今週末は「小規模保育の未来を語る2018 in 横浜」、「新羽地区子どもすもう大会」などに参加しました。
 

 

「小規模保育の未来を語る2018 」では横浜市の荒木田百合副市長が基調講演を行いました。

 

 

 

外部での講演ということで、副市長は市会での発言、答弁とは雰囲気が違い、ご自身の経験も含めてざっくばらんな話で、参加者に正面から向き合った、寄り添った講演でした。

 

講演が好評だったことの証左でしょうか、講演終了後、多くの参加者が副市長のまわりに集まって熱心にお話をされている様子が印象的でした。

 

私にとっても連携園のことなど保育現場の生の声が聞けた有意義なもので、今後の活動に活かしていきたいと思います。

 

 

 

炎天下の中行われた「新羽地区子どもすもう大会」、熱中症なども心配されましましたが、やはり子ども達は元気ですね。

 

9月に行われる区民すもう大会でも頑張ってほしいです。