追記)殺処分きの中でパピヨン鳴き続けたのだそうです。殺処分になった老犬パピヨン処分きの中で、悲しそうに鳴き声あげたそうです。獣医さんが、みかねて処分きからだし、オムツをとり、ちゃんちゃんこを脱がせ、暖かい場所で過ごさせ、窒息死から、注射での安楽死処分と変えたそうです。以上、転載。オムツ、ちゃんちゃんこまで着せての飼い主持ち込み。飼い主持ち込みは、収容情報には載りません。通常は、即日処分です。ガス室で、老犬になって苦しませるのを平気な飼い主、、犬飼わなきゃいいのに。。上記、あるボランティアさんの日記から抜粋して転載させていただきました。年末にかけて、処分が増えていきます、、。Android携帯からの投稿