使命を生きる “やりたいこと”から“やるべきこと”へ

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使命を生きると決めた人のために
成長する自分、成長する起業の原理原則を発信しています!

最初にご報告です。

 

先日までお知らせさせていただいていた
【ビジネスモデルの作り方・OJTルーム】

20名のお申込みをいただき、募集を締め切らせていただきました。
どうもありがとうございました。

「プロセス・エコノミー」の実験という、前例の無いまったく新しいサービス。
どれだけの人が、その「価値」をキャッチしてくれるだろうか…
と、私も正直、不安な気持ちもありました。

でも、ふたを開けてみたら、こんなにたくさんの人が集まってくれて、大変感激しています。

と同時に、私を信頼して、このまったく新しいチャレンジに参加してくれた20名のメンバーの期待に応えなければ!と。責任と緊張を感じています。
 

でもそれはとてもワクワクし、とても心地よく楽しい緊張です。

メンバーの声を聞きながら、新しい動画セミナー
【ビジネスモデルの作り方】(タイトルは仮)
を作り上げていきます。
どうぞご期待ください(^^)/



さてそんなわけでやっと(笑)

映画『えんとつ町のプペル』を見に行ってきました。

 

 

 

 

 

「ハンカチじゃなくて、バスタオル持参!」
みたいな声をたくさん目にしていたので、

タオルハンカチ
ティッシュペーパー
替えのマスク

万全の態勢で臨みました(笑笑笑)



でも泣かなかった…


グッとくるセリフもありました。
でも、「涙腺崩壊」はしませんでした。


「あれ~、泣かない自分って冷めてるのかしら?!」
などと、一瞬思いましたが(爆)


エンディングテーマが流れてくると、なぜか勇気が湧いてきました。
なんだか楽しくなって、楽しくて、楽しくて。

「がんばろー!」

そんな気持ちになりました。





映画「えんとつ町のプペル」
 

 

 

 

 

 

ずっと西野さんのオンラインサロンで、絵本の販売から映画の製作まで、そのウラのウラを見続けて来ました。

 

 

 

 

 

西野さんの頭の中には、自分が死んだ後も「300年続くエンターテイメント」の設計図があるそうです。

 

 




さてさて。

こんな話を聞くと、「ふーん、すごいなぁ」とは思うものの、「でも自分とは関係ない話だよな」なんて、思ってはいないでしょうか?


もちろん、西野さんのような天才ではない一般庶民の私には、「300年後」を自分ごととして、現実の戦略に落として考えることなど出来ません。

だけど、『ビジネスのフレームワーク』として考えたらどうでしょう?
 

 

【フレームワーク】framework

「枠組み」「骨組み」「構造」

 

・ビジネスフレームワーク

経営戦略や業務改善、問題解決などに役立つ分析ツールや思考の枠組み

 

(Wikipediaより引用)

 

 


学ぶべきこと、転用できることは山ほどあります。

この『えんとつ町のプペル』という作品、絵本がヒットして映画化されたのではなく、最初から映画を作ることを目的に、まず絵本を作っているんですよね。


絵本は映画のチラシ替わり。
絵本で儲けようとは思っていない。
いわゆる「バックエンド」にあたるものは、絵本でも映画でもなく、オンラインサロン。

 

 

 

どの仕事で集客をして、
どの仕事でお金を生んで、
生んだお金を、どこに使うか?

 

というエネルギーの流れを可視化した
『シナジーマップ』を描いています。

 

 

 

 

 



どこで、何を、なんのために売るのか。

目先の利益を考えるのではなく、自分が欲しいトータルの利益を考えたうえで、どこの利益は捨て、どこで利益を出すのか。

その計画が無ければ、ビジネスは安定しません。
長く続けていくことは出来ません。


あなたは、自分のビジネスの設計図を持っていますか?


思い付きで単発のセミナーをやったり、
目先の集客のためにキャンペーンをやったり。

それでは、せっかくのその努力は「消費」でしかない。
「投資」にならないのです。

先につながっていく資産になることが「投資」ですから。




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たとえば、「自動化!」というのも、最近の流行りのノウハウの1つですが。
その内容を見てみると、

・ステップメールを作りましょう!
・ランディングページを作りましょう!


