下書き保存したと思っていた記事、間違えて投稿してしまっていたようです( ;  ; )編集書して再投稿します♪

 

 

記事から抜粋

前に低髄液圧症候群というのになりまして…真っ直ぐ歩けなくなったり、やる気がなくなったり、2週間安静にしていなくちゃならなくて」と低髄液圧症候群という、脳と骨髄の周りを満たす液体が少なくなり、頭や首の痛みや全身の倦怠感など様々な症状を伴う病気にかかったと明かしていた米倉。

 

わたしは、米倉さんの不調を抱えた体の場所に、特化したセラピストです

 

一つ前記事の、視力が向上した理由も、頭、脊髄、呼吸に関する筋肉をターゲットに自己メンテナンスをしました

 

1年前は、目の状態はかなり悪かったです

 

社宅に住んでいましたが、観光地で、景観を損なわないよう、また治安の関係から「遮光カーテンを開けてはいけない」という決まりがあり、お昼間も蛍光灯オン、の生活で

 

日常は社宅の前にある会社との往復のみ(仕事前後は疲れていてお出かけできない)で、太陽の光にあたらず、運動もせず

 

夜は、電気を消した暗い部屋で、スマホを凝視する生活でした

 

離職後気づいたのは、視界に透明の黒い線が沢山とんでいる・視界が霞んでいる・視力が明らかに落ちている、でした

 

仕事している時は、自分に意識が向いてなかったので、気づく暇もなかったです(T ^ T)

 

まだ条件付きで、改善の余地ありですが、メンテナンス機能向上 視力は20年位前の視力まで戻りました

 

まだまだすることがあるので、何をどうしたら良いのか、お伝えできるよう、引き続きとり組んでみます