2013年06月18日(火) 21時06分19秒

教会に来る人々…その26「死にたくなった」

テーマ:教会に来る人々
先日、教会員がなくなりました。

昨日、お葬式を司式をしたのですが、その参列者の一人から、今日、感想を頂きました。

「教会のお葬式出てみて、先生の説教を聞いたら“死にたく”なりました。」

へ?と聞き返すと、

「いや、自分もこんな葬式をしてもらえるんだったらって思って…。あ、“死にたくなった”って変ですね。そう、“死んでもいい”っていうか…。それも変か…。」と大笑い。

日本語は難しいものです。

でも、多くの参列者の方々のご協力を頂いたからこそ、平安に満ちたお葬式になったと思います。


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2012年02月13日(月) 06時38分31秒

教会に来る人々…その26 除雪

テーマ:教会に来る人々
津軽の朝は早いです。保育所の除雪は、朝5時から始まります。私だけではしんどいので、ある方にお願いして、除雪をして頂いています。二人で、5時に集合し、保育所の前、両隣、向かいの当たりを除雪します。…なもんで、ご近所さんには大変喜ばれるわけですが…、保育所の都合としては、送迎の保護者の車の安全を考えれば、そこまでは最低やらなければいけないわけで、一石二鳥かと…。

しばらくしたら、お向かいさんがいつからか無言でお手伝い下さる様になりました。最初は隣をやっていたのですが、その後、私たちに混じって除雪をする様になってきました。交わす言葉は「おはようございます」の一言だけで、黙々と雪をどけていきます。全てを終わる頃、彼は家に入っていきます。

そんな除雪を繰り返していても手が届かないのが、屋根の雪。

着任以来礼拝堂の雪下ろしなんてした事はなかったのですが、今年は特別。教会の屋根は、深いところは2メートルほどはあるでしょうか。あまり、放置しておくと、暖房で暖まった屋根の上で溶けた雪が凍り、溶けた水をせき止め、雨漏りみたいに漏れてくる…。これを「シガモリ」と呼びます。シガはツララのこと、ですから、シガモリは「ツララ漏り」と言う事になります。

更に屋根の片方だけ落とすとバランスが崩れるそうで…これは、何とかしなければなりません。

ということで、11日にトライする事にしました。除雪をお願いしている方と、教会員さん、教会員の息子さん、私の男三名、女一名の4人で行う事にしました。

男三人は屋根に上がり、雪を屋根から落とし、下で事故が起こらない様に監視して貰う事にしました。

ある教会の牧師室-P1000193.jpg


それにしても怖い。一番高いところは、二回の屋根の上。そして何より勾配がきつい。足場になる様に雪を残しながら上から削り、落としていきます。最後はその雪を軽トラックに積み、排雪場に捨ててきます。結局朝10時から始まり夕方の5時までかかりましたが、何とか終わりました。

除雪は、何人かでやるに限ります。でも、群れることなく自分の持ち場を自分で見つけ、黙々と…。

この冬も、あと一ヶ月ほど。みんなで黙々と春を待ちましょう。

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2011年12月13日(火) 17時51分47秒

出張報告

テーマ:教会に来る人々
先日、教え子の結婚式を行いました。東京までいって司式をしてきました。

アドベントの真っ最中の、保育所のクリスマス会の直前の出張…。でも、教え子じゃ仕方がありません。行くことにしました。

快く送り出してくれた教会には感謝ですね。


雪の事もあります、また、東京方面の友人と会う予定もあります。更に、12月1日から岩手、宮城、福島の三県の区間は高速道路代がただになったのもあって、いろいろと考えた結果車で行くことにしました。


東京のとあるホテルでの結婚式…。

当日は、数件の式が入っているそうで、「30分以内の時間厳守でお願いします」だそうで…。30分毎に前後にも詰まっていますから、賞味20分ぐらいかな…と思っていましたら案の定、

直前に「新婦がドレスが苦しいと仰って直しています…」と十分ほど待つことになりました。

結局20分で式を終了。

ほとんどの方が、キリスト教式が始めてということでしたが、喜んでいただいたようで、良かったです。

披露宴も楽しい時間でした。


結局色んな予定を抱き合わせたので、行ったその先でホテルを見つけ泊まるという強行軍を実施しました。一晩目は、見つけたビジネスホテルで泊まることができたのですが、二晩目は…。


クリスマス会のページェントではありませんが、「どこのお部屋も一杯ですよ」ってな訳で、ナビを頼りに五軒のビジネスホテルに断られ、六件目でやっとこ空き部屋を見つけることができました。