う~ん(-_-;)
これでは自動化にはならない。

ずっと頑張り続けないといけない状況から、抜け出すことはむずかしいでしょう。

なぜなら、それは「集客のツール」の話をしているだけで、「お金」の視点が入っていない。「集客の導線」も、「コンテンツ」の設計も考えていないからです。


「自動化」というのは、単に「集客の手間が省けるしくみ作り」のことではありません。「安定した利益を上げ続けるしくみ作り」のことです。

その利益を実現するための「コンテンツ」をしっかりと作り込んでいかなければ、「月に3日働くだけ♪」なんていうライフスタイルは、100年経っても実現不可能です。


コンテンツの設計とお金の設計。
集客の導線の設計。

これらすべて合わせて考えることが、ビジネスの基本の基本。

このビジネスの設計図を、「ビジネスモデル」と呼びます。


「ビジネスモデル」という言葉、
もしかしたら耳慣れない言葉かもしれません。


でもそれこそが、「起業女子界の闇」(笑)

なのかもしれません。


「ビジネスモデル」という概念すら教えずに、

高額商品を作りましょう!
〇十万円の商品を作りましょう!


というのは、ずいぶん乱暴な話。


作ったら、
「さあ売れ!売れ!」

売れないのは根性が無いから、やる気が無いから!

というのは、ずいぶんとずいぶんな話です(笑)


ビジネスのフレームワークも知らないまま、
ビジネスモデルという概念すら、聞かされないまま。

それでは「フワフワした起業」になってしまうのも、仕方のないことです。


はっきりと言葉に出来ないけれど、なんとなくの違和感を感じていた…

そんな人たちが、【OJTルーム】に集まってくれました。

 

そして、「あたりまえのことなのに、あたりまえのことをちゃんと教えてもらっていない!」「どこにも教えている人がいない?!」ということに気づかれ、ざわついています(笑)

 

 

<メンバーの声>

 

この前、「オンラインで稼ぐ」という講座に参加したんですが、まさに!

フロント・ミドル・バックエンドがある。

だから高額商品を作りなさい!

そして、SNSを使って集客!
ブログを書けば良い!
売れてる人の真似をすれば良い!

そう言われて、「なんか、違う~!」って、漠然と思ってました。

「キターっ!」って感じで、この先が楽しみです!

 

 



 

私の考える「経済的自立」とは、

・開業届を出して
・確定申告をして
・税金を納められる人になる


まずはここからです。


社会の一員として、果たすべき役割を果たす。

だからこそ、精神的にも自立した大人であり、社会を静かに変えていく力も蓄えられていくのではないでしょうか。


起業が一攫千金やバブリーな夢の対象ではなく、社会の一員として地に足をつけて生きていく、そのための1つの形になればいいな。
私はそう思っています。



そのためにも、単なる「集客ノウハウ」ではなく、正しいビジネスの知識を伝えるべく、

【ビジネスモデルの作り方】(仮)

早くお届けできるよう、がんばります(^^)/

 

 

メルマガから先行してご案内していきます。

気になる方は、ご登録をお勧めします。

 

 

 

 

 

自分で決めて、自分で生きる。
自分を愛して、自分を生きる。

 

優しい革命エバンジェリスト
思考と感情のトレーナー 大野木睦子

 

 

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おおのぎラボ【ビジネスモデルの作り方・OJTルーム】
第2回のワークショップを開催しました。
リンク 浮かれた「起業」にサヨウナラ

【OJTルーム】ではあえて「セミナー」ではなく、「ワークショップ」と呼んでいます。

講師である私から一方的に何かを教わるのではなく、みんなで議論しながら一緒に作り上げていく。
そんな双方向のコミュニュケーションを意図しています。

ネーミングにも、すべて意図があります。
なんとなく付けてるわけではありません(笑)
そこまで考えるのがビジネスです。
そういうことも含めて、OJTで学んでいくのがこのプロジェクトです。


ワークショップですから、発言は自由。

私が話している最中でも、
「質問もどんどんしてください」
「思いついたことを話してください」
とお伝えしています。

これは、「お客さん体質」から抜け出してもらうため。

我々は学校教育でも社会の中でも、受け身で指示されることに慣れ過ぎてしまっています。
でも起業したからには自分が社長。自分が主役です。

受け身で与えられるのを待っているのは、労働者のマインドセット。
起業家に求められるのは、自ら考え、「問い」を立てる能力です。


「お客さん」としているのではなく、"場"に参加し自分ごととして考えることが、自分の血となり肉となる。
それがもう習性になっているのが、起業家です。


だからワークショップでは、しょっちゅう叫んでます。

「感心している場合じゃないんだよ~!
自分のビジネスにあてはめるとどうなのか?
それ、考えるんだよ~~~!!」

と(笑)


