五葷抜き菜食にして2年が経過します。


身体は確実に変化していていますが、


同時に心も大きく変容していると思います。

 

 

 

 

 

コロナ禍ということもありますが、
(実はあまり気にしていませんが、笑)


実際は外で食べられるものがほとんどなく、


表層の他愛もない話に終始するのも落ち着かなく、


久しぶりの輩からお誘いがあっても


何だか面倒くさいという思いが先立ち、


足が遠のいておりました。

 

 

 

 

 

ただ、よく考えてみると、本当のところは


彼らは深層では求めているのかもしれないということです。

 

 

 

 

 

人の言動はあくまで性格性質に起因するものですが、


性格性質を超えたところの本性という観点から見ると、


本人の思考とは別のところで、


魂は動いているのだろうなと思うからです。

 

 

 

 

 

特に身近な、あるいは長い友人関係は、


過去何万年も、そして幾度も人生を共にしてきた仲間だと言われます。


目の前の事象だけで判断するのでなく、


これは何かあるかもしれない、お呼びがかかっているのだ、


と感じ、寄り添ってみるのが正しいのかもと今朝思いました。

 

 

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広島市の朝。


今日明日は某社様の研修です。1年半ぶり。


素晴らしい時間でありますよう。

 

 

 

 

 

※昨夜は新幹線車内で妻特製の弁当をいただきました。いつもありがとう。
※初筍は、かーのおばさんからいただいた地の物です。美味しかった。

 

 

 

 

 

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引用元:心から寄り添ってみること