信頼は、ただ相手を受け入れること
オパの創設者藤松弓子さんからのブログからシェアです。5月30日のブログです。「信頼する」今日の1日に対する信頼。それは何をするかではなく、いい人として人と接するのでもなく、ちゃんとした自分のスタンスを確立したそこを意志や意識や無意識を統合した自分として、普通にしあわせを感じて過ごした結果、黄色いハンカチーフが自分にもあることを知って、それを手に取って、さらには効果ある情報にも出会うとしたら、それを現実にすること。それができたらいい♪とわたしは思います。藤松弓子さんにとって、信頼とは以前は、「楽しく生きるための視点だった」のが、「今、信頼は人との分かち合いに変わった。」とFacebookに書かれていました。僕は信頼と信用の違いの意味は分かっても、自分に置き換えたときにごちゃまぜになっていました。今、僕はオパを使ってリーディングができるようになったので、リーディングして聞いてみました。信頼は、ただ相手を受け入れること信用は、一方的に相手を信じることでした。どちらが良いのかも聞いて見ました。信頼でした。そして、セラピストとして、クライアントさんとお互いに信頼できる関係を作ります。僕の場合は、クライアントさんの悩みの解決するセッションを提供しています。あそこにいけば改善される、安心して悩みを打ち明けられるそう思っていただける場を心がけています。