そして、積極的に場に参加することがグループ全体のためになる。
「貢献」の意識が身についているのが、もう一段階上のマインドセットです。


OJTルームには、起業のさまざまな段階にいる方たちが参加しています。

先日のワークショップで、「初めて高額商品を売るときのこわさ」という話題になりました。
するとそこを通り抜けてきたメンバーのおひとりが、「自分もそうだった」と、体験談を話してくれました。

経験者のナマの声を聞くことほど、参考になることはありません。

「今、これだけの実績を残し上手くいっている人でも、そういう時期があったんだ…」

この事実は、みんなに勇気とやる気を与えてくれました。
ほんと、ありがたいことです。










面白いことに人間というのは、講師が言うことって、案外フィルターをかけてしまうものです(笑)

「そう言われたって、それはムツコサンだから…」
的な無意識のつぶやきが頭の中に浮かびます。

でも、同じ受講生の言葉だと、案外素直に聞けたりするんですよね。

長年、グループワークをやってきて気づいたことです。



使えるものは何でも使う。

これがメカニックのモットー(笑)

受講生の方々も、みんなそれぞれの経験や知識をお持ちです。
ならばそれを使った方がいいんじゃない?
と、私は思うんです。


「睦子さんが怒らないので驚いた」
そう言われたこともあるんですが(笑)

どこまで口を出していいのか、
ここまで言ってもいいの?大丈夫?
と思っていたと(^^;)

勝手にアドバイスするな的な雰囲気って、講師の先生によってはあるのかもしれません。

でも、「私が先生!」とひとりで頑張るよりも、みんなの持っているものを使わせてもらった方が、いろんな角度からの知恵が集まります。

自分語りを延々するのと、相手のために発言するのは違いますからね。

相手の話を奪ってしまったり、自分のことばかりを話している場合は、もちろん私も止めます。
"場"をファシリテートすることが、講師の役目です。


「グループ全体の最大の利益は何か」

そこにフォーカスしていれば、より大きな富をみんなで生み出していけます。

そういうコミュニティを作っていきたい。
その第一歩が、この【OJTルーム】です。



「コンテンツが販売されたら、絶対、欲しくなるに決まってる。
それを作っているところから見れるなんて、なんてラッキー!」


参加の動機をこう語ってくれた人もいます。


はい、その通り(^^)/
この贅沢なチャンスは二度とありません。


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 おおのぎラボ【ビジネスモデルの作り方・OJTルーム】

お申込みの受付は、明日10日(日)までです。



自分で決めて、自分で生きる。
自分を愛して、自分を生きる。


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ひとり起業って、孤独ですよね?

 

「他の人がどういうふうに仕事をしているのか、正直なところ、全然分からない。

みんな同じことをやっているように見えて、本当のところは全然わからない。

睦子さんがそれをそのまま見せてくれるということなので、これはもうぜひ見せてもらいたいな、と思って参加しました」

 

 

新しくスタートした、【おおのぎラボ ビジネスモデルの作り方 OJTルーム】
参加者の声です。

 

 

個人事業主のためのOJT

On the Job Training

 

 

それがこの【OJTルーム】のコンセプト。

そしてこれは、「プロセス・エコノミー」の実験でもあります。

 

 

「プロセス・エコノミー」って何?

それってどういうメリットがあるの?

どうしてそれがOJTなの?

 

今日はここを、まるっと解説いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が起業した当時は、「起業するならアメブロ!」
アメブロ起業全盛期でした。
その波に乗っかった一人だとは思います(笑)

その後、2016年にウェルスダイナミクスに出会い、自分が「アメブロ起業女子」という、ものすごい狭い世界にいることに気づきました。



「大人のお店屋さんごっこ」ではなく、個人事業主として、精神的にも経済的にも自立した大人を増やしたい。

 

目標が明確になり、次第次第にインプットするものも変わっていきました。


私がキングコング西野さんのオンラインサロンに入会したのは、2018年1月。
まだ会員数が1万人を超える前でした。
今では会員数7万4千人の巨大なコミュニティになっています。
 

