語られないディズニー(1) | akazukinのブログ

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「日本史のいわゆる「非常時」における「抵抗の精神」とは真理追求の精神、科学的精神に他ならない」野々村一雄(満鉄調査部員)


テーマ:
今だかつて類を見ないサイズの詐欺の一つ 
ディズニー


イルミナティ ディズニーのアジェンダ

ウォルトディズニーの魔法の王国、サブリミナル(無意識)に作用するマインドコントロール、埋め込まれた性的な描写や悪魔崇拝的な描写は、隠そうとさえしていないように見える。

ウォルトディズニーはスコティッシュライトの「33位階」のフリーメーソンである。
ディズニーには「33メンバーズクラブ」という会員制のクラブがある。

ここでは以下のサイトを参考に調べていきたい。

参考サイト(原文)
*注 原文の中の著者とは「フリッツ スプリングマイヤー」

http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/the_disney_bloodlinept1.htm

参考ビデオ
http://drfreemason.com/videos/child-mind-control/devil-inside-disney/

イントロダクション

長年、私は、多くのアメリカ人が、この国になにかものすごく問題があり、あらゆる事が「だめになっていく」にもかかわらず、アメリカ人は「いったい何がそんなに悪いのか」を的確に指摘できないと言っているのを聞いてきました。

ディズニーが関わるイルミナティのマインドコントロールの犠牲者からのレポートを受け取り始めていた頃、私は注意深く聞いていましたが、何らかの明確な証拠が欲しいと思っていました。
その後私は調査を続けましたが、
現在、ディズニー(人、映画、およびエンターテインメントパークなど)が非常に巧妙に構築され調整されている間は、ディズニーがアメリカの終焉への主要原因であるという私の結論に疑う余地はありません。
本章では、あなたは、ディズニーがなぜイルミナティの最大の詐欺の1つであるかを学ぶでしょう。

中略

ウォルトディズニーは道徳的にクリーンなイメージを保つために、スタジオには非常に厳しい規則があった。それは異常とも思われるような潔癖さであった。
たとえば、男性社員が女性を好色な視線で見たと思われた場合や、悪態をつくときに使う言語などを使った場合は即、首になったのである。
社員にはスタジオでのアルコールを飲む事は厳しく禁じられていたが、ウォルトは自室で大量に酒を飲んでいたという。
また本人は口髭をしていたが社員には髭をはやす事を許さなかったなどはほんの一例である。

ディズニーは公共ではこのような法的な道徳感、清潔さ、品行等を重視しているよう見せたが、その背後には多くの罪悪感と高いレベルでの悪魔的儀式を見いだす事が出来る。
例えば、ヒットラー(彼は失敗した芸術家であり、人々より機械的なものが好きであった)は、罪悪感から1日に何回も取りつかれたように手を洗った。そして、ウォルト・ディズニーも一時間に何度も取り付かれたように手を洗ったという。
そしてウォルトは人々より動物と彼の列車が好きだった。

あらゆる細部に細心な注意を払う高級レストランの多くが、エリートのマインドコントロールと犯罪活動で結びつく事をこの著者は発見した。
汚れた金はきらめくように清潔で美しく見える場所で取引されるものだ。

今日ウォルトディズニースタジオが維持している多数のイルミナティの家、レストラン、ワイン醸造所、および他の団体がある。
ディズニーは、世界一大きいメディアの大エンターテイメント会社になるように上昇して、トップ500の会社におけるNo.48であるとフォーブズ500によって格付けされた。

ロナルド・レーガンはウォルト・ディズニーの友人だった。
両方とも高い幹部のフリーメーソンで社会主義のバックグラウンドから来ている。
(ロナルドの母親はエレノア・ルーズベルトの親友、ウォルトの父は社会主義のリーダーであった)FBIの通報者から報酬を得ていた、そして、両方とも重度にマインドコントロールされた奴隷の乱用にかかわっていた。
ウォルトはレーガンの政治活動を助け、またレーガンもウォルトのためにカリフォルニアの知事として政治的便宜をした。
例えば、ディズニーのMineral Kingの山岳リゾート地はSequoia Natへのアクセスルートが必要だった。当時は 最後のあか杉を守るための保存を訴える多くの議会圧力があったが、 知事のレーガンは友人ディズニーの為に道路を通過させた。

レーガンは1990年7月17日のディズニーの開幕式の司会者をした。
彼はイルミナティのTVホストであるArt Linkletterと35周年記念の為に戻った。レーガンもArt Linkletterも共にディズニーの宣伝のために働いた。
ディズニーと共に時間を過ごした別の奴隷の虐待者は、
ボブ・ホープだった。
彼等はゴルフコースでも一緒に過ごしていた。
開幕日の放映のときに、カメラはサミー・デイヴィス、Jr.
(魔王の教会のメンバー)、およびフランク・シナトラ(マインドコントロール奴隷の操作者)が小型のDisney earsの車?をAutopia rideに運転してして来るのを映した。

ディズニーが1991年5月20日の2時間の特別番組で50年-記念日を祝ったとき、
プログラムは、オカルト信仰者ビル・キャンベルのような人々を含めて、
「ディズニーのベスト、50年の魔法」とタイトルされた。

1996年の10月、ディズニーワールドのシルバー記念日には15ヶ月に及ぶ祝賀を開くのを助けるためにクリントンが招待された。
その祝賀のテーマは「魔法を忘れないで」であった。
少年少女のクラブは ‘When you wish upon a star’ を歌った。(人気があるプログラミングの歌)
ヒラリー・ロダム・クリントン(彼女自身イルミナティのGrand Dameでマインドコントロールプログラマー)は、彼女とビルクリントンが「4歳だった娘チェルシーを最初にマジックの王国に連れて来た」と聴衆に語った。

