さそり座満月から、いて座満月へ。目標実現を胸に眠りにつきましょう。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。


テーマ:

おのころ心平です。


今朝、AM6:11、

満月を迎えた瞬間の、

月の星座エリアは、

さそり座でしたが、


そのあと、

AM10:22以降、

いて座に移っています。


だから、今夜見る夜空の満月は、

もういて座のサインを反射しています。


 



いて座には


自由、

冒険、

旅、

海外、

理想、

未知、

楽観的、

自発的、

哲学、

追求

探求、

まっすぐ、

目標、

人と人の間を知識・情報で結びつける・・・


という意味があります。



満月の瞬間、一点集中の

さそり座にあった月は、



いて座に入ることで、

長期の目標設定

に意味を変えています。



矢を放つような

目標実現のイメージ。


   


今夜は、

これから先、7月くらいまでに

実現したい目標を胸に、

そして、なるべく早く

眠りについてください。


身体的に

いて座の象徴する臓器は、

肝臓です。


以下の表をご覧ください。




夜中1時から3時までが、

東洋医学での


「肝」の時間です。


昨日、今日、なんだか


妙な睡魔に襲われている人は
ここ最近の肝臓疲労が

あらわになっているのかもしれません。


今夜は、満月への感謝とともに、

できるだけ12時前の床入りを。


そしてAM1時~3時は

眠れなくてもいいので横にはなりましょう。


(重力が分散されるだけでも

肝臓にはよいので。)


そして、夜通し降り注ぐ

いて座の月のエネルギーを

しっかり吸収してくださいね!!



***



    



あなたの病のとらえ方が、大きく変わるはずです。

 

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