仮装できちゃえぃい※高校生も大学一年生も二年生も三年生も四年生も大学院生も社会人もフリーターも大歓迎です子供に将来の夢を聞くと、宇宙飛行士、消防士、お花屋さん、サッカー選手、まんが家、純粋な瞳で心がワクワクするようなことを、満面の笑みで答えていたあの頃。そして中学、高校と進み、周りのみんなと同じように大学に入り、なんとなく学生生活を歩んでいる。だけど、大学で何をやりたいのかわからない。就活でもどの企業にいきたいのかわからない。とりあえずバイトでもしようか就活するなら安定したところなんとなくこの業界面接をうまくこなすためには企業ウケするには何か違う。自分って何をしたいんだっけ自分のやりたい事ってそんな思いを持っている人も少なくないはず。そんな皆さんに、改めて自分自身の人生を考えるきっかけに必ずなるセミナーを開催します名付けて、就活の枠を超えた、超就活セミナー自分の好きな事を仕事にして、輝いて生きている方々をお呼びし、皆さん達100人と仕事や夢にいて語り合って頂きます就活の枠を超え自分が本当にしたい事を純粋に考えるきっかけを皆さんに提供しますだからこそ就活生だけでなく、高校生、大学、年生、社会人、フリーターの方々にもお越し頂きたいと思っていますパネラーさんはどんな人がくるの年齢は20代、30代の社会人で、多くは皆さんと同じくらいの歳ザンビアに学校建設、フィールドエディター留学カウンセラー、北谷町商工会情報支援員NPO法人カタヤビラ創業者株式会社レキサス会社員村議員、村青年会代楓^株式会社勤務人間テーマパークetc※変更の可柏ォあり自分らしい生き方を仕事にして、キラキラ輝いている方ばかりです進路のこと、将来のこと、仕事のこと、学生の間にやっていたほうがいいこと、などこのセミナーでパネラーさん達に自分の思いを直接ぶけて見ては答えが見かるはず。日時2011年2月11日金11時45分受付開始12時ショースタート16時終了場所琉球大学共通教育棟1号館100教室料金無料持ち物筆記用具学生証受付時にご提示ください仮装衣装コチラはご自由に定員100人垂オ訳ありませんが満席になり次第錐桙I了させて頂きますお垂オ込みまでお名前、ご連絡先、所大学名OR社会人とご記入頂き、お錐桙ンお願いします。確認のメールを送らせて頂きます。主催NPO法人超∞大学過去のイベント風景やりたいことを見けに友達を見けに自分を見けに笑いに感動しに是非きてください2011年2月11日みんなの人生が動きだす感謝をこめて超∞大学スタッフ一同超∞大学コミュニティー2月11日13日琉球大学生限定集中講義人生を変える3日間
東京ヤバいの知り合いが言うには情報持ってる人達は皆西日本以下南の方に逃げてるんだって政府とかマスコミは何か色々危なくても大丈夫としか公浮オないんだって。偉い人達は情報が極秘だから下々のわたし達には教えてくれないんでしょでも何か奄ェ飛び交ってるから庶民の人々も避難しはじめてるんでしょしかも何だか朝から今もずっと、ウチ環七沿いなんだけど、道路が亀有方面はひたすら渋滞してるのに高円寺方面は空いてるんだよね皆疎開なの逃げてるの都心危ないのいでに内閣の人達とか国会にいても偉い人用の緊急避難時のヘリとかあるから大丈夫なんでしょ大体危ないって原爆の話なの放射狽ェ風に乗ってとかもあるけど兎に角爆発なんてしたら半径何百圏内に被害があるわけチェルブイリ再びなのそれともこの前の地震で地下の岩盤とかプレートに溜まってたエネルギーが爆発する的な話なの日本終焉なの兎に角わたしはどうすればいいの大阪の友達がマジで早く家に避難しにきなよっていってくれたけど感動、ぶっちゃけ実家新潟だし友達も全員東日本住まいだから西日本が無事でも、わたしだけ生き残ったらイヤだ出来る事なら知り合い皆と一緒に死にたいぶっちゃけママと一緒に死にたいだから実家に帰ろうと思ったんだけど、ママが新潟も放射買сoい来てるらしいとか言ってたどうすればいいのこれってわたし心配しすぎなのその手の漫画読みすぎなのでも私の頭の中にはすでに何通りかの最悪な事態想定のパターンがいくもあって、その中ではどう考えても生き残れない兎に角酷い目に会うならママと一緒がいいと思うからリアルに私は近々新潟に帰るわ。心残りは親友を東京に置いていってしまうことかな親友よりママを選ぶ私を赦してちょうだいまぁぶっちゃけすぐ飽きるから1週間で帰ってくるけど。でも私は不謹慎だけどここ日くらいずっと呪怨とほの暗い水の底からとかが見たかったんだよね。一人じゃ無理だからママと見よう。まぁぶっちゃけ何が今一番ヤバいかって、東京にトイレットペーパーとナプキンが売ってない事なんだよね。わたしXデー間近なんだな実際問題Xデー中ナプキンなしとかヤバすぎるってゆうまぁ兎に角皆さん何か知ってたら教えてください。