ロイ・E.ディズニー(ウォルトの甥)は、ディズニーワールドとは「夢を持ち続け、決してそれを放さない男女のストーリーである」と宣言した。

それには二重の意味があった。 トラウマベースのマインドコントロールされた多くの犠牲者は、彼らの心に、ディズニーによって秘かにプログラムされた幻想を持ち続けるので、その幻想、夢を決して放さないのだ。


その他ディズニーランドへの訪問者はアイゼンハワーからクリントンまで、全てのアメリカ大統領であり、多くの国王、女王たち、日本の明仁天皇、アンワルサダト、ロバートケネディ、イルミナティのデンマーク、ベルギー国王、インドネシアの独裁者、イランのリーダーなど多くが訪れた。

何年間も活発に新世界秩序のために働き貢献した組織が、早い時期のウォルトに大きな賞を与えた。


若い頃ユダヤ人文化促進協会などもウォルトに大きい賞を与えた、B’nai B’rith
(Man of the Year Award)、1936年に商工会議所からも賞を与えられた。(Outstanding Young Man)
エスタブリッシュのエール大学とハーバード大学も名誉学位を彼に与えた。 ウォルトディズニーの自伝を書いたレオナルド・モーズリーは、長年ウォルト・ディズニーについて研究したが、(ディポン、ダレス兄弟、および昭和天皇などについても書いた)
彼は本でウォルトについてこう書いた。
「よくあるように、フィルムの植民地(ハリウッド)でのスタジオの宣伝マシーンによる、
英国の新聞に強力な影響力を持つライターである私を説得する方法は度を越えていた。そこは法のない神と女神の都市だった、そしてクリーンで殺菌されたようなスターでいっぱいだった。」

さらに脱臭されたようなウォルトディズニースタジオの宣伝マンは、彼のボスは完璧に欠点がなく、酒を多く飲んだ事もなく、ののしりの言葉を使う事もなく、
決して短気を起こさず、決して妻や家族と言い争いをせず、決して友を失望させないと主張した。
そして、悲哀は反対の事を示唆した者にはだれでも起りうる。
あえてウォルト・ディズニーが横暴で、執念深く、情け容赦ないかもしれないと推論する記事を書いたなら、(例えば、1941年のスタジオストライキとその前後)、海外や、ローカルのプレスのメンバーは彼らの仕事を危険にさらした。

ディズニーは編集者や、その媒体の所有者、宣伝広告のページなどで、ウォルトの「きれいによく洗われた(磨かれた)完璧な優しさをもつ典型的な人物」というイメージに反対を示したなら、重い圧力をかける事ができた。(Mosley, Leonard. Disney’s World. New York: Stein & Day, p. 10.)
ディズニーとはイメージを創造するというイルミナティ能力の典型だった。
彼等はウォルト・ディズニー、ディズニー映画、およびディズニーのアミューズメントパークなどの偉大なイメージを作り上げた。
これらのものは時には過大評価されてきた。そして他の部分、不吉な側はとても巧妙に隠されてきた。



ディズニーは典型的なハリウッドの淫らさ、セックスと暴力を含む映画を作るために、ディズニーが運営する子会社を作るという、ちょっとした手を使った。

それは、彼等に良いイメージを保たせる事が出来た。何年も秘密裏にエリートたちのためにハードコアポルノを製作していたという事はけっして知られる事はなかった。

ディズニーの良いイメージの裏には偽りのハードポルノ、
スナッフフィルム、白人の奴隷売買、イルミナティのマインドコントロール、
何世代にも及ぶ魔術への誘惑などがある。



ディズニーの兄弟たちのようにアメリカを魔法に売った者は他にいない。
次から次の映画で、非常に賢くアメリカ人の考えの中にオカルトを縦糸と横糸を織るように浸透させていく。
それは全て娯楽という偽りの姿をとって。

例えば、人肉風習を私たちにもたらし、それが「人間の精神の勝利」と言ったのはディズニーだ。
(食人をした飛行機の墜落事故の生存者を描いたディズニーの映画「Alive(生存)」に関するディズニーのTouchtone(タッチトーン) のプロデューサー、ロバート・ワッツからの直接引用文)

エンターテインメントという変装による、人間の精神がどのように「勝利を収めていたか」を私たちに示している下では、彼らは絶妙な巧みさで人肉風習を促進したのだ。
ミッキーマウスは"The Sorcerer’s Apprentice."「魔術師の見習い」で主役を演じる。
この作者が、「ディズニーの映画は健全でない」と示唆した時、多くのクリスチャンの両親たちがこの作者に腹を立てた。
ディズニー映画が健全であるというあてにならないイメージはイルミナティの詐欺的勝利だ。

両親は、何が漫画に滑り込んであるかに気がつけばさぞ驚くだろう。 ディズニー「リトルマーメイド」では、城の一部分は男性器だ。

これらのイメージはサブリミナルメッセージの一例
一番下は「ライオンキング」

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あるマイティーマウスの一こまでは、明らかにコカインをすすっている。

ウォルトディズニースタジオの社長であるジョーロスは、ウォルトディズニー同様に、すべては成人映画のディズニー生産をカモフラージュするために作成された子会社の、Touchtone Miramaxおよび
ハリウッドピクチャーズの責任者だ。

ディズニーはそれらの子会社によって製作された映画の販売促進、分配、および格付けに関し、邪悪さを秘めた秘密のやり方で働いている。

つづく

[部分翻訳 そら]



































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