そして、11日には日本基督教団流山教会に出席しました。同い年の牧師が牧会している教会です。

なんと、礼拝ではハンドベルが使われていました。良い雰囲気の教会でした。

久しぶりに説教者としてではなく、出席者として礼拝に出ました。

こういう体験に少し飢えていたかもしれません。

帰りに知人のところに寄って帰宅したのが、昨日の未明3時過ぎ。


延々1400キロ、2泊3日の旅でした。

何はともあれ、無事帰ってきましたが…。

今日もちょっと草臥れてます。


さあ、もう一丁、気合を入れなおしましょう。

良いクリスマスが訪れますように。

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2009年07月05日(日) 06時48分47秒

教会に来る人々 その24

テーマ:教会に来る人々
四月から、小学生が何人かで、礼拝に参加しています。最初は、一回で終わりかな?とも思っていたのですが、学校や家の用事等のないときは、友達同志誘い合って、月に1、2回の割ですが来てくれています。卒園児でもあり、礼拝堂など懐かしんでいる様子です。

5月のある日曜日礼拝中から雨が降り、車で家まで送ることにしました。すると、中から出てきたお母さんに「楽しいって言って行くんですよ。ご迷惑をおかけしていませんか?」とご挨拶を頂きました。「ご迷惑だなんてとんでもない」とお答えしました。むしろ、うちの息子を可愛がってくれるので、感謝なほど…。

しかも大人の礼拝に出てきます。どうも、大人の中に居るのが心地よいらしいです。今日は来るでしょうか?なんとなく、みんな楽しみにしています。

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2009年03月02日(月) 15時22分20秒

「おくりびと」との二人三脚

テーマ:教会に来る人々
オスカー受賞で日本中が大騒ぎになっている映画「おくりびと」…。

私も牧師という仕事柄、葬儀も何度も行ないました。その時とてもお世話になる大切な存在です。それでも、「納棺士」なる言葉はついぞ聞いたことがありませんでした。「葬儀社の方」が葬儀の一連の行為として納棺までを執り行ってくださるもので…。

 田舎の場合、キリスト教式の葬儀など葬儀社の社員さんにとってもはじめての場合が多く、葬儀社さんと二人三脚で葬儀の準備となります。

「祭壇はどう作ればいいですか?」「調度品はどういう風にすればいいですか?」「オルガンはお貸しいただけますか?」「案内と会葬御礼の文面はこれでよろしいでしょうか?」「清め塩はどうしましょう?」と事細やかに全てのことを聞かれます。

まだ、景気のいい時代でしたし、ここまで自分達を消しながら私なんぞの指示に従ってくれるのか、ちょっと不思議な気もしていましたので、ある葬儀で、車に乗せて頂いた時に聞いてみたことがあります。

「実は、娘が幼くして亡くなりましてね、その時、葬儀社の方々を見て、とても感謝したのと同時に、憧れを持ちまして…。必ず誰でも必要とする仕事でしょ?自分のようなものでもお役に立てるんだったら、嬉しいと思って転職したんですよ」とちょっと照れ笑いを交えながら話してくれました。そして更に、「主人公は故人ですからね、先生のアドバイスは故人の声だと思わせて頂いてるんです。勉強になりますよ。」とニッコリ。

なるほど、そう言われてみればそうでした。故人の生き様を最後に最もはっきりと示そうとするのが葬儀なのだし、そういう葬儀だからこそ遺族は癒されるのだと、逆に教えられました。説教にしろお経にしろ、そういう葬儀を支えてくださる方たちによって成り立っているのだとしみじみ思いました。逆に言えば、お経が難解だったとしても、説教の出来が悪かったとしても葬儀社さんの腕前次第でいい葬儀にも、ひどい葬儀にもなってしまうと言うことが言えるかと思います。

日本は儀礼を育ててきた国です。葬儀ではあの世に、結婚では新しい生活に、成人式では大人の世界に、そして卒業では次の世界へと順に儀礼を整えることを通して送り出すことを大切にしました。だから映画の名前も「納棺士」ではなく「おくりびと」なんですね。

感情も大切かもしれません。しかし、それを前面に押し出しすぎたり、それに押し流された時に、主人公が誰だかわからなくなってしまいます。定められた時に、思いを込め、しかし淡々と進められる儀式は癒しになるし、希望となるのです。牧師の仕事は正にそういう中にある仕事だと思います。私たちの執り行う儀式は周囲の人々の礼儀によって成り立たされているのです。驕ることなく感謝を持って与えられた業に仕えたいと思っています。

