指導員観察記録60日目『何回やっても慣れないものは慣れない。だから僕たちは一生懸命やるんだ。』 | 大清水学童の毎日閑話休題

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こんにちは。

今週の指導員は、

 

『火付けトーチは指導員だってドキドキ』ですニコニコ

 

7月18日この日僕たちは、火付けトーチをやりに行きました。

いままで何回もこの火をつけてトーチを回す火付けリハをやってきましたが、いつ何が起きるかわからない緊張感は抜けませんドキドキ

 

もしかしたらトーチが回しているうちに飛んでいくんじゃないか。

熱くてヤケドするんじゃないか。

もう内心心臓が飛びだしそうなぐらい緊張しますゲッソリ

 

そしていつもリハが終わるとやっさんに

「今日も何とか何事もなく無事に終わりましたね」

といいます。

するとやっさんは、

「何かが起こらない様に、水をかぶったり、長袖長ズボンでいたり、たくさん練習をしたりしてるんだよ。」と答えてくれます。

また、どうやらほかの学童にいた時は、水をかぶっていなかったようで、ここ大清水にきてそうゆう習慣があることに驚いたそうです。

 

いや~かっこいいなおねがいおねがい

自分はいまだにドキドキあたふたしてるのに堂々としてて。

 

 

 

 

そんなやっさんはある日の高学年会議で、

「実はな~」と子どもたちに話していたことがあります。

 

それは、

「火付けトーチリハでいつも自分はあれやって、これやってっていったり、集中してっていったり言ってるだけど、実はねやっさんも内心ドッキドキでテンパってるんだよ~」と言っていました。

 

ですよね!

テンパりますよね!!ニヤニヤ

 

一生懸命やりきる!

そして何か起きないように事前に対策すること

テンパって緊張するからこそ大切なことなんですねウインク

おわり

 

 

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