1月27日(木)今朝は、6時半過ぎに寝て、10時前ごろに起きたので、今日も3時間強の睡眠これで、何とか、本日をやり過ごせれば、かなり睡眠状態が戻りそうな感じ昼食 テイクアウト@サンメリー中井店プチミックスサンド、ゴマごぼうパン、キムチおやき、くるみタルト美味しそうだな、と思って買ったキムチおやきがもう一つで残念もっと、キムチがゴロっと入っているのかと思ったら、餃子の中身の様に餡状になっていて、これだとオヤキというより體ェ、という感じで釈然としない昨日行動した日記を、「さようなら恵比寿ガーデンシネマ」というタイトルで書く公的な思い出ばかり書いたけど、私的にはいちばん思い出深いのは『クルックリン』スパイク・リーの妹の原案らしく、パーャiルでいながら普遍的で、スパイクの持っている物語を紡ぐ巧さと隠し持っている優しさが出て良い映画だった、と思っているけど実は、当時付き合っていた女性と最後にデートで観た映画だった、という非常に私的な思い出がガーデンシネマの思い出と絡んでいる訳でした映画館が閉じて行くのは世の常で、何度もこういう思いを味わわされたが映画の仕事をしだして、公私ともに様々な思い出がある映画館が無くなるのは本当に遣る瀬無い次は、シネセゾン渋谷かぁ~、こうして休館、閉館が続くのもつらいねぇプロフィール欄にも書いてありますが、僕の最後のクレジット作品は『ノルウェイの森』でラッシュや試写で何度か観ていますが、まだ、フィルムでは観てないのでした試写は、イマジカ第2試写室で2回観ましたが、この時もデジタル上映だったしこの試写の時に、次はフィルムで観たいと、小川プロデューサーに言ったのに、例によって人の話を聞いてないし、覚えてない小川Pからはまったくその後の誘いも無く『ャE ザ・ファイナル3D』絡みで、アスミックに行った時に、しゅうこまる宣伝部長に「小川Pは本当に人の話を聞いてないし、覚えてない」と嘆いたら、「じゃあ、私の分の招待券あげますよ」と慰められ、劇場招待券をわけてもらったということで、本日、やっと、『ノルウェイの森』フィルムを観にいけました小川Pに「フィルムで見たいと言ったのに」と言ったら、「じゃあ、日比谷スカラ座で見るのがいちばんですよ」と返されたので、本日は日比谷スカラ座に『ノルウェイの森』 2010年日本/カラー/スコープ/2時間14分/ドルビーSRD アスミック・エース エンタテインメント=フジテレビジョン製作/制作プロダクション:アスミック・エース/配給:東宝2009年の後半から2010年の頭にかけて、様々なヴァージョンを見せられ、意見を言ったりして、様々な人の意見からまた新しいヴァージョンになって、この頃集中して見せられたのでどのシーンが無くなって、どのシーンが残されたのか? まったく最終形をきちんと覚えてないのでこうして、久方ぶりに記憶を新たに出来る再見というのは絶対にするべきなのだと思う昨日観ていても、ああここでこうなるなぁ、と思って観ていたら後半についていたアクションがすっぱり切られていたりして、記憶していた最終形はやっぱり最終形ではなかった先日見た『武士の家計簿』の際もそうだったけど、自分が関わった映画を零号、初号とかその直後ぐらいに試写で見ても、到底映画としては見られずきちんと出来ているか? とか、自分も含めて様々な意見が出た後でより良く採択されているか? とか、つまらないことばかり気になって、俯瞰して見られない後で、観客の皆さまと一緒にこうして見ることで、やっと1本の映画として、俯瞰して見られる今日観て、照明がもう少しロウキーでコントラストが強かった方が、僕としては好みだな、と、ハイキー気味の画面がちょっとドラマをフラットに見せているように思えてならず映画の感想としては、最初に完成版に近いラッシュを見せられた時に、小川Pにレポートとして提出したので、そこで1回放出したために、もうあまり考えられなくなった感じまぁ、自分が関わった映画は、他人様がおつくりになった映画とは、やっぱり一緒に判断は出来ませんね日比谷から広尾を向かおうと地下鉄の階段を降り始めると、角川メディアハウスのTくんに遭遇久方ぶりなので、日比谷線に乗って広尾駅に向かうまで、最近の映画業界について色々話す業界は大変だけど、Tくんは非常に明るい撫薰オていたので、良かったでも、開き直りだったりして?