おのころ先生のような人が、日本中に1万人いたなら・・・。 | おのころ心平オフィシャルブログ「ココロとカラダの交差点」Powered by Ameba

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病とその人の背景に潜むココロとカラダの繋がりを、西洋・東洋医学・科学・物理など様々な角度より検証し病気の“本当の原因”を探ります。


テーマ:

おはようございます。

おのころ心平です。



ベストセラー作家であり、

多くの企業のコンサルティング、

社内モチベーション教育をされている

福島正伸先生の、


『37の病院・医師をまわり、

僕はがんを治した』

      ↓



2年に及ぶ闘病の末、

見事に奇跡的な回復を遂げ、

完全現場復帰までを描いた

まさに命がけの一冊。



この本の中で、福島正伸先生は、

僕のことをご紹介くださってます。

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おのころ心平先生は

私のために本当にいつも尽力してくださった。

 

活動拠点は神戸であるにも関わらず、

しかも忙しい中、私のために東京まで何度も来てくださった。

 

全国の病院を調べ、私の体調を常に把握して、

 

効果のある治療法をいくつも紹介してくださるだけでなく、

サプリメントに関する情報もいろいろ教えてくださった。

 

そのうえでさらに、私の生きる意欲を

高めるために励まし続けてくれた。

 

鹿児島の指宿に、陽子線治療ができる

メディポリス国際陽子線治療センターがあると

教えてくださったのも、おのころ先生である。

 

もし、その情報を私が知ることがなかったら

今頃、わたしの体はどのような状態になっていたか・・・。

それはまったくわからない。

 

大きな病気ほど、情報が命を左右することを

身をもって体験することができた。

 

もちろん最終的に判断するのは、患者自身である。

 

もし、おのころ先生のような人が

日本中に1万人いたら、


どれだけの人の命を救うことができるようになるだろうか。

 


++++++++++


 

こ、光栄、極まりありません・・・。



先生との、ご縁がきっかけとなって、



の活動は、始まりました。




あらためて紹介しますが、


福島正伸先生は、

通産省(現・経産省)産業構造審議会委員を始め、

数々の省庁の委員を歴任し、


自立創造型相互支援社会を目指して


30年以上に渡り、

日本を代表する大手企業、

全国の地方自治体などで


述べにして30万人以上に研修、

講演を行なってこられたスーパーメンターです。


***


今年の、未来患者学2018では、先生の、



患者学道場90分講演会を始め、


 



統合医療外来では、

僕といっしょに司会進行、


そして、そのあと、

2人の若手ドクターとは

「医療の理想と現実のギャップを考える」

というトークセッションをコーディネートして頂く

予定になってます。


じつはオープニングも、

エンディングもご登壇いただくので、


どこかの会場で、

先生はフル出場です。



クマが好きすぎて、

スマホまでクマホにしてしまった先生。


今年60歳の

スーパーメンターが導き出す

医療の未来、患者の未来とは?


夢と希望の患者学空間。


8月11日(祝)、御茶ノ水ソラシティへ。

   ↓



 


お申し込み(ご入金確定)順に、

第1希望のプログラムの整理券を発行いたします!

    ↓

8月11日(祝、山の日)開催、

MMA未来患者学2018

   

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