 

 

 


西野さんのオンラインサロンに入会してからは、毎日毎日投稿される西野さんの記事を読んで、マーケティングの面白さに目覚めていきました。


『アル』のけんすうさんのオンラインサロンにも、2020年4月に入会しました。

 

 

 

 

自分の仕事と、西野さんやけんすうさんのやっていることとは、まったく規模が違います。
「やり方」をマネすることは出来ません。

だけど、日々考えます。

「自分のビジネスにあてはめたら、何が出来るだろう?」

「考え方」、そして「あり方」は、マネすることが出来ます。


新しくスタートした、
【おおのぎラボ ビジネスモデルの作り方 OJTルーム】

西野さんやけんすうさんの発信を、毎日毎日浴び続けている中から生まれました。
【OJTルーム】がやろうとしているのは、「プロセス・エコノミー」の実験です。


<プロセス・エコノミーとは?>

けんすうさんのブログをどうぞ。
「プロセス・エコノミー」が来そうな予感です




エンタメを売るのと、コーチングやコンサルのようなサービスとは、もちろん性質が違います。

だから、プロセスを売るってむずかしいよなぁ。
でもなんか、プロセスを売る方法はないのかなぁ…

ずっと考えていました。
そのアイデアを自分の仕事に転用できないかと。


そして思い出したんです。

「会社員のころ、それやってたじゃん!!」

って。










私は長年、システムエンジニア(SE)として働いてきました。 

SEは仕様書というものを書きます。 

会社としての案件があり、それを実現するために、どういうシステムを開発するのか。 
チームのメンバーに指示を出すために、「こういうふうに設計してね」という指示を書くのが、仕様書です。 


SEというのは完璧主義が多い。 
未完成のものを見られることを、非常に嫌がります。 
なので、完成した仕様書しか他人に見せません。 

ですが私は、仕様書を完成させるまでのプロセスを、全部公開していました。 
作成途中の仕様書やメモをサーバー上において、誰でも見られるようにしておいたんです。 


仕様を決定するまでには、いくつもの案を考えます。 

どの案も、メリット・デメリットある。 
プラス、今までのシステムや、これから発生するであろう新しい案件、必ず発生する仕様の変更のことも考慮しなければなりません。
さらに言えば、予算とスケジュールの兼ね合いで、どの案にするのかを決定しなければなりません。 

それらを全部公開して、なぜこの案を採用したのか、設計思想を共有できるようにしていました。 


チームのメンバーというのは、基本、協力会社さん(つまり外注) 
月額いくらで契約している人たちです。 
下請けの会社員の人がほとんどですが、中にはフリーランスで働いている人もいました。 

仕事が出来るのは、圧倒的にフリーランスの女性たち。 
自分の腕一本で稼いでいるのだから、あたりまえといえばあたりまえです。 

その彼女たちは大喜びで、その未完成の仕様書をウォッチしていました。 


「俺たちはしょせん外注、だから結論だけ教えてもらえればいい」 
 

こういう考えの人ももちろんいます。 
そしてそういう人はもちろん、制作途中の仕様書なんて見ようとはしません。 

で、言われたことだけを言われた通りにしかやりません。 
やれません。 

だからスキルも上がらない。 
プログラマー、コーダー以上にはなれない。 
一生、外注で使われるだけで終わります。 

つまり、「労働者」のままです。 












結果だけ、結論だけを見ていても、仕事は覚えられない。 
身につきません。 

設計思想を理解し、プロセス、制作過程を共有することで、初めて「自分ごと」になり、身についていく。 
成長することが出来ます。 

仕事というのは、やり方を聞いただけでは出来るようにはならない。 
経験者がやっているのをすぐそばで見て、現場で体感で覚えていくものが8割、 いや、9割と言ってもいいかもしれません。 

「仕事を覚える」とはそういうことです。 

だからOJT(On the Jon Training)でしか、仕事は覚えられないのです。 


でも悲しいかな、ひとりビジネスにはOJTが無い。


そこをなんとか出来ないかと、ずっと考えていました。 

問いを立てれば答えはやってくる。 

会社員時代、仕様書の作成過程を全部見せて、チームのメンバーを育ててきたのと同じ! 

私がコンテンツを作る過程を公開すればいいのでは?! 
私が仕事をしていくプロセス見せれば、それがOJTになるのでは?
 