ということで、本日の夕食は会食@きらく亭 実は、今年の正月映画では、興行収入の多寡、上下で賭けを2件しております本日は、その内、1件の賭けの報酬 ということで、後輩にご馳走になるのでした賭けの内容は、『最後の忠臣蔵』で、興行収入10億円、行くか行かないか? で、もちろん僕は行かない方に賭け、本日の次第となった訳ですいつものように、10分前ごろに到着して、メニューをためつすがめつオンタイム前に、とんかつくん到着よく会食しているけど、そう言えば、二人だけで食べるのは初めてかも生ビールとペチュキムチ、ナムル盛り合わせを頼んでとんかつくんがメニュー観ながらオーダーを決める僕が絶対に食べたいのは、厚切りイチボぐらいなので、後は適当にお任せネギタン塩、厚切りイチボ、上ハラミ、上ミノ、レバなど頼んで、チャミスルを追加当然ながら、なかなか旨し、チャミスルもどんどん進むとんかつくんが追加したがり、まずはヒレ厚切りここら辺りで、落Zの2万円超えたで、と僕が言っても、とんかつくんはまだまだ、と言って、3皿目のキムチを食べているさらに、骨付きカルビを頼んで、締めにスンドゥブチゲ、冷麺をオーダー、僕はハーフ冷麺デザートはとんかつくんはヴァニラアイス、僕は柚子アイス7時から11時過ぎまで、たっぷり4時間強、くだらない話題で楽しかったで、お勘定書きが来て、とんかつくんは絶句、卵zしていた額より大分行ったみたいほら、だから、僕が注意したのに、ね最初は、落Zの2万超えたら、僕が出すよ、と言ったのだが男らしいとんかつくんは、落Zを遥かに超える金額をすべて払ってご馳走してくれましたよっ!大統領!!!でも、僕がもう落Z額に行ったと言ってから加熱して桝魔オて追加注文したのはとんかつくん自身だから、自業自得という気がしないでもありませんとんかつくん、大変ご馳走様でした店を出て、例によって、食べ飲みしたら歩く僕はどの駅からも遠いこの焼き肉屋さんから、恵比寿駅まで歩くつもりそうしたら、とんかつくんも付き合うというので、二人で気持ちの良い夜道を恵比寿駅まで歩いて帰りましたということで、帰宅して0時半ごろさて、本日はお昼寝もまったくしてないので、今朝3時間強の睡眠ですから何とか夜寝しないようにすれば、うまく睡眠時間帯が戻るかも、ということでまずは寝ないように残り数純yージの本を読み終わるつもりで読書ドン・ウィンズロウ「フランキー・マシーンの冬 上下」読了いやいや、これはなかなか面白かった舞台はロサンジェルスの近郊サンディエゴ、伝説の殺し屋マフィアであるフランクは真っ当な商売をうまく切り盛りして、半リタイアの状態で楽しく幸せに暮らしていたがサンディエゴ・エリアの上部組織であるLA支部を仕切っているボスのジュニアから、泣きを入れられ交渉ごとの助を頼まれる折から、愛娘の大学医学部により少しでも余計な金が欲しかったフランクはその頼みを引き受けるのだが・・・というのが簡単なあらすじですが、物語はフランクの主観で進むので、フランクの日々の習慣や思いから始まって、アクシデントが起こった時に、なぜ自分が嵌められたのか?考え始め、その主因が何であるか過去の記憶をまさぐりひっくり返し、自分を狙っているのは誰なのか?どの事件が基になっているのか?というのを検証する形で展開していくなので、記憶のフラッシュバックが自在に登場して、フランキー・マシーンという二つ名を頂戴するように至った伝説の出来ごとが紹介されてゆくそれが、現在の事件と絡んで、重層的で立体的な小説として穀zされてゆくのが見事最後のエピローグまで、洒落て面白い小説を堪狽ナきる、逸品でしたさぁ、夜寝せずに小説も読み切った歯磨きをして、風呂も入れたここで、だいたい2時ぐらいベッドに入って眠る用意をしながら、携帯を見ていると、見事にちょうど良い眠気が襲ってきたそら、とばかりに枕元に携帯電話を起き本日は見事に2時半過ぎに就寝と、相成りました