前世療法と過去世リーディングの違いについて | 東京港区のヒーリングサロン・オープンハート

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ヒプノセラピー、オラクルカード、前世療法など、サロンでのセラピー例を主に掲載しています。

オープンハートの梅澤のりです。

 

稀に前世療法と過去世リーディングを

同じものだと思っている方が

いらっしゃることから

今日は2つの違いについて書いてみます。

 

ちょっと長めの文章です。

 

違いは

(自分で)体験 

VS

(人からの)情報入手 

 

前世療法はご自分で前世に入り

その前世を体験することが目的。

*痛みは感じません。

 

クライアント様ご自身が

「〇〇の前世にいく!」と、

体験する前世を選べます。

 

そして、催眠にはいり

その過去世で何をして

どう感じたのかを再体験します。

 

前世療法の終盤では

過去世と現世、2つの人生を

空からみて、比べることができます。

 

実際はもっと上のほうから見るのですが

こんな感じ・・・

 

 

上からみるので、比較がしやすい。

 

「〇〇が同じだ」

「だから、今も、〇〇なんだ」

「それを知るために、今、〇〇してるんだ」

そんな風に気づけるのです。

 

余談ですが・・・

 

前世を体験をするので、

当然、感情もついてきます

そして、痛みはありませんが

「温かい」「寒い」など

体感も伴うことから

前世を信じていない方も

「本当に前世ってあるんだ・・・」と

なったりすることもあります。

 

一方、リーディングは・・・

 

情報入手が目的と言えるでしょう。

 

サイキックの人などから

その方の能力で得られる限りの

過去世に関する情報を得る。

 

面白い発見や問題の解決に

繋がることもあるでしょう。

 

私のケース:

過去世リーディング行ってきました

 

ただ、内容の正確さは・・・

サイキックの人の能力やセンスで

かなり違います。

 

プロのサイキックの方でない場合は

聞きたくない過去世をそのままストレートに

言われてしまうこともあり

怖い体験になってしまう可能性もあります。

 

例えば、こんなお話し ← ご注意ください!

 

当サロンは前世療法のご提供です。

 

「四面楚歌」

「何のために生きてるんだろう」

そんな風に感じる方は

前世退行をお勧めします。

 

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