FXマイルールを作って勝つ方法

投資でうまくいく考え方について


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FXの取引スタイルには、

裁量トレードとシステムトレードがあります。

 

裁量トレードとは、自分の感覚で取引する方法です。

システムトレード(メカニカルトレード)とは、トレードする際に裁量を入れず、一定の売買ルール(機械的ルール)を決めて行う方法です。

システムトレードは、コンピューターのプログラムで自動売買に使われることもあります。

 

この2つにはどちらにもメリットとデメリットがあります。

 

●裁量トレード

メリット

・今の相場の状態に合わせて柔軟なトレードができる

 

デメリット

・決まったルールがないので、投資判断がぶれやすい

・投資結果に再現性を持ちにくい

 

●システムトレード

メリット

・エントリー、決済の根拠が明確

 

デメリット

・ルールに縛られてトレードチャンスが狭くなる

・相場の状態によっては、ルールが機能しなくなる時がある

・自分に合ったルールを作るのに労力がいる

 

裁量とシステムトレードは、互いにメリットとデメリットがありますが、

このブログでは、自分に合ったマイルールを作ることを勧めていて、システムトレードの方法を勧めています。

 

裁量だけでは、投資判断がぶれやすく、投資結果が安定せず再現性も低いからです。

 

トレードルールを明確にしておくことで、

投資判断を簡単で楽にすることができます。

 

ルールがあれば、後はスロットのレバーを引くだけのように

同じことを繰り返して勝ってゆくことができます。

 

ルール作りのコツや検証方法については

こちらのブログを参考にして下さい。

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今回は、FXの基礎用語

「ロット」について説明します。

 

・ロット

 

ロットとは、

FXの取引通貨量のことを示します。

 

1ロットは10万通貨のことです。

(FX業者によって、1ロット=1万通貨としている所もあります)

 

0.1ロット=1万通貨

0.01ロット=1000通貨 になります。

 

FXでは、ロットの調整は

リスク管理と直結するので

非常に重要です。

 

証拠金に対して

適切なロットで取引しないと

価格が少し変動しただけで、

全資金を飛ばしてしまうということも起きます。

 

1ロット=10万通貨とは、

ドル円の相場であれば

10万ドルの取引のことを表します。

 

10万ドルは

1ドル100円と仮定すると

1000万円分の取引です。

 

ちなみに

レバレッジを25倍で設定していれば

1000万円分の取引をするのに

必要な証拠金は40万円です。

 

口座に40万円入れておけば

1000万円分の取引ができるというのも

FXの魅力でもあり

FXがハイリスクと言われる理由です。

 

ドル円を1ロット取引をしていた場合で

1円(100pips)動いた時は

10万通貨×1円 で

10万円の損失か利益になります。

 

ドル円を0.1ロット取引をしていた場合

1円(100pips)動いた時は

1万通貨×1円 で

1万円の損失か利益になります。

 

・丁度いいロットの計算方法

 

トレードする時の丁度いいロットサイズは、

自分の手法の最大ドローダウンから計算します。

 

計算に使うのは下記のものです。

・証拠金の額

・手法の最大ドローダウン

・リスク許容係数 (最大ドローダウンの何倍まで損失を許容するか、2倍とか3倍)

・心理的許容リスク (最大ドローダウンが起こった時に資産が何%まで減って良いか)

 

計算例

・証拠金 100万円

・手法の最大ドローダウン 600pips(6円)

・リスク許容係数 2倍 (600×2=1200pips(12円)の損失まで考える)

・心理的許容リスク 60% (60万負けてもいい)

 

12円動いた時、60万負けるロット数は、

600,000÷12円=50,000

 

このケースでは、50,000通貨=0.5ロット が適切なロット数といえます。

 

仮に1ドル110円とするとこの時のレバレッジは

50,000×110円÷1,000,000=5.5倍 になります。

 

もし上記のロットを計算が分かりづらいという場合は

まず最初は

10万円で、最大0.1ロット(10,000通貨)を目安にするといいと思います。

 

仮に1ドル110円とするとこの時のレバレッジは

10,000×110円÷100,000=11

レバレッジにすると11倍ほどです。

 

もちろん

理屈が分かっている人は

もっとリスクを取って

ロットを増やしていくこともできますし、

逆にもっと慎重にいきたいという人は

ロットを下げてトレードしていくといいです。

 

自分にとって適切なロット数を

見つけてトレードしていきましょう。

 

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相場の分析方法には

大きく分けると

「テクニカル分析」と「ファンダメンタル分析」

があります。

 

「ファンダメンタル分析」とは

国の景気や政策、金利、経済状況などの経済的要因から

相場が上がるのか下がるのかを考える方法です。

 

