12月2日ーFPA創設1周年

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今日12月2日は、FPA創設1周年にあたります。関東圏では会員が共に集まり、一年を振り返る場をもちました。

 

FPA-japanは創設大会、及び神の日の行事をもって新たな出発を遂げ、その後、地道ながらも、様々な新たな取り組みにチャレンジしてきました。①ユース教育としては、首都圏での青年集会、青少年のサマーキャンプや全国青年総会、プロジェクトリーダー育成のための研修等を実施。②祝福・家庭サポートとしては、祝福修練会や父母1Dayセミナー、各種オンライン学習会を実施する他、マッチングサイトや家庭相談室を新たに設置・開設し、サポート環境の整備に努めてきました。

 

天の願いから見れば、遅々たる歩みかもしれませんが、文顕進会長がFPAの創設時に語られた「One Family at a time」(一度に一家庭ずつ)、「理想家庭の実現に近道はない」という言葉を心に刻みながら、決意を新たに、2019年に備えていきたいと思います。

 

私自身、一年前のこの創設大会が、自らの新たな一歩を踏み出すスタートラインとなりました。途中、涙を堪えながら語られた、その時の文顕進会長の基調演説を共有します。是非、16:40くらいからご覧ください。FPA創設に込められた文会長の思いや願い、天の御旨に対する心情姿勢を知って頂けるかと思います。

この方が、私たちの教会史上、最も迫害された方であり、父母を背信し、御旨から離れ、教会に混乱をもたらし、
食口の資産を奪った者として、時にはお父様からも打たれ、今なお、自らが投入してきた者たちから叩かれ続けている方であることを知って、視聴して頂ければと思います。。

 

https://drive.google.com/open?id=1RbCBZGakAQyTDaebuP-M4zKDfR2jRlv1

 

 

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