病を立体的に考察する。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。


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おはようございます。

おのころ心平です。


どどーん!と模様替えです。

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6月開講、おのころ心平の、ココロとカラダの関係学。




各回のタイトルをご覧ください。

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講座では、90分単位で

構造的、機能的、心理的なアプローチで

それぞれの疾患を立体的に考察していきます。


たとえば胃腸病と言っても、

胃の病気、小腸の病気、大腸の病気、

腸内フローラ、ガスがたまりやすいなど

さまざまですが、


そういった病気の構造的な

成り立ちがまずひとつ、

そして次に、機能的な問題、


これは往々にして、

ストレスがかかわってきますが、


人間関係ストレス・・・人との距離感では、


胃の場合は、職場の関係なのか、家族なのか? 


小腸の場合はどうなのか、


大腸の場合は?


睡眠は、それぞれの疾患で

どうかかわっているのか、


もしも、治療のために医者にかかるとして、

どんなものが標準治療で保険外治療では

どんな選択があり、


代替療法ではどんなアプローチがあるのか?


そして、スピリチュアル的な意味。


これには、各疾患独特に広がる

感情世界の概念の理解が必要だと思っています。


むしろ、その世界観を知ることがメインで、

多角的に病気の成り立ちを把握することで

「プロデュースドby自分」

の予防法を見つけていけるでしょう。



あなたの病のとらえ方が、大きく変わるはずです。

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