「テクニカル分析」とは

チャートを見て、チャートの形状から

相場が上がるのか下がるのかを考える方法です。

 

どちらの分析方法にも一長一短がありますが、

このブログでは

「テクニカル分析」をメインに説明しています。

 

なぜかというと、

ファンダメンタル分析は

・基本的に短期売買には適してなく、長期投資に向いている

・ニュースやアナリストなど他人の意見を聞くことによって、投資判断が惑わされやすい

・そもそもテクニカル分析に比べて難しい

という傾向があるからです。

 

テクニカル分析は、

チャートの動きだけで判断していくので、

他人の意見に惑わされることなく

再現性の高いトレードが可能です。

 

なので特に投資の入門期は

まずテクニカル分析を身につけ、

値動きだけ見て勝てる力をつけていくと

良いと考えています。

 

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トレードルールの作り方や
検証作業のやり方を
下記のサイトで解説しています。
フォレックステスター3使い方講座

 

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・ダウ理論

 

ダウ理論は1880年代のアメリカで、ダウ平均などで知られるチャールズ・ダウという人物が考案した理論です。

 

ダウ理論は、トレンドを認識するための理論として有名です。

 

ダウ理論の1番の特徴は

相場の高値・安値に注目してトレンドを定義している点です。

 

ダウ理論では

上昇トレンドは

「高値は切り上がり、安値も切り上がる」

下降トレンドは

「安値は切り下がり、高値も切り下げる」

と定義しています。

 

・ローソク足2本でトレンド認識する方法

 

ダウ理論は有名ですが、問題点もあります。

 

ダウ理論の問題点は

どこを高値、安値に決めるかが明確ではなく、

高値、安値の定義が曖昧になっている点です。

 

そのため、

トレーダーによってトレンドの認識がばらばらになってしまいます。

 

そこでここでは、

ローソク足2本に着目してトレンドを認識する方法を紹介します。

 

使うのは直前の確定したローソク足2本です。

直前のローソク足の高値と安値

その1つ前のローソク足の高値と安値に注目します。

 

2本のローソク足を見て、

直前のローソク足が前のローソク足の高値と安値を切り上げていれば

「上昇トレード」。

直前のローソク足が前のローソク足の高値と安値を切り下げていれば

「下降トレード」

と判断します。

 

・トレンド認識の重要性

 

トレードで何より重要なことは

トレンドの認識です。

 

相場には、「トレンドはある程度継続する」という性質があるので、

トレンドに合わせた売買が有効です。

 

上昇トレンドなら買い

下降トレンドなら売り

分からない時は様子見

というのが基本戦略です。

 

トレンド認識方法は、

ダウ理論の他にも

移動平均線やストキャスティクスなどのインジケーターを使う方法もあります。

 

実際にトレンド認識するときは、

インジケーターやダウ理論を組み合わせ

総合的に判断していくことになります。

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今回は、

チャート上にラインを引いて

値動きの転換点やトレンドを認識する方法について説明します。

 

チャート上に引く基本的なラインは次の3つです。

①サポートライン

②レジスタンスライン

③トレンドライン

 

・サポートライン、レジスタンスライン

 

「サポートライン」「レジスタンスライン」は、

チャート上に引いた水平ラインのことをいいます。

 

レジスタンスライン

 

サポートライン

 

水平線は上記のチャートのように、同じような価格帯で何度か跳ね返されているポイントに引きます。

 

下値の抵抗となっているラインを「サポートライン」、

上値の抵抗となっているラインを「レジスタンスライン」といいます。

 

・トレンドライン

 

「トレンドライン」は、

チャート上に引いた斜めのラインのことです。

 

上昇トレンドのときは、下値の切り上がりポイントをつないだラインになります。

下降トレンドのときは、上値の切り下がりポイントをつないだラインになります。

 

 

・ラインの見方

 

①突破or反発

 

ラインが引けるポイントは

「突破(ブレイク)」するか「反発(カウンター)」の分岐点となります。

 

値動きがラインに近づくと、いったん反発すること多いです。

 

反対に、

ラインを上抜けると、動きが加速しさらに上昇することが多いです。

ラインを下抜けると、動きが加速しさらに下降することが多いです。

 

ラインを突破(ブレイク)することを「ブレイクアウト」といいます。

 

②サポレジ転換

 

ラインを上抜け後は、レスタンスラインがサポートラインに変わる、

ラインを下抜け後は、サポートラインがレジスタンスラインに変わる

といった性質があります。

 

サポートラインがレジスタンスラインに転換

 

③ラインの強度

 

