大西電機工業㈱ 常岡です。


本日、9月1日をもちまして


大西電機工業のスタッフブログ


「気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、

吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、

メンテナンスのブログ」


はライブドアブログへ移行いたしました。


アメブロのURLでブックマークしていただいた方は、


こちらの新URLで再登録をお願いします。


http://blog.livedoor.jp/onishi_blog/


ライブドアブログにて


「大西電機工業オフィシャルブログ」


を今後ともよろしくお願い致します。





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50000アクセス

テーマ:

大西電機工業㈱ 広島営業所 福永です。


約3年前からブログをスタートし遂に50000アクセスを突破しましたニコニコ


この3年間、長かった様な?短かった様な?感じです。


50000アクセスと言っても、アクセス数を目標にしている訳ではないのですが、何故か嬉しい感じがしますねニコニコ


今後もこの調子でブログを書いて行こうと思っていますメラメラ


次は100000アクセスにひひ


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ふー! ISOの審査終了

テーマ:

ISO事務局の西平です。


8/25から27日までNKのISO9001/14001の年次審査及び更新審査がありました。

25日は東京営業所で26、27日が本社で行われ、

また我社はNKの事業所承認工場となっているためこちらの定期審査も

併せて実施しました。


下の写真は初回会議の状況です。
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今回は環境ISOの更新時期で経営者のインタビューがありました。


社長の経営理念、ISO認証7年目を迎えての効果の確認とか、

Webインフラの整備とともにISOマネジメントシステムなくして

現在の売上は出来なかった事など聞かせていただきました。


今回はNK審査員が東京から2名、広島支部1名でじっくりと

審査して頂き改善の機会を入手しました。


最終会議はさすがに皆さんお疲れの様子でした。


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大西電機工業㈱  東京営業所 西村です


20日に東京営業所の看板を新しくしました


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今までのは、長い年月風雨に晒されて古くなっていたのですが


新しい看板に変えてすっきり綺麗になりました


東京営業所員一同頑張っていますので


お近くにお越しの際は、ぜひお寄り下さい

ダクト収納袋

大西電機工業㈱   今中です。



ダクトを使わない時に収納しておく袋、名前もそのまま「ダクト収納袋」と言う商品があります。


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在庫しているのはφ200、300用だけですが、10日間位頂ければご指定のサイズにて作ることも出来ます。


以前に電気工事をされるユーザー様より、ワーカービーとダクトを一緒に入れて持ち歩けるようなものは

ないかと言われたことがあります。

「ダクトだけの収納袋ならあるんですけど・・・」と言ったところ、

丈夫だったら入れば良いとのことで、早速試してみたところ、

φ200の収納袋にワーカービーと3mのダクトがピッタリ入りました。


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中ではこんな感じです。


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ユーザー様にも気に入って頂け、数枚ご購入頂けました。


川口さんのブログにもある様に、狭い場所での作業にはワーカービーは軽くて小さいのに

威力があり、スピードコントロールも付いてます。


ダクトと一緒に収納袋に入れて現場に連れて行ってやってくださいねビックリマーク

私用で仕様で使用

テーマ:

大西電機工業㈱ 電機係 川口です。



 今週の木曜日に私は初のマツダスタジアムに行ってきました。

太陽からの直射でやけたベンチが、夜も生温かく汗タラタラで応援。

しかし意外にも夜風は、涼しく気持ち良かったです。

 昼間はまだまだ暑い日々が続いていますね。

この時期、社外で暑熱作業場に行く際は、必ず my扇風機 WB を持って行きます。

小さいという利点で、工事道具とセットで車に積み込み、出張に行っています。

また、小さいので、狭い作業場所にもGOODです。


やはり風があるとないとでは、暑い中での作業において熱を冷ましてくれる為、集中力やスタミナの持続が大きく違ってきます。


これが、わたしの暑熱環境での熱中症対策です。

もちろん水分もちゃんと摂ります。


WBのモーターです。

気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ



 その他社内でWBを使用するのは、はんだをする時です。

電機係では、しばしばはんだを使用します。はんだから出る有害な煙を外に出す為にWBを使っています。勢いよく煙が外に排気されます。まさしく、たばこの煙が分煙機に吸い込まれていく姿に似ています。

あと、私用でパーティーをした際、紙吹雪を飛ばすのに使いました。紙の飛距離は、K点越えでした。

こんな具合で私はWBを使っています。



沖縄1

テーマ:

大西電機工業㈱ 東京営業所 福永です


昨日、沖縄に行ってきました。 以前納入したファンの端子箱に水が溜まって絶縁不良を起こした。

と、造船所から連絡が有り、その後、メール等で詳細情報を入手。

結果、端子箱が下向きの位置で取り付けられている事が判明しました。

気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-設置
このファンを設置している場所の床を洗剤で洗っているそうで、その時の水がファン内に入って最終的に端子箱の中に溜まったようです。

海上保安庁の船なのですが、担当する工務官(修理等の立案、監督等をする部署の人)は

「端子箱を下向きにつけてどうするんだ!!全て横になる位置に付け替えさせる」 とご立腹の様子。

しかし、電線(端子箱に入っている黒い物)が、明らかに足りません。どうするのでしょうか?