長年、仕事をしてきて身につけた「経験知」がある。
それをこれからの女性たちに伝えられたら?! 



それこそが、私がずっとずっとやりたかったことです。 


さいわいなことにメカニックおおのぎは、暗黙知を言語化して説明することもたいへん得意です。
そして、非言語領域での理解を伝えることもさらに得意です。 
自分で言っちゃいますが(笑)

私の強みを最大限に発揮できるのは、もしかしたらこんな形なのかも? 
とワクワクしています。 



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全く新しい価値の提供。 
おそらく、今までどこにも存在しなかったサービスです。 

でもこれからはどんどんこの方向へ、世の中の流れは変わっていくでしょう。 


受け身でやり方を教わるだけでいいのか。 
本当にそれで自分は成長できるのか。 

それに気づき始めた人が増えています。 


プロセスを共有するから!
一緒に体験するから!

一緒に成長していけます。 


奇しくも、「風の時代」の始まり。 
新しい時代にふさわしい新しい価値をお届けします。 

 

どんなサービスなのか。

とりあえず読んでみてください。

読むだけでも、新しい視界が開けると思います(^^)/

 

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<参加者の証言>

・やっぱり参加してよかった。

 ホントに贅沢です。


・リアルタイムでリアルな頭の中身が見られるのがすごいと思います!

 そ、そんなふうに考えているのかー!と。

 まさに知らない世界を見せていただいています。

 

・ここまで細かく考えているんだ!というのがわかりました。

 

・自分の考えてなさっぷりに、愕然としました…

 

・OJT参加してよかった!

 コンテンツだけなんてもったいない!

 

・「プロセス自体に価値がある!」

 深く共感しました。

 

 

 

 

 

 

 

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昨晩は、【おおのぎラボ・OJTルーム】の第2回ワークショップを開催しました。


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そういえば、特に写真は無い。
集合写真?スクリーンショット?を撮るという考えは、例によって、全くアタマにありませんでした。
おそらくこの先もやらないだろうなぁ(笑)


第2回のテーマはこちら。
これから制作するセミナーのイントロダクション、導入部分についてです。







起業というものが、一獲千金の魔法のツールのように語られているのは、とてもとてもおかしなことです。

ビジネスを学ぶということが、LINEの使い方だったり、インスタ攻略法だったり、ブログの書き方、販売記事の書き方、みたいなことばかりというのは、やはりちょっとおかしいと思いませんか?


なぜなら、起業というのは経済活動。

たとえ個人事業主であろうと、「経営」の知識も意識もすっぽり抜け落ちた状態では、そりゃあうまくいかないよね。大人のお店屋さんごっこで終わっちゃうよね。
と、大野木研究室は思います。


経営ですから、経営方針を決め事業計画をたてなきゃいけない。
お金のやりくりも考えなきゃいけない。

でもこのあたりまえのことが、すっぽり抜け落ちちゃってる。
それはとてもとてもおかしなことです。


「なんか違う気がするって思うんだけれど、なんだかわからない。
 薄々、おかしいと思ってたけど、言葉に出来なくてモヤッとしてました」

「ある意味、まっとうなこと。なのにそれを言う人がいない。今まで接してきた起業女子の人たちの中にはいなかったかもしれない…」



メンバーから、こんな感想もありました。


ですが、【おおのぎラボ・OJTルーム】の醍醐味はここから(笑)
『OJT』こそが前代未聞、今までどこにも無かったサービスです。











ワークショップでは、まず最初に、制作するセミナーの内容をお話しました。

その後!
もう一度最初に戻って、

・それはどういう意図をもってやっているのか
・ビジネスの全体像とどう繋がっているのか
・どういう流れを作っているのか

マーケティング用語で言うと、「AIDMAの法則」と呼ばれる流れを作っていることを解説していきました。

と言っても、むずかしいマーケティング用語は使いません。

(だけど私がポロっと言った「AIDMA」という言葉をキャッチして、メンバーのひとりが、Facebookグループにその言葉の解説リンクを投稿してくれました!スバラシイ♡)