一般的に、

同じ価格帯で何度も反発しているラインほど

強固であるといえます。

 

急角度のトレンドラインほど

強いトレンドが発生しているといえます。

 

・ラインの使い方

 

ラインを使ったトレードをする際は、

「線のそばしか取引しない」というのが基本です。

 

ラインに近づく動きを待つことを「スポッティング」、

ラインにぶつかった時の反応を見ることを「プライスアクション」

といいます。

 

ラインを使うことで、

値動きがラインに近づくまで待ったり、

ぶつかった時の反応を見て、

売買戦略を立てることができます。

 

・ラインの引き方

 

実際のチャートでは、

必ずしも、ぴったりとしたところでラインが引けるわけではないです。

 

ラインに届いてなかったり、少し割れたけど戻ってくるというケースも多いです。

 

実際に引くときは、多少のオーバーシュート(ローソク足のひげの部分など)は見逃して、視覚的に接するところが多い所にラインを引くと引きやすいです。

 

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検証作業のやり方を
下記のサイトで解説しています。
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今回はストキャスティクスに続いて代表的なインジケーターであるMACD(エムエーシーディー又はマックディー)について説明します。

 

 

MACDは、上記のチャートのように、赤い点線(シグナルのライン)と白の棒グラフで構成されます。

 

・パラメーター設定

 

デフォルトでは、

短期EMA12、長期EMA26、シグナル9となっています。

このままでも問題ないのですが

上のチャートでは、フィボナッチナンバーを使い

短期EMA5、長期EMA13、シグナル8で設定しています。

 

・MACDの見方

 

白の棒グラフが赤のラインを下から上に突き抜けた時(ゴールデンクロス)は「買いサイン」、

白の棒グラフが赤のラインを上から下に突き抜けた時(デッドクロス)は「売りサイン」

を示します。

 

以前に反転した位置がその後の反転ポイントの目安になるので、

安値圏でゴールデンクロスすれば「買い」、高値圏でデッドクロスすれば「売り」

の目安となります。

 

・ダイバージェンス、コンバージェンス

 

ダイバージェンスとは、価格は上昇しているのにオシレーター指標の数値は下降している時を指します。

コンバージェンスとは、価格は下降しているのにオシレーター指標の数値は上昇している時を指します。

 

このような価格とオシレーターが逆行現象を起こしている時をダイバージェンス、コンバージェンスといいます。(どちらもまとめてダイバージェンスということもあります)

 

ダイバージェンスが起こるということは、相場の勢いが弱まっていることを示していて、価格が反転するサインであることを示しています。

 

 

・MACDとストキャスティクス

 

MACDとストキャスティクスは似たような動きをし、

それぞれに一長一短があります。

 

MACDはストキャスティクスと比べてゆっくり動くので、

トレンドをゆったりととらえることができます。

 

またMACDは、ストキャスティクスでは分からないダイバージェンスを捉えたりできることもあります。

 

反対にストキャスティクスは回転が早い分、

素早い売買に向くと言えます。

 

・オシレーター系のインジケーターについて

 

個人的には、インジケーターは参考であって、

自分のルールに組み込んでもいいし、別に使わなくてもいいと思っています。

 

ダイバージェンスなども有名ですが、だましも多いので、あまり気にする必要はないと思います。

 

インジケーターは、そもそもローソク足の動きを別の形で表しているものです。

万能なインジケーターというものはなく、インジケーターは補助的に使います。

それぞれのインジケーターの特徴などを知りながら、使い分けていくといいです。

 

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今回は、ストキャスティクスの使い方について説明します。

 

ストキャスティクスは、代表的なインジケーターでよく使われるものの1つです。

 

インジケーターをうまく使うことで、トレンド認識が容易になり、売買判断に役立てることができます。

 

 

・パラメーター設定

 

ストキャスティクスで表示されている線は

%K、%Dと呼ばれる2種類の線です。

 

上記チャートのパラメーター設定は

%Kを期間5、%Dを期間3で設定しています。

5と3はフィボナッチナンバーで、デフォルトでは9と3という設定が多いですが、より上下に反応良く動きます。

 

・ストキャスティクスの見方

 

①「ゴールデンクロス」「デッドクロス」

 

短期線(速く動く線)が長期線(ゆっくり動く線)を下から上にクロスしている状態を「ゴールデンクロス」と言い、値動きが上昇傾向であることを示します。

 

反対に、

短期線が長期線を上から下にクロスしている状態を「デッドクロス」と言い、値動きが下降傾向であることを示します。

 

②ゾーン

 

ストキャスティクスの値が0~100の間で

25以下にあるときは「売られすぎ」を示し、

相場の転換点が近いことを示します。

 

