今、活動レポートの44号(平成31年春発行)までがホームページにアップされています。

振り返れば、平成14年12月以来、「動く、変わる、見える。そんな市政を目指します!」を自らの政治姿勢として活動を開始してきた大山しょうじ。

この最新号では、大山しょうじが提案、要望してきた施策のうち、2019年度予算(案)の中に盛り込まれたもの、進展したものなど紙面の許す限りご紹介しています。ご意見をいただければ幸いです。

また、ホームページ上には他の号も掲載されていますので、あわせてお読み戴ければと思います。(事務所スタッフによる報告です)

 

(最新号に掲載した内容は次のとおりです)

■2019年度予算特集

1.2年後のハマ弁の契約終了を見越して、「中学校給食の実施」を!
2.高齢者施設・住まいの相談センター…各区で月1回の出張相談業務を開始!
3.綱島地区センターの体育室の空調機設置に向け、「設計」予算が盛り込み
4.地域における子どもの居場所づくりの推進…「子ども食堂」助成が全区展開へ
5.小児医療費の助成…4月から中学3年生までに拡大へ!
6.よこはまウォーキングポイント事業…医療費などへの影響の分析を実施
7.下田小学校前の安全な通学路の確保…歩道設置のための用地取得予算を確保
8.地下鉄グリーンラインの混雑緩和…6両編成化を推進
9.センター南駅構内にパスポートセンターが設置!
10.児童相談所の体制充実…弁護士を常駐、児童福祉司を増員