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2008年07月02日(水) 11時02分02秒

教会に来る人々 その22 畑仕事

テーマ:教会に来る人々
妻を知っている人にはとても信じられないことでしょうが、最近、妻は農作業にはまり始めました。紫外線と虫が大敵の妻ですが、その妻に畑仕事を仕込みに教会員さんが来てくれます。

「先生の嫁は、わ(わたし)の嫁みてえなもんだ」

と暇を見ては農機具まで持ち込んで妻を誘って、一緒に畑仕事です。妻も野菜作りの楽しくなってきたようです。昨日はそこに私も一緒になり手伝いました。

野菜をいじりながら色々話をしていると突然、

「あれ、猫轢いたべか?」とその教会員さん。車の方を見ると

DCF_0232.JPG

モカです。確かに轢かれて死んでる様な感じです。

「ああ、あれ、だらけてるだけです」と話しながら近寄ってみると、

DCF_0233.JPG

「うるさいなあ」と言わんばかりにむくっと起き上がりましたので大笑い。クロは「アホらし」と脇であくびをしてました。

我が家の畑では、今、アスパラガス、紫蘇、サラダ菜、木苺、スグリ、苺が食べごろです。

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2008年06月28日(土) 09時06分07秒

私が何とかしてあげる  教会に来る人々 その21

テーマ:教会に来る人々
10年以上前、キャンプの散歩の折、5歳の女の子が、隣を歩く私に話しかけてきました。

「先生、困ったことがあったらなんでも私に言っていいよ。私が何とかしてあげるよ」

「そっか、ありがとな。じゃあ、反対に困っていることがあったら先生に言ってな。先生が何とかしてあげるよ」

その子は「ん~~~」としばらく考えてから、

「私には何にも困ったこと何もないや」とニコッと答えました。

「そっか~、困ったこと何もないんじゃしょうがないなあ」と私は苦笑い。

5歳の子にしては、大人びた会話ですが、それもそのはず、その子は5歳になるまでに大手術を3回も乗り越えた経験を持っていました。治療の為の一回10本も打たれる痛い注射などにも耐えていたそうで、耐える事については私なんか足元にも及ばない経験をしていたのです。

歩行が難しそうで遠出をするときにはベビーカーに乗るしかありませんでしたので、私が脇について歩いていたそのときの会話です。

「私が何とかしてあげる」

という彼女の言葉、今も私の胸に刺さっています。そして、その言葉が今、私の「大切な力の源」になっているように感じます。

今はもう二十歳を過ぎたあたりか…。今も彼女がそういう強さを持って生きていてくれていると信じています。

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2008年05月10日(土) 09時23分47秒

教会に来る人々 その20

テーマ:教会に来る人々
太田八幡教会に居た時、前を通りかかった人に「今度礼拝堂の中を見せて下さい」と言われました。答えは当然「どうぞどうぞ」です。

「この間、ヨーロッパ旅行をして来たんだけど、あっちこっちの教会を見て来たんですよ。で、帰って来てみたら、近所に教会があるじゃないですか。だからちょっと覗いてみたいなあと思いまして…」

ヨーロッパ旅行に行くと教会というのは観光名所です。京都のお寺とか神社に近いものがあります。建物も古いですし、そんな古い教会には大抵、古い絵や彫刻、有名な芸術家の作品などがある事も観光名所となる一つの理由です。太田八幡教会は創立58年目の小さな教会です。建物も、そして調度品も、誇れるようなものやお見せする価値のあるものなどは何一つありません。

その頃、太田に結婚式場が出来ましたので、見に行きました。礼拝堂がありまして、その礼拝堂にはとても豪華なステンドグラスがありました。「このステンドグラスはイギリスの解体される教会から買い取って来たステンドグラスで、2000万円ほど致します」と案内の人が説明してくれました。私達の教会よりも教会らしい建物でしたが、そこで行なわれる結婚式は「疑似キリスト教式」で行われるのだそうで、牧師が司式を行う訳ではないそうです。

それにしても、イギリスの教会でさえ、その大切なステンドグラスを売り飛ばさざるを得ないほどに財政が逼迫しているのだろうかと思うと、何となく寂しい思いがします。教会でもお寺でも、自分たちが持っている芸術品なり建物なりを観光資源化して乗り切らなければいけない時代が本格的に訪れて来たようです。