さて、ご存知とは思いますが、8/19この日に川にいた作業者が流されてしまうと言う事故が有りました。

突然の大雨(スコール)で、川が急激に増水して、鉄砲水が発生した事が原因だそうです。

気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-雲行き 気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-スコール
丁度その頃、私は那覇市内から少し外れた所で運転中でした。真っ黒な雲がどんどんと近寄ってきます。

(フロントガラス越しなので、変な物が反射してますがご容赦下さい)

そして、あっという間に土砂降りです。写真ではわかりにくいですが、本当に物凄い雨でした。

渋滞が発生するほどです。 増水するのもわかります。


所で、お盆過ぎても未だ夏休み。沖縄は行楽地です。

気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-搭乗口
羽田空港出発ロビーです。みんな楽しそうでした。 



大西電機工業㈱ 東京営業所 西村です


お盆休暇前に、営業所内のポータブルファンの在庫整理をしました



気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ


基本的には、製品は広島本社からの出荷になりますが


ファンのサイズ・種類(デモ機含め)によって多少、東京でも在庫しています


急遽、ファンが当日必要になったとかで、御用命ありましたら


ぜひ、お声をかけてください







体力低下

テーマ:

大西電機工業㈱ 東京営業所福永です


先日、久方ぶりに細かい作業を伴うメンテナンスに行って来ました。

最近、営業職の方が圧倒的に多く(私は元々現場職)、以前は暑い中、汗だくになりながら仕事しても平気でしたが、会社内や、車、電車等移動する時も、冷房の効いた所に居る為か、暑さがきついです。


気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-外れ 気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-裏
船の警報関係に使用している部分で、電線がピンごと外れてしまっています。

このピンだけ修理できませんので、外れてしまった部品1式交換です。


現装品を外す為に、電線1本づつハンダを溶かして外し、新しい部品に再び1本々ハンダ付けしていきます。

これが非常に細かいのです。ピンとピントの間隔は1cm程しかなく、そこへ電線を付けていくのですから、容易ではありません。腕の筋肉が落ちていますので、半田ごてを持つ手が震えます(アル中ではありません)


幸いに、修理箇所が1番外側だったので助かりました。


大汗をかきながら作業終了し、下船しましたが、


船と岸壁とは1m弱離れていて、船の方が階段2段分ぐらい高い位置にあります。今まで、この位の距離/高低差は気にした事無く、 ヒョイ っと飛び降り、着地した瞬間・・・踏ん張れず前のめりに手を突いてしまいました。


暑さに弱くなり、ハンダを持つ手が震え、膝が萎えて(2年半前に左ひざ靭帯断絶)。

体力低下です。



タンク内換気

テーマ:

大西電機工業㈱ 営業マン柳川です。

先日、当社のポータブルファンを使っていただいているお客様を訪問しました。


そのお客様は、タンク内で作業をされる方で、その作業時にタンク内の換気、送風に送風機を使用されています。


ガスタンクや色々なタンクの会をの中で、お客様が「バカタンク」と言う言葉を使うので、どの様なタンクがバカなのか聞いてみました。


お客様曰く、業界人は良く使う言い方で、円筒型のタンクを「バカタンク」と呼ぶそうで、球形のタンクはバカで無いようです。


球形のタンクはガスなどの貯蔵に使われるハイレベルな物で、円筒型タンクは単純で作るのも簡単だし、なんでも放り込むタンクだからのようです。


ネジを切っていない穴を「バカ穴」と呼ぶ事に似ているようですね。


タンク情報はこちら


こんなガスタンクもあるようです


気化熱式冷風(冷却)ファン、換気ファン、排気ファン、吸気ファン、送風ファン、防爆ファン、スパイラル(蛇腹)ダクト、メンテナンスのブログ-すいかタンク

タンク内で作業をされる方は、換気、吸気、乾燥に是非当社のポータブルファンや軸流ファン、防爆ファンを使用して、安全な作業を行って下さい。