反対に、

75以上にあるときは「買われすぎ」を示し、

相場の転換点が近いことを示します。

 

・売買に使うポイント

 

売買を行う目安として、

買いエントリーする時は、

ストキャスが落ちてきて25以下であり、

2本の線が「ゴールデンクロス」したとき、もしくはクロス前の短期線がとがったときを買いサインと見ます。

そしてゴールデンクロス後に、短期線が長期線の上に位置している状態は上昇傾向であると見ます。

 

売りエントリーする時は、

ストキャスが上昇して75以上であり、

2本の線が「デッドクロス」したとき、もしくはクロス前の短期線がとがったときを売りサインと見ます。

そしてデッドクロス後に、短期線が長期線の下に位置している状態は下降傾向であると見ます。

 

・インジケーターは参考

 

気を付けなければいけないことは、

ストキャスティクスは、強いトレンドが出ている時は、数値が0近辺にへばりついて、うまく機能しないときもあります。

 

また単に、数値が落ちてきたから買いとすると、そのままトレンドが続くことも多く、大けがのもとになります。

 

インジケーターは、100%完璧といったものはないので、その他のトレンド認識方法と組み合わせるなどして、トレンドや売買タイミングを判断していく必要があります。

 

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今回はFXの手法(エントリーや決済するときの方法)で、

よく知られている「オープンレンジブレイクアウト」と「ワンバーブレイク」について説明します。

 

これらは、多くの人が知っていて、割と人気のある手法です。

これだけ知っていれば勝てるというものではありませんが、学びになるし、自分の手法を作っていくうえでの参考にすることができます。

 

・『オープンレンジブレイクアウト』

 

オープンレンジブレイクアウトとは、

最初に基準レンジを設定し、そのレンジを上にブレイクすれば買いエントリー、下にブレイクすれば売りエントリーするという手法です。

 

 

例えば、上記のドル円1時間足チャートは、

日本時間の1時~8時をオープンレンジ(赤枠で囲った箇所)として設定した場合のケースです。

 

それ以降のローソク足で、設定したレンジを下方向へブレイクしたので売りエントリーします。

 

決済や損切りの位置は、トレーダーにより様々です。

あらかじめpips幅を決めておいたり、決済時間を決めておいたりします。

損切り注文は、設定したオープンレンジの少し上に置くことが多いようです。

 

・『ワンバーブレイク』

 

ワンバーブレイクとは、

セットアップ(インジケーター等で、エントリーする条件が整うこと)完了後に、直近の足の高値の1ティック上に買い注文を置くという手法です。(売りエントリーの場合は安値の1ティック下に売り注文)

 

 

上記のチャートは、ドル円の日足チャートです。

赤枠で囲ったローソク足でセットアップ完了の場合、

「次のローソク足で、前のローソク足を超えたらエントリー」

というようにします。

 

これはオープンレンジブレイクアウトと考え方が似ていますが、

ローソク足1本のオープンレンジブレイクアウトのような考え方です。

 

エントリー位置を決定するだけでなく、損切り位置を決定する際にも使える考え方です。

(エントリーした足の安値を割ったら決済など)

 

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何かを選ぶときの判断基準に

「善悪の軸」

「苦楽の軸」

この2つの軸があると

判断がより上手にできます。

 

普通は

「善悪の軸」

だけで考えてしまうことが多いです。

 

その場合、

自分にとって良いと思えることだから

苦しいけどやるといったふうになりがちです。

 

本当は嫌だけど

「お金が稼げるから仕事する」

「将来のために嫌々勉強する」

といった感じです。

 

判断基準に

「苦楽の軸」があると

「簡単、楽で、楽しいからやる」

という選び方ができます。

 

価値観や判断基準が変わっていくと

人間的にも変わっていくことができます。

 

トレードでも何事でも

自分にとってできるだけ

簡単、楽で、楽しくできる方法を

考えていけると良いと思います。

 

 

 

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こんにちは、岡田大介です。

 

人は、

興味のあることに対しては

覚えが早いし、

学習能力が上がります。

 

エネルギーも上がるし、

やる気も自動で出ます。

 

しかし、

学校教育などでは

「とにかく勉強しろ」

「言われたことをやれ」

など言われます。

 

興味や好奇心をつぶされ、

関心のないことをやらされるクセを

持たされる傾向があります。

 

僕自身も

やりたくない勉強や習い事を

かなりやってきたなあと

感じています。

 

なのでまずは、

「興味を取り戻す」

といったことが大切です。

 

興味は羅針盤のようなもので

道はそっちにあります。

 

なんでも

「スタートは興味」

ということを意識していこうと

思っています。

 

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