以前、仏像専門の窃盗犯が捕まりましたが、それはお寺や神社、教会に対する思いが、もはや畏敬とか優しさという見方ではなくて、建物や調度品に価値があるかどうかのみによって価値が決まるという事を示しています。教会の歴史の中では偉大な人物が輩出されたり、歴史的な由来の調度品などが手に入る事もあるかも知れません。そして、それらを展示して教会も収入を得る様になるのかも知れませんね。なんとも寂しい時代になりそうです。

教会を見てみたいと言ったその人に、「うちにはヨーロッパの教会のようにお見せできる価値のあるものは何もありませんよ」と言いますと「いえ、雰囲気とかを知りたいんです」と言ってくれました。確かに信仰とは雰囲気だと思います。多くの人が祈りをささげたその残り香こそが、教会の大切な宝です。

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2007年03月05日(月) 22時04分17秒

教会に来る人々 その19

テーマ:教会に来る人々
今年は暖冬で、雪も一度も見る事がなく、教会のささやかな花壇では、福寿草が咲き始めました。例年は雪を追って旅をする人が電車代を貸してくれという人が多いのです。大雪に見舞われた地域のお寺等に行くと、雪かき等をさせてもらえるというのがその理由なのですが、今年は暖冬の影響だったのか、そういう人は一人しか来ませんでした。

さて、5年程前だったでしょうか、とても寒さが厳しい冬の夜に、一人のホームレスがやってきました。あまりにも寒いので宿代を貸してくれというのが彼の願いでした。この人は見るからに高齢でしたので、年を聞くと83歳だと言っていました。絶句しました。どこに寝ているのかと問うと近くの神社で寝ているとの事でした。

「建物と塀の間に潜り込むとあまり風に当たらないんだよ」と彼。しかし、その日は霙(みぞれ)混じりの雨で、風も強かったために、さすがに寒さに耐えかねてこの教会に来たという事でした。事情が事情だったので、一泊させました。彼は次の朝、6時に「お世話になりました」と一言礼を述べて帰って行きました。彼はその後、どうなったのでしょうか?このような事柄に出会わされる時、いつも、どういう解決があるのかと悩まされます。牧師は悩む事が仕事なのかもしれません。ただ、その無力感の中で葛藤するしかない時というのはたくさんありますし、その様な事は他の人に話す事の出来ない問題ばかりです。良い解決が与えられる様に、そして乗り越える事が出来ます様に、祈っていただければ幸いです。
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2006年09月01日(金) 21時23分00秒

教会に来る人々 その18

テーマ:教会に来る人々
久しぶりの「教会に来る人々」です。

先日、教会の呼び鈴がなったので出てみると、小柄な年配の女性が立っていました。どういう事か聞いてみると、「あの、困っていて、助けてほしいんです。」と言う事でした。

「何を助けてほしいの?」と聞くと「おばさんに会いに行くので、隣町までの電車賃を下さい」とのこと。どう見ても60前後の女性が所持金も持たずにおばさんに会いに行きたいというのですから、こりゃあ要注意です。もはや、ホームレス状態の可能性が高いので、こういうときには、少し突っ込んだ質問をします。

「そのおばさんってさ、何歳なのよ」

「82歳です」

「どうしてお金もないのに、そのおばさんのところに行かなきゃならないの?ひょっとしてあなたホームレス?行き場が無いのかい?」

核心を突かれ、彼女は俯きながら小さな声で「はい」と答えました。

「どうしたの。何があったの?このままじゃだめだよ、どうしようもなくなっちゃうよ。」と聞くと

「実は、内縁の夫が酒癖が悪くて暴力が酷いんで逃げ出して来たんです」

そんなことならば、なんとかしなければ行けません。じゃあ、相談してみようということで、市役所に連れて行きました。

市役所で事情を話すと「年齢によって部署が違うので、お年を教えて下さい」と聞かれ、「62歳」だと答えると通されたのは

「元気お年寄り課」ゞ(^^;

相談内容じゃなくて、年齢で部署を決められるなんて思っても見ませんでした。…それにしても、今回市役所の対応はスムーズでした。ひょっとしたら暴力がらみだったからかも知れません。

一時間ほど経ったときでしょうか、突然この女性がワーッと泣き出しました。今まで、苦しかった事、辛かった事などがやっと実感になったのでしょうか、それとも、ホッとしたからでしょうか。聞いてもボソボソと一言二言しか答えなかった彼女は心を閉ざしていたのでしょう。

彼女は市役所のお世話になる事になり、私はそこでお役御免となりました。さて、彼女はその先、元気でやっているでしょうか?私としてはもはや何も判りませんが…。

便りのないのは良い知らせ…

そう思って祈りながら過ごしています。

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