お客さまの心の動きにフォーカスして、たとえばステップメールってこうやって作っていくんだよ~、こうやってオファーまでの流れを作るんだよ~、と解説していきました。


「講座の内容に夢中になっていて、はっと気がつくとその内容をコンテンツ化する過程も見られるという、劇中劇みたいな構成になっていて、とても斬新で贅沢だと思いました」


こんなコメントを、グループにしてくれた人もいます。

実際にこれから制作し販売するコンテンツです。

その実物で説明するというのは、やっぱりわかりやすいんだなぁと。
みんなの反応を見て、我ながらその効果に驚いています(笑)

一夜明けた今日は、みんなからの感想や質問でグループがにぎわっていました(^^)/




おおのぎラボ【ビジネスモデルの作り方・OJTルーム】

あと若干名、参加を受け付けます。

この前代未聞の価値に気づいた人たち。
現在、集まってくれているメンバーは、それなりの経験がある方が中心。
既にたくさんのクライアントさんを抱えていらっしゃる方も多いです。

スタートアップの方も、もちろんいらっしゃいます。
情熱はあるけれど、なんか空回りしている…
と思う人にはお勧めです。

食っていけるレベルの仕事を目指している人ならどなたでも、大きな価値を得ることが出来るでしょう。

あ、男性もいらっしゃいます。
女性専用ではありませんので、男性のお申込みもウェルカムです。

仕事の実力を身につけたい人、お待ちしております。

詳しくはこちらをご覧ください。
↓↓↓↓↓↓
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自分を愛して、自分を生きる。


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昨日、年女だと書いてみたら、
妙にすっきりしました(笑)
リンク シンプルに行こう!

Facebookであれこれコメントいただいて、嬉しかった。
それも、スッキリの一因だと思います。
ありがとうございます。


意外にこんなところに、自分のちっちゃな枠があったんだと、
無意識の中に「世間一般の価値観」的な
ネガティブな思い込みがあったことに気づきました。


でも言ってしまえばなんのことはない。

重ねた年月、これこそが自分の強みだと、
ポジティブにひっくり返ってしまって、
それもまた驚きの体験でした。


丑年。
そして、暦がひとめぐりする年女。

ふっと頭に浮かんだのが、十牛図。

また「一(いち)」から始まる新しいスタートだと、
思った瞬間、からだじゅうの細胞が喜びました。  





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振り返ってみれば、
十牛図を知って意識が向いたのは、8番の「人牛倶忘」




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そして、10番の「入鄽垂手」

里に帰るのだと、
なんだか一生懸命、自分を納得させようとしていたような気がします。


たとえばこんな記事
リンク にってんすいしゅ
リンク さらに、にってんすいしゅ
リンク それを「わかる」から、それを「生きる」へ



ずっとその辺りであーでもないこーでもないと、
「わかったつもり」の考察を重ねていたなぁ…

今だからわかる恥ずかしい過去。
そんな自分もかわいいヤツだと思いますが(笑)


恥ずかしい過去の履歴をあえて(笑笑笑)
リンク 第三段階(神意識)までわかっているセラピストです。
リンク なにかになろうとする症候群




でもあるとき急に気づいたのです。
「9番は?」と。





20210103_064024263_i





「9 返本還源」を飛ばしていたことにハッとし、

それから自分に還ることを、
穏やかに思い出していきました。


還っていくプロセスの記録
リンク この地球には、「成長」のエネルギーが降り注いでいる。
リンク ユニオミスティの奥深さと神秘の前にひれ伏す
リンク ユニオミスティの奥深さと神秘の前にひれ伏す(後編)




めぐりめぐって。

なんにも知らない自分に気づき、
また新たに、牛を探して旅にでる。
あたらしい旅に。




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「牛は一度も失われたことはない」

それでも何かを探しに行きたくなる。

そういう人間であることを、
私は心から愛しています。  



いつもいつもいつもハートが叫んでいます。

"だけど 何かに あこがれてた~い!"


だって出会ってしまったから(笑)
リンク いつか靴底で踏みつけたFaithが、君に出会って血を燃やす!

それがこういう形にもなりました。
リンク 方向オンチの情熱Live! だけど何かにあこがれていたい!
リンク いつか靴底で踏みつけたFaithが、アラフェスに出会って血を燃やす!


この情熱がたどり着いた先、いまここです(^^)/
リンク 「風の時代」のビジネスとは




自分で決めて、自分で生きる。
自分を愛して、自分を生きる。


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リンク 『優しい革命』とは?



相思相愛ビジネス_02

【10日間無料メール講座】感謝され愛される”相思相愛ビジネス”のヒミツ



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