加計学園もんだいを占ってみた

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今治市に獣医学部ができるのを

愛媛県では

喜んでいる人が多い。

 

成立の経過などどうでもいいのに

国会で、野党は

いつまでもこだわっている。

 

もっと大切な問題に取り組むべきだ

と思うのだが。

 

堀に海水を引いている今治城。街で勇猛な海賊の子孫が歩いていると思ってしまう。

 

今治から尾道まで、125㏄以下のバイクなら渡り賃は数百円。

 

その加計学園もんだいを

占ってみた。

 

「小過(しょうか)」。

過とは、道路に呪いの骨が埋めてあること。

ただし、小さい骨なので

用心して進めば大丈夫である。

 

そのあと、どうなるか。

「泰(たい)」だった。

天地が交わって成就するという意味である。

獣医学部は開校して

学生たちは、

元気に学ぶことができるだろう。

 

何でも始めるときは、

抵抗がある。

 

鳥かごに入れた防犯カメラ。

 

かつて、

防犯カメラ設置に、

プライバシーの侵害だと反対の声もあったが、

今では、

犯罪防止にどれだけ役立っていることか。

 

今治の獣医学部も、

人々に喜ばれることになると思う。

 

<今の運勢>

「中孚(ちゅうふ)」。まごころがすべてを動かす。願って宝くじを買えば当たるほどの良い卦である。