ドンドンのべんけいブログ

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おにぎりを心をこめて
 ひとつひとつ手むすびで
  むすんでいます
   ドンドン商店街でおにぎり弁慶という店やっています

「米」は新潟産こしひかり 「海苔」は千葉富津産 「塩」は伯方の塩


べこれぞ定番ベーシックもの

さけ・・140 たらこ・・140 こんぶ・・140 うめ・・140 おかか・・140

はとうがらし・・140 しーちきん・・140 明太子・・140 あさり・・140

すじこ・・170 ちりめん山椒・・140 納豆・・140 ねぎみそ・・140



べさっくりまぜものいろいろべこんがり焼きむす(みそ・しょうゆ) 

べ体元気・玄米たち(うめ・さけ・こんぶ・めんたいこ)

べふっくらおこわ(山菜・赤飯) べちょっとオリジナルものいろいろ 

べさっぱりお寿司(玉子巻・太巻・かんぴょう・かっぱ・おしんこ・納豆)

べしっぽまでカリッカリッと揚げた海老プリップリッ天むす 


などなど常時30種類以上のおむすび・お寿司たちがお待ちしております。




おむすび食べて「米力(こめぢから)」



南太田ドンドン商店街にあります おにぎりべんけいべ

(TEL/FAX)  (045)713-9080

(営業時間) AM6:00~PM7:00
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テーマ:
1970年大阪万博   ガイドブックを何回も読み、どこのパビリオンに行こうかとワクワクしていた。初めての夢の超特急新幹線に乗り万博会場に着いた。
そこには、ガイドブックに載っていた数々の特徴のあるパビリオンが並んでいた。
「人類の進歩と調和」がテーマだった。そこには、未来があり、少年にとっては心躍る場であったはずだった。しかし、いざ現実の会場に触れた時、明らかに何の興味も無くなっている事を覚えている。話題の中心になっていた米国館の「月の石」もロシア館も、他の国のパビリオンも、その他大企業のパビリオンにも。
ただ、「太陽の塔」だけは、私に鮮明に大きく迫ってきた。
翌日、経緯は忘れたけれど、万博会場へは行かず、奈良へ向かい、数多くの寺院を回り、仏像たちと対面した。
この時の夏休みの記憶は、「人類の進歩と調和」の万博ではなく、巨大な太陽の塔と、奈良で出会った仏像たちとの対面だった。
なぜ、万博で「太陽の塔」だけは、強く印象に残ったのか。
この映画で納得できた。
そして、プロ野球も「近鉄バッファローズ」だけに熱狂できた事も。

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